コロナで厳しい規制のドイツのデュッセルドルフ、それでも掃除ボランティア活動。

雨続きでずっと延びていた、デュッセルドルフの中央駅前の掃除活動は明日は行う予定です。

以前も厳しかった時があり、その時は、規制を気にしてやめておきましたが、事情が分かってきた今回は、逆にあえて行おうと思います。

経済をおかしくしてしまっている今のコロナ規制、大まかに言うとドイツだと与党、日本だと野党、そして今現在アメリカの大統領選挙をおかしくしてしまっているフェイクニュース系。

これらのせいで、どれだけの人たちが苦しんでいるでしょうか?(試練は人間を強くしますが…)

少なくとも日本では、コロナによる死者数はインフルエンザによる死者数よりはるかに少なく、コロナによる死者の平均年齢はほぼ寿命だそうです…

スペインの病院の集中治療室が一杯なのは、一度入ると2、3ヶ月入りっぱなしのお年寄りが多いからだそうです。

それは何を意味するでしょうか?

つまり、若い人〜中年たちには無関係の無害。それでもこの騒ぎ。勿論高齢のお年寄りも大切ですが、経済規制で多くの人たちを苦しめている馬鹿げたドイツ(ヨーロッパ)の政治家には呆れるばかりです。

ですが、だからと言って決して集まるわけではなく、皆さん離れて距離を十分に置いて行います。

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米大統領選挙予想で分る、メディアによる騙され度 – 番外編

バイデンさんが圧勝しそうな勢いです。

ところが、それでも昨日の虎ノ門ニュースの解説者の1人、藤井厳喜さん曰く、その圧勝するかの如くにバイデンさんが優勢である報道自体がフェイクだそうです…❓❓

そう言えば、藤井厳喜さんと言えば、前回の選挙でクリントンさんが優勢と伝えられている中で、トランプさんが勝つと言って当てた数少ない人の1人です。

さて、何が本当なのでしょうか…

12分目頃からです。

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ドイツでは珍しい譲り合い

譲り合いは、昔と比べて酷くなったという日本でも、世界の物差しで測ってみれば、東日本大震災などが示すようにまだまだ健在だと思います。

過去数十年の間で、日本人も自己中心的になってきているそうですが、それでも世界にみればまだまだ譲り合いが多い日本です。

個人主義、利己主義、自己主張の大陸ではそれが珍しいものとなります。

それを表す最も簡単な例の一つとして、パリの凱旋門の回りのロータリーへの出入りをあげられます。

一度でも車でそこを通った人なら分かりますが、よほど気合いを入れて自己主張しないとロータリーに入れません。

そして一度入った後は同じように気合いを入れないとロータリーから出れません。

どういうことかと言うと、別の例えで言えば、バスや電車の入り口から並ばずに乗ろうとして、大勢の乗客が群がっている状態です。

きちんと並んで待っていれば別に問題はありませんが、並ばずに群がって待っている状態だと、ずうずうしく自分の身体を押し入れないと、いつまでたってもバス・電車に乗れません。

パリの凱旋門のロータリーは、平日の日中はかなり混雑していて、ロータリーにつながるいくつもの周りの道との接続部分が常にそのような状態になっています。

そしてあるドイツの交通事情。

信号の無い田舎の交差点や駐車場から道に出る時に歩道を横切る時。

車と自転車に乗った小学生の出会い頭のよく見かけるシーンです。

車と小学生がしばらく「お先にどうぞ!」と譲り合いをしています。

車(大人)にしてみると、相手はまだ子供でもあり、それが特に歩道を横切るシーンであったり、自分が左側であると(ドイツは右側優先*)、道を譲ります。

* 信号や特別な標識がない場合の十字路での出会い頭では右側にいる車に優先権があります。日本にはない決まりなので、日本人ドライバーはそれを知らないとドイツの運転は危険です。他にも詳しくはこちら

ところが子どもの方も同じように車に道を譲って動きません。

両者が譲り合ってしばらくの時が流れますが、まず間違いなく子どもが譲り勝って車が先に行きます。

ではなぜ優先権のある子どもが譲り勝つのでしょうか?

それは子どもが学校でそう習い、子どものいない大人がそれを知らないからです。

ドイツ語で、Kalte Schulter zeigen(直訳: 冷たい肩を示す)と言うのですが、学校で子どもが習います。

どういうことかというと、相手(車)が「お先にどうぞ!」と言っても、子どもはその誘いに乗らずに、「フン!」と肩透かしを喰らわせます。

そうすることによって、子どもを交通事故から守るのですが、その事実を子どものいない大人は知りません。

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トランプさんの評価

最終的にはどちらが勝つのかアメリカの大統領選挙。

まだ負けが決まったわけでもないのにトランプさんの評価です。

最近分かってきたのは、日本でバイデンさんを応援しているのは左翼、リベラル、反日派。

トランプさんを応援しているのは保守、右寄りの人たちのようです。

かなり大雑把で例外もあるようですが…

その理由は何でしょうか?

バイデンさんに決まると、中国から賄賂が入りベタベタなので、尖閣諸島は奪われて、その後は沖縄も…

となるからのようです。

左翼、リベラル、反日勢力にとっては願ったりかなったりの結果が出てきそうです。

(でも大丈夫です…*)

では、ドイツの片田舎に40年以上も住む超零細経営者の評価です。

トランプさんは立派な大統領です。

お給料が僅か1ドル(法律上、タダ働きはダメだそうです)。

公約を果たす。

つまり言ったことをやる。

この2つで評価は「大変良し」です。

資産がある、他に収入があるからとは言っても、自分が今している仕事に対してお給料を取らないということはなかなか出来ることではありません。

言ったことをやらないのは嘘つきです。

政治家のイメージは嘘つき。

プライベートな女性関係や発言内容はそこではあまり意味を持ちません。

メディアには槍玉に上げられても。

一国の責任者として最も大事なことは、言った(国民と約束した)ことを、just do it..! です。

ちなみにうちのボス(家内)はトランプさんが嫌いです。

多分、左のフェイクニュース、あるいは情報操作にやられてしまっているのだと思います。

* 大丈夫な理由は、自然界には振り戻しがあるからです。

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米大統領選挙予想で分かる、メディアによる騙され度 (5)

GHQアメリカ軍が、どれほど日本を怖がっていたか…

特攻隊でアメリカの軍艦に突っ込んだ飛行機は5千機以上だそうです。

特攻は、空に限らず震洋、回天などと海上、海中まであったそうです。

それによって、アメリカの軍艦に乗っている海軍兵には、精神に異常をきたす者が多く出たそうです。

彼らにしてみれば、自分自身も爆弾の一部となって突っ込んで来る人間がこの世にいるとは考えられないことです。

それはそれは怖いことだと思います。

元東京都知事の石原さんの知人が、だいぶ昔にアメリカにいた時に、当時の新聞を見つけたそうです。

その記事には、ドイツと日本の戦後処理について書いてあったそうです。

ドイツに関しては、ナチスのしたことは許し難いが、元々は友であるので…

確かに、ドイツ人もアメリカ人の一部です。

元々のアメリカ人などいません。

いるとすればインディアンです。

今のアメリカ人は、イギリス人、ドイツ人、オランダ人、スペイン人…etc. 元々はヨーロッパ人でした。

対する日本に対しての記事は…

挿絵入りだったそうです。

その挿絵は動かなくなった巨大なナマズ(= 化け物)の上に乗った数人のアメリカ兵が、槍でナマズを刺しているものだったそうです。

そしてその注釈には、「化物は倒れたが、まだ死んだわけではない」と書かれていたそうです。

ここで思い出すのが、当時アメリカは原爆と大都市空襲によって、瀕死の日本に追い討ちをかけるように上陸して、徹底的な殺戮を計画していたことです。

戦争に負かすだけでは物足りなくて、日本を抹消してしまおうと計画していた証拠が出てきているそうです。

九州や東京に、何百万人ものアメリカ軍を上陸させて、徹底的に日本人を殺して、田畑には毒を撒いて使えないように(生き残りがいてもその後に生存できないように)する計画だったそうです。

まるでカルタゴの戦い…😰

アメリカは、そういった自国に不都合な過去の事実でも80年(だったか?)も経つと公に出します。

さすが民主主義の国。

歴史を捏造してしまうような国とは大違いです。

その計画は幸いにも実行されませんでしたが、それでも瀕死の状態である日本に乗り込んできたGHQは、日本を徹底的に西洋に立ち向かえないようにするあらゆる手段を取ったそうです。

(6)に続く…

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もしバイデンさんが選挙に勝つとどうなるか?

中国にとって大きな追い風となるようです。

そうなると日本は、いえ、世界はどうなるのか?😰

中国のウイグル、チベット、モンゴルへの仕打ちを見ていると、日本は今後どうなるのか…?

虎ノ門ニュースで危惧しているように、まずは尖閣諸島が奪われ、その後は沖縄、そして九州まで… などという心配があるのでしょうか?

ある! と思います。

少なくとも心配(可能性)は。

なぜかの詳しくは、「米大統領選挙予想で分かる、メディアによる騙され度 (6)」にも出て来ますが、過去にアジアで飛び抜けていた日本を恨んでいる国も2、3ヶ国あるからです。

ではトランプさんが勝つと?

反中国なので、当然その逆になります。

でも、もし仮にバイデンさんが勝って日本がまずい状況になってきても、それも良いと思います。

なぜならもし本当にそうなると、もちろん犠牲が出るのでそれはそれは悲しいことですが、その犠牲によって、未だに気が付いていない日本国民も目が覚めるのではないかと思うからです。

今はまだGHQの呪縛にかかってしまっている人も、例えば沖縄が中国になってしまうと、多くの人たちの目が覚めて、より多くの国民が一致団結できれば、日本人ほど強い国民は稀だからです。

その時は本当に良い日本になるのではないでしょうか?

悪貨は良貨を駆逐しますが、古典(本当に良いもの)は必ず残ります。

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米大統領選挙予想で分かる、メディアによる騙され度 (4-2)

明日はいよいよアメリカの時期大統領選挙の結果が出ます。

トランプ氏が勝つのか、バイデン氏になるのか…

いずれにしてもそれで分かるのは、誰が、どのマスコミが嘘をついているのかです。

この世を支配しているように見える左翼、リベラル。

その側が発信するバイデン氏有利。

もう数時間でその結果がわかります。

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IYIとは、つまりインテリバカ

ケント・ギルバートさんから知った単語ですが、インテリバカのことをアメリカではIYIと言うそうです。

Intelligent yet idiot だそうです。

つまり高学歴で知識は豊富でもアホ。

ここで言うアホとは知恵の無さのようです。

あるいはKY。

知識は豊富だけども、空気が読めない、応用力が効かない。

正に日本の教育システムが生み出している困ったシロモノでしょうか。

覚える能力が高ければ、良い高校、良い大学へ行ける。

でも、答えが決まっていない問題は苦手…

初めて経験するトラブルなどにはしどろもどろ…

メモリーは超優秀でも、CPUが…

ここで最も困るのは、そういうエリートたちが、政府や教育機関、マスコミなどに行っていることです。

つまり国を司っている…

大蔵省や外務省、その他の省庁もそうですが、東大のエリートたちなどが行っています。

中には勿論IYIでない人もいますが、ひょっとすると少ないのかも知れません。

それが、日本の政府がだらしない、いまだにGHQの呪いから解き放たれない、反日日本人などが存在してしまう理由ではないでしょうか?

やっぱり困った日本の教育システム?

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日本は世界で一番安全な国

今日、女性が1人旅をするのに世界で最も安全な国はどこでしょうか?

答えは「日本」だと思います。

でもそれが、150年も前の1870年代でもそうだったというのは驚きではないでしょうか?

時は明治11年。

イザベラ・バードという、旅行好きなイギリス人女性が日本を旅行して紀行を残しているのです。

その旅行で日本の安全性に驚いた紀行が残っています。

その頃から日本では、女性の一人旅が安全だったそうです。

そう聞くと、「じゃあ、他の国は違うの?」という質問が出てくる人は、海外のことを知らない人です。

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米大統領選挙予想で分かる、メディアによる騙され度 (4)

なぜ日本(人)の元気につながるのか?

なぜなら、日本人の元気のなさの根源のひとつは、誇りの欠如からきていると思うからです。

約70年前、日本はアメリカ(連合軍)に戦争で負けて、約6年間占領されました。

その6年ほどの間、日本を占領していたのが、マッカーサーで有名なGHQ(連合軍、特にアメリカ軍)です。

結果的には負けましたが(*)、日本軍は数の上では少ないものの、とても強かったのです。

* 武田邦彦教授によると、日本以上に失ったものが大きいのは、アメリカやイギリス、オランダその他の欧米諸国なので、本当に負けたのは相手国側だそうです。日本は原爆や空襲も受けて、何百万人もの死者が出ているのに? と普通は思いますが、領土の面で言うと欧米側は、それまで植民地として支配していた東南アジア諸国を日本のせいで失ったからです。それに比べて日本が失った領土は北方四島のみ。なるほど… です。

例えば、XXX系の人たちがバカにしている特攻隊です。

国のために、自分も爆弾の一部になって特攻することが良いことか悪いことかは一言では言い表せません。

ですが、相手が驚くのは間違いありません。

それと、日本人特有の稀有な協調的国民性です。

協調的、従順的、一致団結するところ、みんなで一緒に、金太郎飴です。

それも、良いことか、悪いことかは一言では言い表せません。

万物に長短ありです。

ちなみに、駐在員ではなく、本人が望んでドイツに来た人たちは、その日本人の特性を短所と見て来ている人が多いです。

その特性は大陸にはありません。

大陸は個人主義、自己主張です。

(当時の例外はドイツでしょうか?)

戦争では、軍の動きがどれだけ見事かが勝負を決めます。

団体スポーツでも同じですが、一致団結しているチームは、てんでんばらばらのチームに楽勝します。

そういった日本人の特性は、日本軍の特性につながり、日本軍はかなり強い軍でした。

その国民性は今日でも引き継がれていて、それが今日の自衛隊の実力につながっています。

アメリカ軍が自衛隊と一緒に軍事訓練を行うと、その練度の高さに驚くそうです。

でもそれは不思議ではありません。

それは日本人の几帳面さと協調性から来るものなのです。

(5)に続く…

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不思議な国、アメリカ

僅か、2百数十年前には存在もしていなかった国。

それが今日では、色々な点で圧倒的な存在、世界一の国、アメリカ。

なんて不思議で凄い国なのでしょうか?

西欧先進諸国のパイオニアたちが結集して作られたからでしょうか?

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米大統領選挙予想で分かる、メディアによる騙され度 (3)

もしトランプさんが勝つと、XXX系はフェイク報道機関ということになります。

バイデンさんが勝てばその逆。

なぜなら現時点での状況を、YYY側の報道によると、トランプさんが断然優勢と報道。

XXX側では、バイデンさんが優勢と、全く逆の報道。

フェイクを報道しているのは、さてどちらでしょうか

もうすぐ事実が判明します。

YYY側の意見は、現在のコロナ騒ぎの原因がXXX側報道の煽りだそうです。

ではどうして煽るのか?

煽れば視聴率が上がります。

視聴率が上がるとどうなるのか?

その報道機関の売上が上がります。

でも、経済が縮小して、最終的には自分の首を絞めることになります。

つまり、IYIです。

朝日新聞は戦前、国民を戦争への道へとさんざん新聞で煽っていたそうです。

虎ノ門ニュースで一度、オリジナルの古い新聞を見せていました。

そして戦中は、いかに日本軍が強いかを誇張、いえむしろ捏造報道していたそうです。

ところがいざ敗戦となると、朝日はGHQ(日本を占領していたアメリカ軍)に睨まれて、一気に反日に転向したそうです。

慰安婦問題もそうですが、朝日の捏造のひどさは、「朝日」、「捏造」という2つのキーワードでいくらでも出てくるので、是非自分で勉強してみて下さい。

もしトランプさんが勝ったら、1人でも多くのXXX系の報道を今まで見ていた人がそのこと(フェイク)に気が付いて、YYY系の情報に頼るようになって欲しいと思います。

なぜならそれは、日本(人)の元気につながると思うからです。

さて、この投稿には久しぶりにXXX側の情報を信じて疑わない人たちから再び痛烈な批判のコメントが入るでしょうか…😅

(4)に続く…

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普段は閉じておき、必要な時のみに開ける踏切。

ドイツ、デュッセルドルフの郊外、メアブッシュという田舎には、こういう踏切があります。

踏切は普通、普段は開いていて、電車が来ると閉まります。

でもここの踏切は逆。

普段は閉まっていて、人や自転車、車が通る時だけ開きます。

すぐ横に、ボタン付きインターホンのような物があります。

ボタンを押すと、「今、開けます!」という声が聞こえます。

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米大統領選挙予想で分かる、メディアによる騙され度 (2)

さて、XXX系と、YYY系とは何でしょうか?

XXX系とは、CNN、朝日、毎日、東京、NHK…等です。

YYY系とは、虎ノ門ニュースや産経です。

私もまだ、それほど詳しいわけではありませんが…

僅か数年前まで、いい年こいて右(翼)や左(翼)の存在さえも知らなかったほどの政治オンチでした。

元々、ニュースが気にならない方なのです。

ドイツのロルちゃんに会う度に、「えっ、ニュース見ないの?」と呆れられています。

人は人、自分は自分というか、自分の頭の上のハエも追えないのに人のこと(ニュース)まで…

といった感じでしょうか…

ある時、虎ノ門ニュースのことをこのブログで紹介しました。

そうしたら、左翼や極左(?)の人たちから物凄い批判のコメントが入って来ました。

びっくり仰天でした。

それから少し勉強して右翼と左翼の存在を知りました。

でもそういう人たちも、このブログを読んでくれていると知って少し嬉しくもなりました…😅

話がそれましたが、XXX系は左寄り〜左翼、リベラル、YYY系は右側です。

「虎ノ門ニュース」は数年前から見るようになりました。

ある人が、武田邦彦さんのことを教えてくれて、早速ユーチューブで見てみると、とても達観している人であることが分かりました。

タイプはかなり違いますが、小林正観さんのような達観度です。

そこで武田さんのユーチューブをしばらく見ていたら、虎ノ門ニュースに辿り着きました。

今回これを書いている理由は、XXX系とYYY系は、どちらが本当のことを伝えていて、どちらがフェイクか、この選挙戦の結果で分かると思ったからです。

明後日の(3)に続く…

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わざと罪を犯して日本の刑務所に入る人たち…

という事実があることを以前、虎ノ門ニュースで知りました。

半信半疑で聞いていましたが、偶然に見つけた次のYouTube動画、あの桑田佳祐が網走刑務所を慰問した時の動画で納得がいきました。

無料の家(ベッド)付き、食事付き、医療施設もあるでしょうし、仕事をする(お金を稼ぐ)必要がなくて良いのかもしれません…

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米大統領選挙予想で分かる、メディアによる騙され度 (1)

次期大統領は誰かご存知ですか?

ある側の情報によるとトランプさんです。

そしてまた、別な側のメディアによるとバイデンさんです。

「2人しかいないんだから、当たり前じゃないか!」

というのはちょっと待って下さい。

どうしてこんなことを書くのか?

つい最近、40歳くらいの日本人主婦で、いまだに朝日や毎日がフェイクニュース報道機関だと全く知らない人がいたからです。

その人はドイツに移住してきてまだ1年ほど。

ご主人は経営者。

ドイツ永住組ご夫婦です。

その時の会話です…:

前略…:

「えっ、コロナ、怖くないんですか?」

「コロナが怖いと言っているのは、XXX系のメディアです。YYY系は怖くないと言っています。情報源はどこですか?」

「CNNニュースとかです」

(心の中で)やっぱり…😅

「CNNはYYY系に、(賄賂で真っ黒な)クリントンニュースネットワークと揶揄される位で、日本の朝日、毎日みたいなものだそうです」

「えっ、朝日ってフェイク報道機関なんですか?」…

以上のようなものでした。

それ以上は故意に話を続けませんでした。

揉めてしまう可能性があるからです。

お互いに何を信じるかで揉めるのはアホらしいです。

山口百恵と桜田淳子ではどっちが美人かで喧嘩するようなもの(?)です。(例えが悪過ぎ…😅。しかもふっる〜い!)

今回の選挙戦で、バイデンさんが勝つと思っている人は、XXX系の報道を聞いて(見て)いる人です。

逆に、トランプさんが勝つと思っている人は、YYY系の報道を聞いている人です。

では、XXX系と、YYY系とは何でしょうか?

明後日の(2)に続く…

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高校くらいは出ておいた方が良い?

最近、ビジネスで成功した人たちが何人も、今の学校の存在価値、意味のなさを指摘しています。

それでも一般的には「高校くらいは出ておいたほうが良い」、「大学くらいは行っておいた方が良い」と言います。

実際のところはどうなんでしょうか?

私は高校も出ていない、珍しいタイプのひとりです。

それでも比較的に困らずに今まで過ごせてこれました。

でも就職をする際にはかなり苦労します。

なぜなら、企業が求人をする場合、条件のところに普通は「大卒」と明記されています。

だから、大学を出ていないと、ほとんどの企業の求人募集に応募すら出来ません。

条件の所に、「大卒」と明記がない企業はとても少ないので苦労するわけですが、逆に、選ぶ、迷う必要がありません。

自営業をすることが決まっている人も、大学は不要かと思います。

学校で習うことは、社会人に必要なことはほとんどありません。

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悩みが多いのは、お節介な証拠?

悩みが多い人がいます。

そこで、その悩みの内容を聞いてみると、「誰々が何々なので…」

自分のことではありません。

人のことなのです。

足が短いとか、毛髪が薄くなってきたとか、自分のことならまだ分かります。

但し、それらもどうにかなることではないので、悩んでも意味がないのですが…

自分のことならまだしも、人のことで悩んでも、なおさら意味がありません。

お節介なのでしょうか?

それとも我がままで、人のことも自分のコントロール下に置きたいのでしょうか…

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宇宙人が地球を救いに = 人類を皆殺しにやって来た

という映画を見ました。

キアヌリーブスが主演です。

生物が存在できる、生活できるという、広大な宇宙の中でも稀有な存在の地球。

そう考えると、私たちは何という幸せな存在なのでしょうか…

その地球に、アメリカ軍が全く歯が立たない強〜い、宇宙人がやって来ました。

その理由は、地球を救うためだそうです。

宇宙人に言わせると、そんな貴重な存在の地球は、宇宙でとても珍しくて大事な存在だそうです。

それを聞いた人間は、「地球=自分たち」と勘違いして、「何から救ってくれるの?」

でも、人類を救いに来たのではなく、「地球を救いに来た=地球を滅ぼしそうな人間を抹殺しに来た」と分かって大変なことに…

人間は、やはり地球にとっては無い方が良い存在なのでしょうか?

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日本食の凄さ

和食が世界遺産に登録されて久しいです。

その和食の素晴らしさに本当に気が付くのは、やはりある程度の期間、海外暮らしをした日本人でしょうか。

海外にも、勿論美味しいものはあります。

でも、特にそのバラエティーさに関しては、和食にかなう他国の料理はありません。

メニューの数が群を抜いています。

さらにジャンルが分かれます。

中華料理も、フランス料理も、イタリア料理も、スペイン料理も確かに美味しいものはあります。

でもそれは限られた美味しいレストラン。

しかも、例えばイタリア料理を味わうには、イタリアレストランに行けばほぼ用は足ります。

フランス料理しかり、スペイン料理しかり。

あれっ? そう言えばイギリスレストランや、オランダレストラン、北欧4国のレストランというのを聞いたことがない…

日本食の場合、日本レストラン一店で日本食を全てカバーするのは不可能です。

寿司屋

ラーメン屋

蕎麦屋

中華そば屋

懐石料理

天ぷら屋

鰻屋

お好み焼き屋

牛丼屋

トンカツ屋

…etc…etc…

書いていけばキリがありません。

それらのいくつかを揃えた海外の和食レストランはありますが、全て揃えるのは、板前さんにとっても無理なお話し…

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白身さえもプリプリな卵

以前もお勧めとしてご紹介していますが、ドイツのメアブッシュ(正確にはKaarst、デュッセルドルフの郊外)の農家での肉、野菜、鶏卵販売所で売っている卵は本当にお勧めです。

Bauer Berrisch

なぜか…

新鮮な卵は普通、割ってお皿に落とした黄身がプリプリしています。

でもここの卵は黄身に限らず白身までプリプリなのです。

この画像でも分かると思いますが、黄身もプリプリなら、白身もこんもり、ふっくらと…

こんなにプリプリ新鮮な白身は捨てがたいのですが、卵ご飯にはやっぱり黄身(のみ)!

ドイツ人は普通危ないと言って生卵は食べません。

ここまで新鮮なら、もし仮に何か不要な菌があっても、その位は自分免疫で殺菌出来ると思います。

よほど免疫力が低い人でなければ大丈夫だと思います。

卵ご飯を用意する時に、白身は真2つに割ったタマゴの殻を使って黄身を残すように流しに捨てます。

ところが、白身があまりにプリプリが過ぎるので、排水口で止まって流れて行かないのです。

白身さえも、本当にそれだけプリプリなのです。

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賭け事に強い人

どんなことでも良いのですが、何かを話していて意見が分かれたとします。

そんな時に、「じゃあ、賭ける?」という風になる時があります。

そして、そういう時にまず負けない人がいます。

そういう人は、実験好きな人、経験豊富な人です。

なぜなら、その賭け事の答えに対して、絶対的な自信を持っているからです。

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デュッセルドルフでは、レストランへの入場人数制限が10人から5人へ。オランダではレストラン営業停止令…

コロナ感染が再び増えているそうです。

マドリッドでは緊急事態宣言、ICU、集中治療室が一杯だそうです。

虎ノ門ニュース、特に武田邦彦教授は、決して朝日や毎日のようにフェイクニュースを流していないという前提で…

コロナで亡くなる人の年齢が、ほとんど平均寿命に近いそうです。

ということは、ICUにいるのはかなりのご老人たち(私も片足を突っ込んでいますが…😰)

しかも、一度入ると1ヶ月も2ヶ月も入っているそうです。

それならすぐに一杯になるはずです。

コロナで亡くなる人の年齢が寿命に近く、インフルエンザで亡くなる人の方がはるかに多い…

この世界は一体どうなってしまっているのでしょうか…

そろそろ、「もう、いい加減にしろ!」と叫びたくなります。

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ベルリンの慰安婦像撤去に、ドイツの元首相が怒っているそうです。

ということは、Schröderさんは日本軍が当時そういうことをしたと本気で信じているようです。

一部の極左や反日の人たち、そしてそういう人たちの捏造話をいまだに信じ込んでいる人たちを除き、日本ではもうその事実が明らかになっているようです。

でも、海外ではまだまだそう思い込んでいる人たちがいます。

困るのは、知日派、親日派、日本ファン外国人がそう思ってしまっていることです。

なぜなら、慰安婦に関する朝日新聞の捏造報道のような内容を書いた本が、海外の言語で出版されているからです。

気になる日本のことを知ろうと、知日派、親日派、日本ファン外国人はそういうフェイクも読んでしまいます。

新聞やTVが嘘を言うことは今日多くの人が知りつつありますが、まさか嘘で固めた本があるとは思いにくいようです。

親日家や日本ファンに勘違いされるのは悲しいことですが、それでもよしとしなければいけないと思います。

なぜなら、もし仮に過去に日本人がそんなに酷いことをしたとしてもファンになってくれるのですから…

…と、書いているうちにも、撤去が撤回されて、しばらくそのままになるようです。

さすが元ドイツ首相。

まだまだ、その政治力は健在のようです…

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不当に解雇されても訴えない日本人のかっこ良い謙虚さ?

日本、日本人の質が落ちたとよく嘆かれています。

でもいまだに古き良き(?)日本人の特質に出会います。

つい先日、知人が勤め先のドイツ人経営者に急に解雇されました。

日本人を多く雇っている企業で理由不明です。

資本は日本かも知れませんが、マネージメントはドイツ人。

解雇は、イコール不本意帰国を意味します。

周りの日本人の同僚たちからも、マネージメントに抗議しようと声をかけられたそうです。

私も「弁護士を通じて訴えることをお手伝いしましょうか?」と提案しました。

でもその人は、「泣き寝入り」を選びました。

その理由は、「会社のみんなとは良い関係を築けているので、訴えるようなことはしたくない」というものです。

ドイツ人なら普通、弁護士に相談します。

そして弁護士は相手を訴えて慰謝料を請求します。

ドイツには数百人の国民に対して1人の弁護士がいるのに対して(アメリカでは数十人)日本では数千人に対して1人しかいない現実があります。

日本という国は、それだけ争い事が少ない誇れる国なのです。

思い出した…

そう言えば自分も以前勤めていた会社で同じことがあった。

バブル絶頂期、海外経験を買われてまるで「三顧の礼」のようにして迎え入れられた3年後、バブルが弾けて肩叩きを受けて辞めていたことを…

あの時も、周りのみんなは抵抗しろ(訴えろ)と勧めてくれていました。

でもそれは何となくカッコ悪いように思えたのでした。

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規則を守るのは、基本的には良いことなのですが…

どう考えても、マスクの必要さえない状況下で、マスクから鼻が出ていると「鼻までかぶせろ!」とうるさい人…

フルマラソンで、あまりにランナーが多くて道から溢れ出て、その溢れ出た人たちを無理にでも道の中に押し入れようとする人…

電車の中で、僅かその車両に2組しか乗客が乗っておらず、かかってきた電話に携帯を手で覆って電車の端っこに行き、小声で話す姿を見るや否や、聞こえよがしに「常識のないやっちゃ!」と叫んで他の車両に移る人…

世の中には、決まり事を異様なまでに守ろうとする人たちがいます。

日本では、何とか警察と呼ぶそうです。

警察がかわいそう…

前述の3例などは、取るに足らないことなので、ただ単に呆れるだけで十分です。

でも、自衛隊の潜水艦と漁船がぶつかってしまい、漁夫が溺れているのに、上官の命令が出ないからと、自衛官たちが海に飛び込まないのはどういうものでしょうか…

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(背番号)42 – 世界を変えた男

というタイトルの、実話に基づいて作られた映画を見ました。

ここで言う「世界」とは、アメリカの野球界のことです。

終戦直後のアメリカのメジャーリーグでは、400人いた登録選手が全て白人だったそうです。

映画の主人公は、そういった中で初の黒人選手としてデビューしたのです。

黒人差別が酷かった当時のアメリカです。

主人公の苦難が容易に想像できます。

賞も取った映画作品のようですが、同じ有色人種として白人から日本人も虐げられたという事実があることを知っている者にとっては感動ものの映画でイチオシです。

主人公の黒人役の俳優が嫌味のない人でとても適役です。

とても良い作品だと思います。

何度ものシーンでついつい泣けてしまいます。

機会があれば是非一度ご覧下さい。

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腹が立つメールを受け取ったらどうするか…

どうしても返事が書きたければすぐに書くのも良いと思います。

但し、決してすぐには送らず、ひと晩は寝かせることが大切です。

ひと晩寝かせた文章を読み直してみると、全面的に書き直す必要が出ています。

つまりはすぐに返事を書かずに次の日に書いた方が自分の時間を節約できて得になります。

すぐに書きたい気持ちは分かるものの、それは単なる自己満足。

感情が高まっている時にコミュニケーション文章は書かない方が良いのです。

私の直近の例で、アパートの予約にデポジットのお支払いがたて続けに2人からあった(かのように思えた)ケースがあります。

ダブルブッキングのような感じです。

タッチの差で後から支払われた方に、デポジットの返送金を含めたいくつかの提案をしました。

その結果で届いたメールで…:

“I need to sue you あなたを訴えます 及び、“this is the worst service I have ever had in my 20 years life in Europe! これまでの20年間のヨーロッパでの人生で最低のサービス

という、とても光栄なお言葉をいただきました。

普段から信頼、サービスに力を入れているだけあって、さすがにこれには「ムッ」ときました。

こちらは返金も申し出て、銀行情報の連絡をお願いしているのに…

そこでひと晩寝かすことにしました…笑。

もしすぐに返事を書いていたら…:

「返金を申し出ているのにそんなひどいことを言われる筋合いはない。侮辱だ、名誉毀損だ…」

…等になっていたはずです…笑。

でもひと晩寝かせると…:

「デポジット返金のための銀行情報の連絡をお願いしていることもあり、お申し出の苦言は何かの誤解かとは思いますが…」

つまり、感情の昂(たかぶ)りが一晩の間にかなり収まっているので、表現がかなり丸く優しくなります。

同じ人間が書いたものとは思えません…

それが一晩寝かせることをお勧めする所以(ゆえん)です。

基本的に「物は言いよう」

つまりどんなことも、どんな時にもその時の表現と表情で相手の受ける印象はガラッと変わってしまいます。

言っている内容は全く同じでもです。

そこにコミュニケーションの妙があります。

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日本、東京に見習って欲しい Berlin – Unter den Linden

ドイツに40年以上も住んでいて、ベルリンの壁で有名な、チェックポイントチャーリーにまだ行ったことがありませんでした。

画像は当時、こちら西側から東側を睨んだアメリカの戦車、東側からはこちらを睨んだソ連の戦車が並んでいる生々しいものです。

そういえば、ベルリンの壁が崩れた時に私はイギリスに留学中でした。

Bournemouth という、イギリス最南端の町の一つからそれをTVで見ていました。

ベルリン市内の中心地、有名なブランデンブルグ門があるウンターデンリンデンという通りには博物館がいくつも集まっています。

周りで喋られている言葉から、色々な国の人が集まっていることが分かります。

強豪デパートがお向かいや隣同士で建っていると、競争が激しくなるのに「どうしてそんなに近いの?」と思ってしまいます。

でも違うのです。

わざとそうすることによって集客力がぐーんとアップするのです。

集客力のある巨大なモール効果といえば良いでしょうか。

そこに行けば何でも揃うという…

と言うと、「一度行けば何でもある…」という、まるでドイツの大手ハイパーマーケットのREALのスローガンになってしまいますが…

日本も、東京も、このように1ヶ所に博物館を集めたらどうでしょうか?

外国人観光客が集まること間違いなしです。

そこに、自虐史観、捏造の日本近代史を覆した事実を集めるのです。

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月刊紙「致知」を読む理由 4

講読を始めて1年弱がたち、2年目更新の時でした。

どういうわけか、購読料の支払いがスムーズに行きませんでした。

それで講読は終わってしまいました。

それから数年後、何かのきっかけで再び読んでみたくなり、インターネットで申し込んでみようとすると、その点が改善改良されたようで以前よりスムーズにいきました。

2年目への更新も全く問題がありませんでした。

そしてその頃、弊社はビジネス上のトラブルで苦境に立たされていました。

日経ビジネスなど、定期購読していた雑誌を経費節減で次々と解約しました。

ところが、どういうわけか致知だけは解約出来ませんでした。

この月刊紙、良い内容が多くて雑誌とは呼べません。

そして処分も出来ずに取っておいてしまいます…

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