なぜ最近、日本のレジやエレベーターの女性、キャビンアテンダントは韓国式のお辞儀をするのか? 本当の日本のお辞儀の方法…

そういえば最近、ヘソの辺りで両手を重ねて肘を横に張ってお辞儀をする人を見かけるようになりました。

丁寧なお辞儀のようにも見えるし、ちょっと違和感もあるし…

と思っていたところに丁度、竹田恒泰さんという、その方面に詳しそうな人が説明してくれました。

何しろ竹田恒泰さんは、旧皇族の竹田家に生まれ、北朝第3代崇光天皇の男系19世子孫であり、明治天皇の女系の玄孫、第125代今上天皇の再従甥にあたるそうです(ウィキペディアより)。

皇族や宮内庁のことにとても詳しい人ですが、それは韓国のロッテホテルから来ているようだそうです。

そして日本で挨拶を教える先生たちが間違って教えているそうです。

竹田さんは、「そこまで言って委員会」にも出ていて、左の方の人たちには嫌われていそうです…笑。

「お前もそうだ!」⬅︎ 左の方の人たちの意見…笑。

さて、神社にお参りに行ったら、どの位(何度位の角度で)のお辞儀をするのが本当でしょうか?

答えは、1時間06分頃からその説明があります。

川崎

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まさか自分のPCに、銀行のパスワードなんか覚えさせていないですよね?

ここ最近、2度ほどハッキングされてしまいましたが、この動画を見てショックでした。

(インターネットバンキングをしている人にはお勧めです。勝手にお金を取られないようにご注意を!)

2回ほど、会社の銀行口座から勝手にお金を抜き取られてしまいました。

1度目は、まあ、やろうと思えば誰でも出来る「引き落とし」ですが、2度目は勝手な「振込」。

「引き落とし」の方は、8週間以内に気がつけば、強引に引き戻せます。でも、「振込」の方はそういうわけにいきません。

では、どうやって外部の赤の他人が、勝手に人の口座のお金をどこかに振り込めるのか?

この動画を見て思い出しました。

以前、銀行の口座にアクセスするためのピンコードを自分のPCに覚えさせていたことを…

何て馬鹿…

その方法は危ないから絶対にやらない方がいいと、PCに詳しい人に言われて削除したのですが、ピンコードを変更していなかった…

とんでもないアホ…

たった今、そのことに気がついて、急ぎピンコードを複雑で長いものに変更しました。

問題は、その複雑で長いピンコードをどうやって覚えるかです…汗。

ピンコードに関するアドバイスも動画に出ていますが、「逆にその方法は破られてしまうのでは?」と思いました。

なぜなら元一流ハッカーがお勧めするくらいだからです…

川崎

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沖縄の翁長知事は以前は保守だった。そしてめちゃくちゃ左寄りの沖縄メジャー2紙はいつからそうなった?

という特集の5月22日の虎ノ門ニュース、かなり興味深かったです。

国士、青山さんの月曜日もそうですが、ミリオンセラー作家である百田尚樹さんの火曜日の虎ノ門ニュースも面白くていつも見ています。

と言いますか、早朝5時前の子どもたちを起こす前の自分のひと時、ストレッチの時間にいずれにしても曜日に関係なく毎日見ています…笑。

ほんの1〜2年前、いい歳こいてお恥ずかしいながらも私がまだ右翼、左翼の意味、存在も知らなかった頃、沖縄問題(確か、オスプレイの墜落)に関して書いたら、左翼? 極左? の人から辛辣な噛みつきコメントが入りました。

そこでびっくりして、右翼とはなんぞや? 左翼とはなんぞや? と、色々と調べました…笑。

何とあの翁長知事、以前は保守(=右寄りと言う意味で)だったそうです。

だとすると、その後の変わりようは一体何なんでしょうか?

闇のお金が流れているのでしょうか?

そして沖縄メジャー2紙、1つはGHQ、もう1つは朝日新聞から始まったそうです。

百田さんのニュース解説、いつも面白く聞いていますし、ミリオンセラーを書ける能力を凄いと思いますが、今回の中国批判だけはちょっと行き過ぎのような気がしました。

中国には良かった(と褒められる)時代など一度もなかったと言うのです。

それにはちょっと無理があるのではないかと思います。

漢字がその後日本で応用されて、日本製の漢字が中国にかなりの数逆輸入されて使われていたり、ひらがなやカタカナを生む凄さはありますが、それでも発明自体はイエス・キリストや釈迦が生まれる前の中国です。

そして陽明学や儒教。

当時の日本の武士のバックボーンとなったものは中国から来ています。

その事実は覆しようがありません。

川崎

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進化が示す、健康法則。進化と男女の脳のちがい。

進化と健康が密接に結びついているということを思いつた頃、偶然 XX が運転する車の助手席に乗る機会がありました。

不思議なことに彼女は何度同じところに行っても道を覚えません。

男は比較的地理に強いものの人の話を聞かず、女は比較的に地理に弱い代わりにおしゃべりが得意です。

ここでまたまた進化との関連性が頭に浮かびました。

進化とは遺伝子の変遷の歴史、環境適応の歴史の証拠です。

私たち生命を司っているのは遺伝子。

そう考えると、健康にしても人間の性格や思考にしても、あらゆることが進化と密接に関係していると考えてもあながち間違いではないかと思います。

さて、地理に暗いがおしゃべりが得意な女、地理に明るいが話を聞かない男になってしまった謎解きを進化の観点から考えてみましょう。

その昔、人間がまだ火を使えずに毛皮などを羽織っていたと考えられる頃、男は家族のために食料を探しに外に出かけました。

食料が見つかるまでは帰れません。

それは数日間、あるいはそれ以上かかったかも知れません。

そしていざ食料を見つけたら、今度は家族の待つ所に帰らなければなりません。

もし地理に弱かったら、そこで永遠のお別れとなってしまいます。

家族と再会できずに天涯孤独となってしまうかどうかの真剣勝負。

人の話しに耳を傾ける代わりに、常に食料のことや帰りの道のことを考えていなければなりません。

一方、留守を守る女は、出かける必要が無いので地理に明るくなる必要はありません。

でも残った家族を元気付けたり励ましたりしなければなりません。

父ちゃんの帰りを腹をすかせて泣く子ら。

夜は狼の遠吠えが聞こえたりと心細い中で、母は子らをなぐさめたり、勇気付けたり、気を紛らわせたりもしたでしょう。

退屈しのぎに色々なお話をしたかもしれません。

そうして会話が上手になったというわけです。

良く言えば会話が上手、悪く言えば頼みもしないのにペラペラと話し続ける能力です。

この仮説を思いついた時に、昔ヒットしたと聞いている、ある一冊の本の題名を思い出しました。

「地図を読めない女 話を聞かない男」という本です。

せっかく思いついたなかなかの理屈でしたが、その本の題名を思い出して嫌な予感がしました。

その本にこのことが書かれているのではないかと思えたからです。

早速注文して取り寄せて読んでみると案の定、正にそのことが書かれていました。

多くの内容はとても興味深いもので、男女の違い自体が長い人間の進化にもとづいているので、男はなるべく女の話を聞いてあげなくてはならないなど、それを読んで実行すれば間違いなくカップルの仲が良くなりそうです。

読んで実行する…

そうなんです。

進化が示す健康法も、読んでも実行しなければ意味がないのです。
川崎

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インターネットバンキング反対運度や車社会反対運動は起きない?

インターネットによる(銀行口座)詐欺は完璧に防ぐことができず、日本では毎年6千億円だか8千億円のお金が消えているそうです。

(虎ノ門ニュースで須田慎一郎さんが言ったことを正しく理解していたら)

犯人たちは、他人の銀行口座から勝手にお金を引き出すことができます。

うちの口座からも引き落としで一度、振込で一度、前者は三桁、後者は四桁のユーロを勝手に持っていかれました。

引き落としの場合は、幸いにも法律で8週間以内なら、引き落とされた方が強引に戻すことができるので、口座を見ていれば大丈夫ですが、怖いのは後者の方です。

驚くことに、会社の口座から誰かが勝手にどこかに振込むことができたのです。

幸いに、振込先の口座は国内に存在するある法人だったので返してもらえましたが、それがもし海外だったら…怖。

海外だとドイツの弁護士の威力が通じません。

さらにはそれがもし秘密を公開しない、スイスや香港の怪しい口座だったらどうにもなりません。

とても奇妙だったのは、その口座があるCommerzbankの対応でした。

特に驚くこともなく、「保険がカバーするからご安心下さい」と言います。

警察にも届け出ましたが、銀行はそれをあまり快く思っていないような感じです…

そこで気が付いたのですが、(日本では)年間6千億円や8千億円の金額なら、必要悪ということでしょうか?

必要悪と言うと語弊がありますが、全国で取引される、あるいは口座にある、全ての金額の合計から見たら、それは取るに足りない数字ということなのでしょうか?

インターネットバンキングという便利さと比べたら…

そこで連想するのが、交通事故の死亡者数です。

毎年、毎年、数千人もの人間がドイツでも日本でも死んでいるのに、色々な反対運動は存在しても、車(社会)反対運動はありません。

同じことなのでしょうか?

車(社会)の便利さと比べれば、年間数千人の死亡者数は目をつぶるべきもの?

グーグル他、自動運転の車が話題になるどころか、実用化が進んでいます。

疑問に思うのは、事故ゼロは防げないことです。

事故が起きたら誰が責任を取るのか…

という点がずっと気になっていたのですが、私が思い至らなかったことに対して、走り仲間かつ壁登り仲間で金井さんという企業診断士の資格を持ち、ドイツの化学・エネルギー大手Evonikに勤める優秀な日本人上級マネージャーが答えを出してくれました。

「自動運転でも事故が起きても、最終的に現在の人間による運転での事故数より減ればいいんじゃないですか?」

なるほど~、と思いつつも、ついついうちのボス(家内)の運転を思い出してしまったのは、彼女に対して失礼でしょうか?

AIの運転対うちのボスの運転…

川崎

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日本が鎖国をした理由…

…など学校で習ったでしょうか?

学生の時、勉強をしていなかったので、こんなことは言えませんが(笑)、習った覚えはありません。

都合が悪いので、当時のGHQに削除されてしまったのでしょうか…

十分あり得そうです。

ドイツ人向けの日本の情報サイト、www.netdejapan.de を作っている時に日本の凄さに気が付きました。

でも当の日本人の多くがそのことに気が付いていません。

それどころか、多くの日本人は、日本人がまるで悪者かのように洗脳されてしまっています。

それは多かれ少なかれ日本人の自信のなさや、行き着くところ自殺者の多さなどにも結び付いてしまっていると思います。

今日の虎ノ門ニュースでは、米朝対談に関して地上波TVが報道していることがどうしてこうも実際と違うのかが青山繁晴さんによって説明されていました。

青山さんの活動には本当に頭が下がります。

そして青山さんの「僕らが祖国」に出ている、自分のために生きる人生ほどつまらないものはない…等は、「人は何のために生まれて来たのか?」という問いにズバリ答えてくれています。

そんな青山さんが今回、近く予定されている米朝会談に関する地上波メディアの情報のいい加減さを指摘しています。

さらには中村明人という、タイで慕われいまだに最もよく知られた日本人、第二次世界大戦中の駐タイ日本軍最高司令官の存在を教えてくれました。

https://www.youtube.com/watch?v=CF6GNtrTJns&t=7224s

鎖国の理由は当然のことながら、当時の西洋の侵略から国を守るためだったのではないでしょうか?

中村明人さんの情報を今回追加させていただきましたが、他にもたくさん出ています。➡︎ http://www.ganbarenihon.com

川崎

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デュッセルドルフに進出して来た日本食レストラン、eat TOKYO

数ヶ月前から、デュッセルドルフの元外人局の地上階、Immermannstr. の横で営業を始めた eat TOKYO

元外人局と書くと、デュッセルドルフに住んでいる人にとっては多分???でしょうね笑。

そうなんです。何十年も前はあの建物が外人局だったのです。

その後の外人局はライン河沿いに移り、そして大学の近くに移り、今は皆さんご存知の通り、中央駅の裏にあります。

余談はさておき、最近デュッセルドルフに進出して来た eat TOKYO

自称グルメ(目がグルグル回る方の)で、元その業界の男の1人から見て

Immermannstr. は実は2号店で、その前に既にNordstr. 1号店が出ていたそうですが気付きませんでした。

(日本人に)宣伝をしてなかった?

まあ、それはどうでも良いとして

今回、メアブッシュで唯一の和食レストラン(丸安はレストランとしてカウントしない場合)だった、星野さんをほぼ居抜きで買い取り?始まったばかりの3号店に昨日行きました。

それはデュッセルドルフの街中の日本食レストランがどこも一杯になるDokomi(ドイツ最大のアニメの祭典)が行われた日です。

最初に驚いたのは、お店がガラガラで閑古鳥が鳴いていたこと。

前日に開店したばかりらしいので、冷やかし客とういうか、新し物好きの日本人でまあまあ賑わっているかと思ったら大間違い。

「新しもの好きはお前だろ!」って?

「はい、否定しません」笑。

次にびっくりしたのが、ホールのスタッフさんたちが、1人を除いて日本人ではないこと。

そう言えば、それはImmermannも同じ?

会話が成り立たないレベルで日本語がほんの少しできますが、そのアクセントは中国人?

ドイツ語か英語の方が得意なようです。

こんなことを言うと失礼ですが、どちらかと言うと日本人の接客の方がいいな〜、と思うのは私だけでしょうか?

言葉の問題もあれば、気の利き具合がやはり違います。

気が効かない日本人も結構いますが、やはりお国が違うと差は出ます。

そしてそういうお店の場合は、「なんちゃって和食?」とついつい疑ってしまいます。

ホールのスタッフさん(女性)、皆さん着物と浴衣の中間みたいな物を着ているのはいいのですが、歩き方がガニ股(つま先開き)

着物にはやっぱり内股が似合う笑。

最初から日本人をターゲットにしていない?

考えてみればなるほど〜。

デュッセルドルフには日本人がたくさん住んでいますが、それでもそれは町の人口の僅か約1%

100%の全市民を狙うか、1%の日本人を狙うか

ロンドンに何店舗も展開しているようなので、そこのノウハウがあるのでしょう

3つ目の驚きは、メニューの充実度。

のんべえが喜びそうなおつまみがたくさんあります。

私などは、つまみが豊富だともうたまりません笑。

しかも日本酒(冷酒)もあり。

刺身は25ユーロで写真のボリューム。エビがでかい!

息子が頼んだカレーライスは、彼が半分しか食べられないほどの大ボリューム。

ボリュームがあっても、味が今ひとつなのかと思いきや、味も結構いけます。

天ぷらなどは、2ページ両側をフルに使ってさまざまな種類が出ています。

開いたページの両側に、これでもか、これでもか、と天ぷら単品各種が豊富に出ています。

ドイツの日本食レストランの天ぷらの場合、海老天、野菜天ぷら、そして天ぷら盛り合わせが相場です。

これだけの種類豊富な天ぷらを用意している和食は他にありません。

ひょっとして、それらをアラカルトで自由に注文できるのかと思って聞いてみると、元々はソバ・ウドンのトッピング用らしいものの、つまみとしての好きなものを好きなだけオーダーもOK

日本館で腕を振るった後に丸安に移った天ぷら職人の内山さんが引退してしまった今、この種類が豊富な天ぷらはとても魅力的です。

やはり全市民を狙っている証拠でしょうか?

過去にドイツ人他ヨーロッパ人を嫌と言うほど数多く接待してきた私は、彼らが好んで食べる物を知っています。

天ぷらなどはその筆頭の1つです。

このレストランがまだ星野さんだった時、デュッセルドルフを含む近郊の日本食レストランでは、いえ、多分ドイツで、いえ、ひょっとしたらヨーロッパで唯一だったかもしれないレバ刺しは必ず注文していました。

手作りの塩辛は、私が寿司・刺身では一番だと思うやばせよりも美味しく、他の料理も美味しかったので時々お邪魔させていただきましたが、今度の eat TOKYO さんにもこれからお世話になりそうです。

スペースの使い方は、さすがに多店舗経営で慣れているのか上手い!

星野さんの時よりも洗練されてしかも席数アップ。

星野さんの時の家族経営スタイルもとても良かったのですが、今度はやはりプロという感じがします。

星野ご主人の人なつっこさ、いえ、子どもなつっこさは天下一品でした。

多くのファンがいたと思い、惜しまれます。

しかも星野のご主人、私には届かないものの、ジョークが多くてとても楽しい人でした。

ところでeat TOKYOさん、匠と同じ北海道の麺を使ったラーメンにも、専門家がいて力を入れているようです。

さて、気になるお値段の方は?

これが結構安目の値付けがされています。

ホールの人数が4人、寿司のところに2人、メニューの豊富さからキッチンにも間違いなく最低でも星野さんの時と同じ位、あるいはそれ以上の数がいると思われるので、人件費の面から考えれば、かなり繁盛しないとやっていけないはずです。

でも、メニューの豊富さ、値段の安さから、現地のお客さんで流行るような気がします。

そう読んだからこそ、eat TOKYO さんも3店目をそこに出したのでしょう。

実はメアブッシュ、ドイツで一番の金持ちの市なのです。

1人当たり納税額がドイツでいつもトップ。

必ずと言っていいほどプールが付いている一軒家が並ぶ地域がビューダーリッヒに2つあります。(メアブッシュに関する詳しい情報はこちら)

今回着席してまもなく偶然にも、隣の席に娘のギムナジウム(ドイツの中学・高校)の友達とお母さんが来ました。

娘に、「この辺に住んでる子?」と聞くと、「違う、デュッセルドルフ」と言います。

その後分かったのは、その親子は本日 Nordstr eat TOKYO に行こうと思ったら、休みだったのでわざわざここまで来たそうです

デュッセルからわざわざ?

何ともう、そこまでするドイツ人ファンがいる

川崎

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