タバコのポイ捨て

デュッセルドルフの中央駅で掃除をしていると(www.souji.eu)、ほうきではく対象のゴミのほとんどは、「タバコの吸い殻」です。 なぜそんなこと(活動)をしているのか? 詳しくはこちら ➡︎ なぜ掃除 ところで、イン続きを読む “タバコのポイ捨て”

鎖国中にも日本に来ていた外国人

安土桃山から明治時代にかけて、日本に来た外国人が残した書き物をずっと読んでいます。 「頑張れ日本ドットコム」を編集中だからです。 そうすると、なぜ日本が鎖国をしたのかがよく分かります。 そんなことは日本の教科書には書いて続きを読む “鎖国中にも日本に来ていた外国人”

ロシア、ウクライナからついに吉報‼️

ロシアのウクライナ侵攻前、プーチンはウクライナの南北東の国境に、既にロシア軍を集めていました。 但し、その時点では、世界中のほとんどの専門家、評論家は、「(まさか)それでも侵攻はない」と言っていました。 そんな中で、ロシ続きを読む “ロシア、ウクライナからついに吉報‼️”

超スケベで、超残酷な日本兵

古くはGHQ、そして日教組、NHK、朝日新聞、毎日新聞などの反日勢力の主張によると、先の大戦の時の日本兵はとんでもない人間が多かったそうです。 本当でしょうか? 日本人って元々、世界の物差しで計ると、最も謙虚で真面目、気続きを読む “超スケベで、超残酷な日本兵”

このブログは、約2ヶ月後にAmebaに引越しとなります。

テストとして、「成田悠輔さんと福島瑞穂さん」と、「宇宙人が地球に現れない悲しい理由」を書いてみました。 もし宜しければ、試しにご覧ください。

世界一安全な国、日本

統計も示していますが、日本は間違いなく世界で最も安全な国のひとつです。 例えばここドイツでは、日本の4倍以上の犯罪が発生しています。 殺人は約 2倍、強盗は約 13倍、窃盗は約 3倍 さて、安全な国の日本について、外国人続きを読む “世界一安全な国、日本”

ロシアに支配されるドイツ

左派メディアがいい加減な報道をするので、前トランプ大統領を嫌っていた人は多くいました。 ドイツの学校でもそう教えていたので、うちの娘もトランプ大統領が大嫌いでした。 ひどい例は次の写真です。 DER SPIEGEL は、続きを読む “ロシアに支配されるドイツ”

映画、「めぐみへの誓い」

という映画をご存知でしょうか? 北朝鮮に拉致された、横田めぐみさんの映画です。 そういう映画があることは、虎ノ門ニュースで知っていました。 そして最近偶然に知った、同じドイツ(ミュンヘン)に住む日本人女性、ヨシオカさんが続きを読む “映画、「めぐみへの誓い」”

日露戦争と乃木希典将軍

今日は、あの日露戦争の陸上での戦い、旅順要塞、203高地攻撃で有名な乃木大将が、その任を受けた(日本陸軍第3軍指揮官就任の)日です。 日本人が普通知る日露戦争の知識は、司馬遼太郎の歴史小説、「坂の上の雲」からだと思います続きを読む “日露戦争と乃木希典将軍”

日本の教育

次は、アリス・ベーコンという、明治期に日本に滞在した、アメリカ人女性の教育者が残した言葉です。 「日本では達筆であることが重視されるが、それは文字を美しく書ければ、他の全ての稽古事を上手にこなせると考えられているからであ続きを読む “日本の教育”

中世のヨーロッパに黒人の貴族?

人種差別撤廃にとても大きく貢献した国はどこかご存知でしょうか? 日本なんです! 日本は第一次世界大戦に参戦して勝利国側の一国になりました。 同盟国であるイギリスに求められての嫌々の参戦でした。 そして戦後の講和会議で日本続きを読む “中世のヨーロッパに黒人の貴族?”

親日国 004 アルゼンチン

マラドーナやメッシのサッカー選手の国ですが、日本でも多くのアルゼンチンサッカー選手が活躍してきましたが、アルゼンチンの親日感情もかなり強いです。 その理由はブラジルと同じで、19世紀の日本からの移民です。 当時ブラジルと続きを読む “親日国 004 アルゼンチン”

今のウクライナに最も注目しているのは誰でしょうか?

今のウクライナの悲惨な状況は、世界中の人が注目しています。 「一刻も早く、ロシアの攻撃が終わってほしい」と。 世界中の人たちが注目している中でも、最も熱い視線を注いでいるのは誰でしょうか? 間違いなく習近平さんです。 台続きを読む “今のウクライナに最も注目しているのは誰でしょうか?”

ロシア女性ジャーナリストが焼身自殺。政権側捜索に抗議か

チベットでは、中国政府の圧政に対して焼身自殺までして抗議活動が行われているのは聞いたことがあると思います。 報道の例はこちら ➡︎ チベットで抗議の焼身自殺、10年で150人超が図る。 その報道が、反日左翼の朝日新聞によ続きを読む “ロシア女性ジャーナリストが焼身自殺。政権側捜索に抗議か”

メディアの力の恐ろしさ。プーチンへのロシア国内支持率がなぜ80%以上もあるのか?

ロシア国内のプーチンへの支持率が80%以上になっているそうです。 一体どういうことでしょうか? 嘘の報道に騙されているとしか考えられません。 ご年配はロシアのTVしか見ていないでしょうから、虚偽報道にそのまま騙されている続きを読む “メディアの力の恐ろしさ。プーチンへのロシア国内支持率がなぜ80%以上もあるのか?”

親日国 003 アルジェリア

東日本大地震の時に、世界6位となる高額の義援金を送ってくれたアルジェリア。 アルジェリアはGDPで世界第57位。 決して豊な国ではありません。 アルジェリアでは、2013年にガス田施設がイスラムの武装勢力に襲われて、日本続きを読む “親日国 003 アルジェリア”

ウクライナの次は日本?

欧米に合わせて、日本もロシアに対して経済制裁を始めました。 経済制裁をおこなえばお金がなくなる ➡︎ 戦争に必要な軍備が出来なくなる… ロシア政府は早速公式に、「ロシアに対して経済制裁を行う日本には報復措置を取る」と発表続きを読む “ウクライナの次は日本?”

長い間、ありがとうございました。

WordPress 社からメールで、約2ヶ月後の更新時期に、システムの改善等が加わるので、$300/年間の費用がかかると連絡が来ました。 そこで誠に勝手ながら、その時にこのブログは終了となります。 今まで読んでくださった続きを読む “長い間、ありがとうございました。”

親日国 002 アメリカ、サイパン島

第2次世界大戦終結60周年の2005年、今上天皇と皇后陛下がサイパン島を訪問することになりました。 それは、戦没者を慰霊したいという以前からの今上天皇の希望でした。 サイパン島は当時、激戦地の1つで、日本兵、残留日本人が続きを読む “親日国 002 アメリカ、サイパン島”

ジョンソン首相のウクライナ訪問

イギリスの首相、ジョンソン氏がウクライナのキーフを訪問しました。 「やるな〜!」と思います。 今、世界の中で最も求められていることであり、国際世論の面から言えば大正解です。 EUの首相、いえ、世界中の国家元首が1人でも多続きを読む “ジョンソン首相のウクライナ訪問”

1人あたりに50万円もかけた接待に不満だったペリー

幕府は結局、ペリーが無理強いする開国(通商開始)を受け入れて、祝賀晩餐会を開いたそうです。 海の幸、山の幸の素晴らしい当時の和食が、現在の金額だと、ひとり約50万円ほども用意されたそうです。 かける数百人なので、全部でう続きを読む “1人あたりに50万円もかけた接待に不満だったペリー”

ウクライナが降伏した方が良いという意見

先日、ウクライナ情勢に関して書いたブログにコメントをいただきました。 「なぜウクライナは降伏しないのか?」 降伏すれば、ロシアは爆撃をやめて、死傷者が出なくなるという意見です。 「どうしたら、そういう考えに至るのか?」と続きを読む “ウクライナが降伏した方が良いという意見”

黒船側から見た日本

1853年の幕末に、日本にやってきたアメリカの蒸気船、黒船。 大きさは当時の世界最大級。 最初は4隻、翌年には合計9隻で来ました。 日本にはまだ蒸気機関がなかったので、蒸気で動く大型の船に、当時の日本人はとても驚いたそう続きを読む “黒船側から見た日本”

なぜ日本とタイだけが植民地にならずに済んだのか?

15世紀の末から20世紀までの約500年間、世界は植民地を支配をする西洋の白人と、支配される有色人種のどちらか2つに大きく分かれていました。 それでも世界中で僅かに2ヶ国、植民地とならなかった有色人種の国がありました。 続きを読む “なぜ日本とタイだけが植民地にならずに済んだのか?”

親日国 001 アフガニスタン

19世紀の後半から1919年までの三次にわたるイギリスとの戦争、ソ連による侵攻、ソ連撤退後の内戦、911の首謀者であるアルカイダを匿ったとしてアメリカの攻撃を受けるなどと、戦争が絶えないアフガニスタン。 欧米人に対しては続きを読む “親日国 001 アフガニスタン”

中米の日本と言われるエルサルバドル

ひょんなことから、日本がポジティブにとんでもない国だと気付かされました。 気付いたのは、反日左翼の人たちがきっかけでしたが、それは置いておき… 日本人は普通、そのことに気が付きません。 なぜならそれはごく当たり前のことだ続きを読む “中米の日本と言われるエルサルバドル”

親日国

ユーチューブなどの動画も含めたインターネットは勿論のこと、書籍を調べてみても、世界中に親日国がとても多いことに驚きます。 これだけ親日国が多い国が他にどこかあるだろうかと思えるほどです。 ビザ無しで入国できる国が最も多い続きを読む “親日国”

イギリスで新幹線が走る日

2029年~2033年には、ついにイギリスで日本(日立)の新幹線が走るそうです。 実は現時点でも、イギリスの長距離鉄道路線では、旧来の古い車両から日立製作所で作られた車両に次々と置き換えが進んでいるそうです。 イギリスの続きを読む “イギリスで新幹線が走る日”

ロシアの残虐行為は、80年前には日本が受けていたのを知っていますか?

今、ウクライナでおこなわれていることをひどいと思わない人はいないと思います。 ウクライナ東部の人たちは、ロシアに移動させられているそうです。 同じようなことを78年前に日本がされていたのは知っていますか? ロシアは、第二続きを読む “ロシアの残虐行為は、80年前には日本が受けていたのを知っていますか?”

良いことも言うプーチン

プーチンが日本を批判したそうです。 よくぞ言ってくれました。 ウクライナ侵攻の戦争犯罪者のプーチンですが、日本への批判と言われるこのコメントに関しては、まさに彼の言う通りなのです。 日本人全体に対する批判ではなく、一部の続きを読む “良いことも言うプーチン”

ゼレンスキー大統領の、アメリカと日本での演説の大きな違い

ゼレンスキー大統領が、オンラインで日本の国会(議員を前にして)でも演説をしました。 既にアメリカやドイツでは、熱い内容の演説をした後です。 ドイツでは、ドイツの過去を批判気味にウクライナを助けるべく、ドイツ人の責任感に訴続きを読む “ゼレンスキー大統領の、アメリカと日本での演説の大きな違い”

何かできないか…

本日も、平和活動してきました。 なぜ掃除が平和活動なのか? ➡︎ 割れた窓理論。 そういえば以前、左翼、極左の噛みつきコメントを入れてくる人がいました。 その人曰く、この掃除活動は偽善だそうです。 そこで声をおかけしまし続きを読む “何かできないか…”

物が溢れる日本と質素な西洋は、昔は真逆だった…

日本では物が溢れています。 日本には何でもあります。 日本を訪れる外国人は、あまりに物が多いので、お土産選びに喜び困っています。 でも、こんな便利な物、良い物が日本にあって西洋にはない。 西洋に持っていけば雨れるのではな続きを読む “物が溢れる日本と質素な西洋は、昔は真逆だった…”

実はゼレンスキーさんは平和ボケだった

アメリカは、ロシアのウクライナ侵攻を正確に予想(把握)していました。 バイデンさんは、侵攻が始まることをその前の週からニュースで言っていました。 多分、優秀なスパイでもいるのでしょう。 でなければ無理です。 そしてその情続きを読む “実はゼレンスキーさんは平和ボケだった”

警察 = after(対処)、掃除= before(予防)

本日も、有志による恒例のデュッセルドルフ駅の掃除を行なってきました。 駅で掃除をしていると、時々「ありがとう!」とか、「いいね👍!」と言われたり、質問を受けます。 最も多い質問が、「それってボランティアですか?」 「はい続きを読む “警察 = after(対処)、掃除= before(予防)”

ウクライナに武器を提供し、ドイツの軍事費を倍にする新首相

ドイツの新首相ショルツさんは、最初ウクライナに5千個のヘルメットを送ると言って失笑を買いました。 なぜ失笑かが分からない人がもしいたら、文末 *1 をご覧下さい。 ところが戦況が悲惨になってくると、武器も提供、そして自国続きを読む “ウクライナに武器を提供し、ドイツの軍事費を倍にする新首相”

ロシア vs ウクライナとオリンピック

人の命が犠牲になる戦争などをせずに、その代わりにスポーツで戦って勝敗を決めれば良いではないか! という意見があります。 もし私に羽根があれば、鳥のように自由に空を飛べるのに… そういったレベルの突拍子もない考え方のように続きを読む “ロシア vs ウクライナとオリンピック”

蒙古襲来があったのは、北条時宗がアホだったから?

北条時宗は鎌倉時代、蒙古(モンゴル)襲来を2度もはね返した当時の日本の武将のトップです。 蒙古(モンゴル)は当時、中国も含めて東ヨーロッパの方まで支配していた世界最大、最強の国でした。 その蒙古が日本も属国にしようと2度続きを読む “蒙古襲来があったのは、北条時宗がアホだったから?”

日本(人)が本当に心配になってきました。

ロシアとウクライナの状況についてのブログに、「ウクライナの大統領はなぜ降参しないのか?」というコメントをいただきました。 大統領が降参すれば戦争が終わり、人が殺されないで済むという意見です。 コメントを入れてくれた人は、続きを読む “日本(人)が本当に心配になってきました。”

プーチンが核ボタンを押す確率

ウクライナの状況が、もしこのまま続くと、軍事クーデターでも起こらない限り、まずいことになってしまいます。 そこでとても悔やまれるのが、東京裁判という偽名の東京リンチです。 先の大戦で、日本各地の都市を空襲して、戦争に関係続きを読む “プーチンが核ボタンを押す確率”

ウクライナの大統領は、なぜ降伏しないのか?

ウクライナの大統領が降伏すれば戦争が終わって、殺人、殺傷がなくなるではないか。 そういうコメントをいただきました。 一見、うわべだけ見れば確かにそう思う人もいるかもしれません。 でもそれではダメなのです。 なぜでしょうか続きを読む “ウクライナの大統領は、なぜ降伏しないのか?”

北朝鮮に拉致された同胞が戻れないワケ

ウクライナ軍の義勇兵に70人の日本人が応募したそうです。 その内の50人が元自衛官だそうです。 とても立派なことだと思います。 でも、人によっては「何を馬鹿な!」と思う人もいるのかもしてません。 個人的な考えですが、そう続きを読む “北朝鮮に拉致された同胞が戻れないワケ”

ロシア軍にはもう勝つ見込みがない

アメリカの陸軍大将の1人が、公の場でそう発言したそうです。 その人は以前、アフガンやイラク戦争の時に司令官だったそうです。 つまり、陸戦のプロ中のプロ。 プーチンさんは、わずか数日の間の短期間でキエフを落とすつもりだった続きを読む “ロシア軍にはもう勝つ見込みがない”

プーチンの暴挙、SNSでなんとかできない?

ロシア軍の士気が下がりっぱなしのようです。 奪い返すはずだった、ウクライナ東部でさえも、一般市民の抵抗を受ければそのはずです。 ウクライナの東部は元々ロシアのものという前提。 そこを取り返すという大義名分が吹き飛びます。続きを読む “プーチンの暴挙、SNSでなんとかできない?”

ウクライナ情勢でよみがえる、クラウゼヴィッツ、ビスマルクの言葉

まだドイツという国が生まれる前、日本とも友好関係のあったのがプロセイン王国です。 そのプロセイン王国のクラウゼヴィッツという有名な軍人、軍事学者が言った言葉です。 「戦争は、政治目的を達成する手段である」 戦争とは、単に続きを読む “ウクライナ情勢でよみがえる、クラウゼヴィッツ、ビスマルクの言葉”

銃を構えて「怖がらないで!」

プーチンさんのやっていることは、決して驚くことでも、不思議なことでもありません。 時は幕末、あの黒船を率いて日本に開国を迫ったペリーが、実は同じことをやっていました。 ペリーの言い分は、「両国のためになる、平和な通商関係続きを読む “銃を構えて「怖がらないで!」”

ロシアのウクライナ侵攻

今のこの世の中で、とんでもないことが本当に始まってしまいました。 でもこれで、そういう人(たち)が実際に存在することが良く理解できたと思います。 絶対に許されるべきことではありませんが、ではどうすれば良いのでしょうか? 続きを読む “ロシアのウクライナ侵攻”

ロシアのウクライナ侵攻の後は、中国の台湾併合

一部の見識者によると、ロシアがウクライナを攻めると、中国が台湾に攻め込む確率が高まるそうです。 とてもロジカルな考え方です。 プーチンさんも、アメリカ、バイデンさんの動き、発言を常にチェックしながら動いています。 アメリ続きを読む “ロシアのウクライナ侵攻の後は、中国の台湾併合”

世界の物差しで計った日本の技術

日本には、保温ポット・魔法瓶のメーカーが2つあります。 その2社が作った保温ポットの性能をご存じでしょうか? お湯の保温時間がとても長いのです。 ヨーロッパ製や、あるいは他の国のものと比べると大きな違い。 保温ポットの役続きを読む “世界の物差しで計った日本の技術”

ロシアとウクライナ、中国と台湾 2

歴史をたどると、15世紀の末から20世紀までの間の約500年間、世界の国々を大きく2つに分けられることが分かります。 植民地として支配される(有色人種の)国々と、それを支配する(白人の)国々です。 ヨーロッパに長く住むと続きを読む “ロシアとウクライナ、中国と台湾 2”

ベルリンの慰安婦像と、前ドイツ首相シュレーダーさん、ロシアから来る天然ガスの関係

バルト海の海底を通って、ロシアからドイツに直接届く天然ガスを届けるパイプライン、ノードストリーム2については日本でも報道されています。 稼働はまだ始まっていませんが、ドイツ側では今、その準備をしています。 ノードストリー続きを読む “ベルリンの慰安婦像と、前ドイツ首相シュレーダーさん、ロシアから来る天然ガスの関係”

病気には、ヒルに血を吸わせるのが効くと信じていた中世のフランス人を笑えない現代人…

中世のフランスでは、ヒルに血を吸わせると病気が治ると信じられていました。 現代人がそれを聞くと、何とおバカな… と思います。 ですが、当時の人たちは本気で、1827年のわずか一年間で3千3百万匹のヒルを輸入した事実が残っ続きを読む “病気には、ヒルに血を吸わせるのが効くと信じていた中世のフランス人を笑えない現代人…”