最も効果的に痩せる方法。まずはイン側の方。

まず、「何々を食べるとやせる…」というウソに騙されないことです。 それは基本的に最初から間違っているからです。 食べないとやせるのであって、食べたら太ります。 食べてやせるわけがありません。 人間はついつい楽な方に逃げが続きを読む “最も効果的に痩せる方法。まずはイン側の方。”

マラソンが、とても危険な理由

ジョギングを40年ほど続けました。 フルマラソンに5回出場しています。 ベルリン2回、フランクフルト、ハンブルグ、ミュンヘンが1回づつです。 でも今は、腰痛と膝痛で走れなくなってしまいました。 走れないどころか、特に膝が続きを読む “マラソンが、とても危険な理由”

両親を20世代も遡ると、100万人ものご先祖さまと繋がっているという不思議な事実

倍々計算って、続けているととんでもない数字になるのをご存知でしょうか? こういうお話しが残っているそうです。 豊臣秀吉と家来の1人、新左衛門という人のお話しです。 新左衛門が何かの手柄を立てて、褒美をもらう時のことだった続きを読む “両親を20世代も遡ると、100万人ものご先祖さまと繋がっているという不思議な事実”

男は地理に強くて人の話しを聞かず、女はその逆である理由

以前ある時に、あることをふと思い付きました。 例外もあるので、あくまでも一般論、比較的にというお話しですが… どうして男は地理に強くて女は弱いのか… どうして男は人の話しを聞かず、女は聞くのか? どうして男は無口で女はよ続きを読む “男は地理に強くて人の話しを聞かず、女はその逆である理由”

「結論から先に!」人が発言する理由

「女性に向いた職業は政治家?」というブログに、佐藤ようこさんから次のコメントをいただきました。 「うちの町内会の会長さんは、元小学校の先生。ものすごく話が長いです。結論を最初に言って欲しいのに、いつまで経ってもたどりつか続きを読む “「結論から先に!」人が発言する理由”

人と話している時に、携帯電話が鳴ったらつい出てしまうという悪い癖は一刻も早くやめましょう。

以前一度書きましたが、今日では、当然のことながら誰でも携帯電話を持っています。 いつでもどこでも誰とでも? 話せます。 万物に長短あり。 いつでも電話がかけられると同時に、いつでも電話がかかってきてしまいます。 私は、ア続きを読む “人と話している時に、携帯電話が鳴ったらつい出てしまうという悪い癖は一刻も早くやめましょう。”

優れドイツ語、Spielverderber

ドイツ語にも英語にも、日本語でピッタリと一言で当てはまらない単語があります。 日本語にない単語なので、ついつい使いたくなります。 ですが、聞いてる相手に理解をしてもらえなければ意味がありません。 それに、日本語の会話に一続きを読む “優れドイツ語、Spielverderber”

海外にいて、最も効率よくその国の言葉を覚える方法

その国で恋人を作るのが1番だと言われます。 でも、恋人の場合は、相手が気を利かせてしまうので、思ったほど効果があるとは思えません。 恋人になってしまうと慣れてしまうということもあります。 実はもっと良い方法があります。 続きを読む “海外にいて、最も効率よくその国の言葉を覚える方法”

香水をかけるか、洗うか…

西洋人の体臭、特に腋臭が臭いのをご存知でしょうか? 若い頃、スペイン人女性と付き合っていたことがあります。 イギリスの英語学校でのクラスメートでした。 相手の方からのアプローチでびっくりしましたが、交際する運びとなりまし続きを読む “香水をかけるか、洗うか…”

南京事件

南京事件は、当時に起きた上海事件、盧溝橋事件、廊坊事件、公安門事件、通州事件に続いて起きました。 よって、それらの事件を時系列で整理して理解していくのが一番良いと思います。 1937年頃の中国は、共産主義化を目指す中国共続きを読む “南京事件”

理論社、小熊英二著の「日本という国」という本

本には必ず事実が書かれているわけではありません。 多くのウソも書かれています。 ウソや間違った表現です。 特にひどいのが、日本の近代史や歴史の教科書です。 そこに嘘が多いことは知られつつあります。 日本の学校の歴史の教科続きを読む “理論社、小熊英二著の「日本という国」という本”

アイヌと日本人の人種差別

以前、日本人は世界の中でも最も人種差別が少ない優しい人種… みたいなブログを書きました。 そのブログに、「じゃあ、昔日本の政府がアイヌに対して行ったひどいことはどうなのか?」というコメントが入りました。 その人は実は知人続きを読む “アイヌと日本人の人種差別”

何でもありの日本

日本(人)って、遠い昔から何でも受け入れてきているので、「何でもあり」なのです。 それは人種に限らず、宗教でもそうです。 日本には、ありとあらゆる宗教があります。 「何々の宗教はダメ!」 というものがありません。 だから続きを読む “何でもありの日本”

ドイツで仕事を見つけるならデュッセルドルフに限る

ドイツに来て職に就きたい日本人にとって、仕事が見つけやすいダントツナンバーワンの町はデュッセルドルフです。 英語やドイツ語ができれば、数百社もある日系ドイツ子会社でオフィースワークの職が見つかります。 日本語しかできなく続きを読む “ドイツで仕事を見つけるならデュッセルドルフに限る”

自分の人生の主役は自分

それはごく当たり前のことです。 でも一般的な日本人の場合、それを本当に理解するのは難しいようです。 なぜなら、自分を抑えてでも、周りと合わせなさい、というのが日本的だからです。 西洋の場合は、自己主張、利己主義なので、自続きを読む “自分の人生の主役は自分”

経営者、自営業者、組織の長に一度は見て欲しい講演動画

偶然見つけた動画ですが、とても感じるものがありました。 会社設立のサポートをしている仕事がら、知り合いに社長さんが多くいるのでお勧めしました。 そうすると、たくさんのコメントが返ってきました。 つまり、皆さん何か感じるも続きを読む “経営者、自営業者、組織の長に一度は見て欲しい講演動画”

人生をエンジョイする方法とは?

ヨーロッパの地中海沿岸諸国の人たちは、人生をとてもエンジョイしているように見えます。 彼らから見ると、典型的な日本人で(?)、仕事にも人生にも真面目な(?)私(?)に、「もっと人生をエンジョイしろ!」と言います。 彼らと続きを読む “人生をエンジョイする方法とは?”

すぐれドイツ語、Vorführeffekt

日本語でピッタリ合う単語がないドイツ語が結構あります。 今回は、Vorführeffekt。 例えば何かの難しい技を十分に練習して出来るようになりました。 それを人前でご披露します。 するとどういうわけか上手くいかずに失続きを読む “すぐれドイツ語、Vorführeffekt”

今の日本を作った薩長土肥 続き

過去の日本の最大のミスは、明治時代の西洋のシステムの取り入れかもしれません。 260年間というとても長い日本の鎖国時代、 当時のアジア、東南アジアは、今から考えると信じられないことにどの国も、西洋の先進諸国の植民地となっ続きを読む “今の日本を作った薩長土肥 続き”

今の日本を作った薩長土肥

日本は幕末に黒船などによって、約260年間も続いた鎖国を終わらされました。 鎖国の重い扉は外圧によってこじ開けられた形です。 歴史に「もし」はナンセンスですが、黒船などの外圧がなければ、徳川幕府はひょっとして300年以上続きを読む “今の日本を作った薩長土肥”

ヘリコプター免許保持者数。「珍しい」と「凄い」

ドイツに住んでもうすぐ43年です。 そう聞くと、皆さん決まって「凄いですね〜!」と驚かれます。 でもその場合、「凄い」は間違いだと思います。 アフリカやアマゾンの奥地にそれだけ長く住んだらそれは凄いことでしょう。 現代人続きを読む “ヘリコプター免許保持者数。「珍しい」と「凄い」”

人生で最も大切なもの -2-

その -1- で、マニュアルなどに頼らずに、自分で判断できるようになることだと思うと申し上げました。 その続きですが、それは正に渋沢栄一の「論語と算盤」にまとめられないでしょうか。 論語と算盤は、「道徳心」と「商売のうま続きを読む “人生で最も大切なもの -2-“

社長のお給料の金額はどの位?

ドイツで会社設立のサポートをしています。 会社を設立するには、資本金の出資者と社長が必要です。 但しその両方を、オーナー社長としてひとりで兼ねることは可能です。 会社オーナーである資本金の出資者は、会社社長と雇用契約を結続きを読む “社長のお給料の金額はどの位?”

非常識な経営者

働いている人の大多数はお勤めの人だと思います。 それに比べて、経営者は少数派です。 常識というのは普通、多数派の人たちの考え方を指すと思います。 だからそれ(大多数の意見)は常識。 非常識なのは、少数派の意見。 そういう続きを読む “非常識な経営者”

禁止をすると、隠れてするようになる

高校の時の友人のひとりが当時、平気でタバコを吸っていました。 父親は黙認だそうで、タバコを吸っている姿を父親に見られても何も言われません。 禁止すると隠れてやるようになるからだそうです。 違法でも隠れてやるよりは良いとい続きを読む “禁止をすると、隠れてするようになる”

ドイツの学校のシステムと、ドイツ人の英語力

日本人から見ると、ドイツ人はほとんど英語ができて、発音もそれなりに良いような気がします。 確かに、英語ができる国民数を比べれば、日本人よりはドイツ人の方が多いと思います。 ドイツ人の場合、大学まで行けば、まず英語が出来ま続きを読む “ドイツの学校のシステムと、ドイツ人の英語力”

最もお金持ちになれるのは誰でしょうか?

それは商人です。 物を売る人です。 あるいは資産運用家です。 全国的に有名な、いえ、それが例えば世界のトップクラスでも、 カリスマ料理人、 カリスマ美容師、 カリスマ整体師などであっても、 稼ぎは絶対に、カリスマ商人には続きを読む “最もお金持ちになれるのは誰でしょうか?”

どうしてイギリスレストランや、アメリカレストランは無いのか?

世界中に、いろいろな国のレストランがあります。 ドイツレストラン、フランスレストラン、イタリアレストラン、スペインレストラン、中華レストラン、韓国レストラン、日本レストラン… ところが、どういうわけか、イギリスレストラン続きを読む “どうしてイギリスレストランや、アメリカレストランは無いのか?”

ピンチを楽しむ

ピンチはチャンスと言います。 そして、 『子曰、知之者不如好之者、好之者不如楽之者』(子曰く、これを知る者はこれを好む者に如かず。これを好む者はこれを楽しむ者に如かず。論語) と言います。 くだけて言うと、知っているだけ続きを読む “ピンチを楽しむ”

日本人は、どうして食事をしている時に人に見られたくないのか?

今の若い人たちはそうでもないのかも知れませんが、私の年代だとまだ、他の人が食事をしていないところで自分が食事をする姿はあまり見せたくありません。 みんなが食事をしているレストランなどは別です。 なぜでしょうか? それを思続きを読む “日本人は、どうして食事をしている時に人に見られたくないのか?”

王子製紙と大王子製紙

第二次世界大戦が終わる頃、もう日本の敗戦がほぼ決まった頃です。 当時のソ連が「日ソ中立条約」を守らずに、日本に対して宣戦布告をして北から攻めてきました。 もうほとんど負けが決まった相手に戦争を仕掛けてきたわけです。 いえ続きを読む “王子製紙と大王子製紙”

東南アジアと日本。戦争の傷跡フィリピン

もうすぐ公開される映画「ONODA」を紹介したブログ、フランス映画「ONODA」に、フィリピンに住んでお仕事をされているFreerthanbird/鳥よりも自由さんからとても考えさせられるコメントをいただきました。 この続きを読む “東南アジアと日本。戦争の傷跡フィリピン”

日本人夫婦の間なら「I love you..!」は不要?

と思ったら、大きな間違いだと思います。 アメリカ人の夫婦の間では、(仲が良ければ?)ちょくちょく「I love you」と言い合うと聞きました。 日本人の夫婦の間では、それは不要でしょうか? 日本人の間では、阿吽の呼吸が続きを読む “日本人夫婦の間なら「I love you..!」は不要?”

適材適所、人選を間違えると、周りも不幸になります。

ドイツで会社設立のサポートをしています。 普通のケースは、依頼人であるお客様本人が社長になって会社を設立します。 あるいは、日本に本社があって、その会社の若手のやり手社員などが、ドイツ子会社の社長になるべくやって来ます。続きを読む “適材適所、人選を間違えると、周りも不幸になります。”

日本の製造業が基本的に強い理由

を、前の会社に勤めている間に知りました。 とどのつまりは、日本人の国民性に由来しています。 前に勤めていた会社は、大阪に本社があるJCMというメカトロニクスのメーカーでした。 メカトロニクスは和製英語で、メカ(ニズム)+続きを読む “日本の製造業が基本的に強い理由”

「継続は力」の力

継続は力という言葉はよく耳にすると思います。 その力は本当に凄いと思います。 「念ずれば花開く」や、 「石の上にも三年」… 職人芸、国宝クラスの名人、オリンピック級の国際アスリート、ノーベル賞クラスの学者、研究者などにも続きを読む “「継続は力」の力”

フランス映画「ONODA」

小野田寛郎さんをご存知でしょうか? 第二次世界大戦が終わった後に、終戦を知らずにフィリピンのジャングルに隠れて戦い続けた元日本軍少尉です。 終戦後もずっとジャングルに潜んで29年間戦い続けて、1974年になってやっと日本続きを読む “フランス映画「ONODA」”

人生を決めるコミュニケーションはレトリック次第

人生で最も大切なもののひとつはコミュニケーションだと言えます。 人間関係は常に大切で、それはコミュニケーションで決まるからです。 そのコミュニケーションの優劣がレトリックで決まります。 レトリックとはなにかと言うと、「も続きを読む “人生を決めるコミュニケーションはレトリック次第”

自分の得の多くは、他の人の損の上に成り立ちます (2)

相田みつをさんの書いた物の中で似たお話しを見つけました。 相田みつをさんが最も尊敬する画家という、原田平治郎さんのお話しです。 その原田さんが子どもを連れて鱒釣りに行った時のことだそうです。 その鱒釣り場では、釣った最後続きを読む “自分の得の多くは、他の人の損の上に成り立ちます (2)”

危険だった横断歩道、一時停止率2割が ➡︎ 9割へ

徳島県美馬市で起きた、不思議でついつい嬉しくなる現象です。 学校がほど近い、ある横断歩道でのお話しです。 子どもたちが、一時停止する車に対してお礼のお辞儀をするそうです。 そしてそれがどうして始まったのかが分からないそう続きを読む “危険だった横断歩道、一時停止率2割が ➡︎ 9割へ”

韓国人は、どうして酒を飲む時に顔をそむけるのか?

どういったご縁か、仕事でもプライベートでも韓国人や中国人の友人知人が複数います。 彼らと一緒にしばらく過ごすと、日本人には見られない発見があります。 韓国人と一緒にビール(お酒)を飲む時、相手にとってはこちらが目上、年上続きを読む “韓国人は、どうして酒を飲む時に顔をそむけるのか?”

注目の、ドイツ(ヨーロッパ)でのウォシュレットの普及

主語がなく、新聞みたいにいい加減です…😅 誰が注目しているのでしょうか? 私です…😅 いえ、私以外にも、ビジネスに興味がある人には気になることだと思います。 ついにユーチューブで、ウォシュレットの宣伝広告が出てきたのです続きを読む “注目の、ドイツ(ヨーロッパ)でのウォシュレットの普及”

クレーム客をファンに変える鍵は「言いたい欲」のガス抜き‼️

昔、古くなってきた製品の修理サービスを打ち切らざるを得ないことを各お客さんに伝えました。 技術の進歩で、古い製品のメンテの限界が来たからでした。 その製品をたくさん買ってくれているお客さんから、早速苦情の電話が来ました。続きを読む “クレーム客をファンに変える鍵は「言いたい欲」のガス抜き‼️”

自分の得は、しばし他の人の損の上に成り立ちます

楽観主義(能天気)と悲観主義(慎重派)で書きましたが、頼んでもいないお酒が宅配便で届き、ついつい私はぬか喜びしました。 その続きのオチで、実はそれを自分で頼んでいたことを忘れていたという、私の脳天気ぶりを白状しました。 続きを読む “自分の得は、しばし他の人の損の上に成り立ちます”

女性に向いた職業は政治家?

元首相、元日本オリンピック協会会長の森さんの問題を改めて持ち出すわけではありません。 でも、それを良く言えば、話しが続けられるという点では、男性は女性にかないません。 勿論一般論なので、例外はいくらでもあります。 悪く言続きを読む “女性に向いた職業は政治家?”

恥の文化、恥じらいの国民、日本人 (2)

恥の文化、恥じらいの国民、日本人に続きます。 ドイツのロルちゃんというユーチューバーがいます。 日本と違う点のドイツの紹介や、ドイツ語教室、ドイツ観光の動画を数百本あげています。 実は彼、私と同じ村に住んでいます。 デュ続きを読む “恥の文化、恥じらいの国民、日本人 (2)”

人生は、楽しむためにある

以前、最高の老化防止策は、趣味を持つこと以上に、出来ることを増やす方が上と書きました。 歳を取ると、記憶力、運動能力、柔軟性、視力、毛髪、年配の親戚… 失っていくものが増えていくので、今まで出来なかったことを、出来るよう続きを読む “人生は、楽しむためにある”

楽観主義(能天気)と悲観主義(慎重派) 続き

スペインの知らない人から届いたスパークリングワイン3本。 誰の意図かは分からないものの、送り主の通販業者はインターネットで調べられたので、電話をしてみました。 「運が良ければ英語が通じるだろう」と。 早速電話をしてみまし続きを読む “楽観主義(能天気)と悲観主義(慎重派) 続き”

楽観主義(能天気)と悲観主義(慎重派)

スペインはバルセロナの Minibox Bar という酒類の通販から、スパークリングワインらしき物が3本宅急便で届きました。 見るからにワインが入ってそうなボックスで、受け取る覚えのない私は、家内の注文か何かと思って放っ続きを読む “楽観主義(能天気)と悲観主義(慎重派)”

お米研ぎの不思議

白米より、玄米の方が栄養がはるかに多くて健康的なことは、多くの人が知っていると思います。 我が家でも一時期、玄米を優先して購入して食べていましたが、いつの間にか白米に戻ってしまっていました。 我が家のボスである家内が言う続きを読む “お米研ぎの不思議”

コロナ禍の長所

コロナで外食が著しく制限されました。 倒産なども続出して、外食産業はメタメタです。 弊社も青息吐息です。😰 悪いことばかり… でも、ひとつだけ良いこと(?)がありました。 私のように大の外食好き、飲み会好きにとって、長い続きを読む “コロナ禍の長所”

日本の報道機関

数年前に、ユーチューブで毎日放送されている「虎ノ門ニュース」の沖縄に関する報道をこのブログで紹介しました。 そうすると、びっくりするような噛みつきコメントがいくつか入りました。 コメントを入れてくれたのは、左翼の人、反日続きを読む “日本の報道機関”

日本(人)を貶め、政府からお金を貪り続ける変な人たち

以前のブログ、「世界で最も人種差別のない国、日本」に、「日本政府は昔アイヌ人に酷いことをしたのではないか?」というコメントをいただきました。 そこで改めて私の考えを「日本政府は、アイヌ人に本当に酷いことをした?」というブ続きを読む “日本(人)を貶め、政府からお金を貪り続ける変な人たち”

政治、宗教、給与のことは話題に出すなとは言いますが…

「沈黙は金」、「言わぬが花」でしょうか。 でも、「胸筋を開く」、「腹を割る」という言葉もあります。 以前、知人に言われました。 「よく怖くないですね…」と。 どういうことかというと、私は頻繁に左翼さん、反日さんの感情を逆続きを読む “政治、宗教、給与のことは話題に出すなとは言いますが…”

条件が悪くなればなるほど、その人の実力が見えてくる

「制限の中において、初めて名人はその腕を示す」 とは、あのゲーテの言葉です。 その意味が分かるでしょうか? その意味を分かりやすく説明するには、スキーの例が良いかも知れません。 スキーの上手い下手は、傾斜を少しずつ傾けて続きを読む “条件が悪くなればなるほど、その人の実力が見えてくる”

掃除の不思議な力?

びっくりしたことが起こりました。 ワードプレスの統計によると、自分のブログのひとつが 6.219人の方々に読んでいただけました。 実際に読んでくださったかどうかは別としても、アクセスしていただいたようです。 棒グラフが示続きを読む “掃除の不思議な力?”

コロナでもびくともしない職業

つい先日、4才から15年間ピアノを続けて音大まで入学した長女が、音大をやめて方向転換をしたことを書きました。 その彼女が方向転換した先を医療の道だと思っていましたが、間違いでした。 何しろ子どもの相談相手は母親。 父親は続きを読む “コロナでもびくともしない職業”

袖振り合うも他生の縁

という表現をご存知でしょうか? 道を歩いていて、見知らぬ人とすれ違う時に、服(着物)の端が触れ合うのも、前世からの因縁による。 という考え方です。 これも何かのご縁だから… とも言います。 どういうことかというと、 行き続きを読む “袖振り合うも他生の縁”