デュッセルドルフ近郊の釣り場(ライン河)

ライン河は、70年代には工場排水に汚染されて褐色に濁り不快な匂いがして、食用としての釣には不向きとされて来たが、環境汚染対策の成果が如実にあらわれてきており、近年では清流に見紛う程まで改善されてきている。 釣った魚は何の続きを読む “デュッセルドルフ近郊の釣り場(ライン河)”

進化が教えてくれる健康の秘訣 8

以前、地図が読めない女、話を聞かない男という本か映画がヒットしたそうですが、面白いTV番組を見たことがあります。方向音痴と思われる人達と、そうでない人達の頭に目の動きが分かる特殊なセンサーの付いたヘルメットをかぶせて、そ続きを読む “進化が教えてくれる健康の秘訣 8”

ガンさえも治してしまう笑いの力

2004年に吉本興業と協力して糖尿病患者に漫才を聞かせると血糖値が著しく改善するという実験を行った、遺伝子工学で世界的権威の村上和雄筑波大学名誉教授が笑いと遺伝子の研究をしていることはご存知の方もいると思います。 でも実続きを読む “ガンさえも治してしまう笑いの力”

世界で3番目に日本人が最も多く住む町はどこでしょう?

メアブッシュ市は1970年の1月1日に、森や畑を隔てて散らばった8つの村が集まって誕生した市です。 人口は約55.000人、その内日本人は約870人ですから、人口の約1,6%が日本人であるということになり、住人の63人に続きを読む “世界で3番目に日本人が最も多く住む町はどこでしょう?”

この世には誘拐婚というものが存在する!

いきなり女性を連れ去り、男性側の一家が総出で説得して強引に結婚させてしまうことを誘拐婚というそうですが、キルギスでは現在もそれが行われているそうです。キルギスの人口が約540万人、その内の約7割がクルグズ人だそうですが、続きを読む “この世には誘拐婚というものが存在する!”

大学出の新卒とはいえ、Master修了のドイツ人なんてアカデミック過ぎて使いにくそう…

ドイツでは、大学修了というと、つい最近まで“Bachelor”が無く「Diplom/Magister(修士課程)」のみしかありませんでした。それが数年前に廃止され、Bachelor + Masterが導入され、最初の卒業続きを読む “大学出の新卒とはいえ、Master修了のドイツ人なんてアカデミック過ぎて使いにくそう…”

人間にもイルカやコウモリの特殊な才能がある!

全盲でも音を頼りに普通の人のように自転車にも乗れる人がいるそうです。先天的な目の病気で2歳の時に両目を失って現在47歳の男性ですが、コウモリやイルカ、鯨が使う反響定位をつかって活動できるそうです。 舌打ちしながら動いてい続きを読む “人間にもイルカやコウモリの特殊な才能がある!”

日本の教育、ドイツの教育

日本のゆとり教育は失敗だったという結果となって出てきているようですが、ドイツではもうかなり前から午前中教育が普通です。家に帰ってからの午後は勉強するのも遊ぶのも一人一人の子供たち(あるいは親)次第。午後も勉強する子どもと続きを読む “日本の教育、ドイツの教育”

ウソのような本当のお話し - 我が家で見つけたお宝

先日何気なく普段は気にもとめないのに、あまり見ない引き出しを開けて、ふと中にある数十枚のゴルフのスコアカードを眺めてしまった。色々と記念になった時の物ばかりのカードたちだ。やっと90台をきった時、初めてのホールインワンの続きを読む “ウソのような本当のお話し - 我が家で見つけたお宝”

マドリッドで1度は絶対行ってみたいレストラン

ヨーロッパに住んでいる間に、マドリッドに行く機会があったら絶対にお勧めのお店です!豊富な魚介を店の入り口に取り揃えて飾っており、それが店の外側からも見れます。常連さん、あるいは通と思われるお客さんの中には、それらの魚を自続きを読む “マドリッドで1度は絶対行ってみたいレストラン”

進化が教えてくれる健康の秘訣 7

身体を動かすことが大事であることも勿論そうですが、もう1つ忘れてならないのが目ではないでしょうか。目は色々な距離に違いのある対象物を見るために作られています。毎日長時間、目の前わずか数十センチ先のパソコンのモニターをずっ続きを読む “進化が教えてくれる健康の秘訣 7”

万能薬?!スペルト麦をご存知ですか?

ドイツの薬草学の母といわれる、ヒルデガルド フォン ビンゲン。その彼女が、大絶賛するのが「スペルト麦」です。最良の穀物はスペルト麦である。性質は温で、栄養価も効能も高く、しかも他の穀物より穏やかである、スペルト麦を食べる続きを読む “万能薬?!スペルト麦をご存知ですか?”

Duisburg (ドゥイスブルグ) の不思議な屋外階段

デュッセルドルフから北に約20km、車で約30分の屋外にある不思議な階段状の建造物。市のLandmarkです。見るからに面白そうな作りで大人もついつい登ってみたくなってしまいますが、子供も大喜び。9:00~21:00まで続きを読む “Duisburg (ドゥイスブルグ) の不思議な屋外階段”

忙しくてできない…

忙しいとは、心を亡くすと書くそうです。う~ん、やっぱり漢字はよくできている…笑。誰もがみんな忙しい時代、家電の普及やデジタル化が進み、メールやスマホなどが普及して、どんどん時間が作られて余裕が出ていいはずなの続きを読む “忙しくてできない…”

たぐいまれなる国民、日本人

今からわずか150年ほど前までは、多くの男がハゲ頭のような上に束ねた髪の毛をちょこんと乗せた、奇妙さたぐいまれなるヘアースタイル(*) をして、それまで200年以上も鎖国をしていた国が、大国の中国やロシアと戦争をして勝っ続きを読む “たぐいまれなる国民、日本人”

ドイツの生い立ち (下)

フリードリッヒ2世が即位した1.740年に神聖ローマ帝国(オーストリア)皇帝カール6世が亡くなり、オーストリア継承戦争(1.740~1.748年)と、7年戦争(1.756~1.763年)がおきました。 オーストリア継承戦続きを読む “ドイツの生い立ち (下)”

ドイツの生い立ち (上)

紀元前8世紀頃に、ヨーロッパ中部および西部系のケルト人がドイツに住みつきました。ケルト人は他の民族が当時まだ知らなかった鉄の精錬法を知っていたことから、その鉄で作った鋭い刀や槍を使って他の民族を征服しました。ローマ人はケ続きを読む “ドイツの生い立ち (上)”

髪の毛のお手入れ - 癖毛-

生まれた時から癖を持ってる人も、最近癖毛になってきたなと思う人も、一緒に対処法を見つけましょう。 癖毛は遺伝? 癖毛は必ずしも遺伝とは限らないようです。癖毛は優勢遺伝なので、遺伝する確率は高いですが例外もあります。 毛根続きを読む “髪の毛のお手入れ - 癖毛-“

森の中の空中アドベンチャー

おでかけのジャンルの中、森の空中アドベンチャーとして紹介されている、ここ数年ドイツで流行っているアウトドアスポーツのひとつに、森の中の木々を空中で渡り歩くというものがありますが、そのうちの1つであるKletterwald続きを読む “森の中の空中アドベンチャー”

コブレンツの近くの森の中に隠れた神秘的なELTZ城

Koblenz(コブレンツ) から西南の方向に約30kmの山の中に入ると、森の中に完璧に隠れた神秘的なお城、Burg Eltz(ブルグ エルツ) があるの はご存知でしょうか?デュッセルドルフからは約150km、車で2時続きを読む “コブレンツの近くの森の中に隠れた神秘的なELTZ城”

進化が教えてくれる健康の秘訣 6

世界で最初の自動車ができてもう200年以上たちますが、自動車をはじめとする様々な現代の交通機関は地球を狭くして人間の行動範囲を広げ、世の中に大きな貢献を果たしてくれました。ですが万物に長短ありで、それらの乗り物のお陰で人続きを読む “進化が教えてくれる健康の秘訣 6”

オランダ生まれの休暇村、Center Parcs ご紹介

ドイツに5ヵ所、オランダに9ヵ所、ベルギーに3ヵ所、フランスに4ヵ所、イギリスに4ヵ所、森の中に散らばって存在するオランダ生まれの休暇村、Center Parcs。どの休暇村にも受付、いくつかのレストラン、スポーツ施設、続きを読む “オランダ生まれの休暇村、Center Parcs ご紹介”

『子育てコーチング』で自然な親子関係を

自然療法に興味のあるかたは、自分の体や心の問題はしかり、『子ども』がきっかけのかたもとても多いです。わたしの担当の記事は、自然療法がテーマですが、自然療法と子育てというのは、とても密接な関係にあります。こどもをありのまま続きを読む “『子育てコーチング』で自然な親子関係を”

再び日本食ブーム?

日経ビジネスによると、過去の3年間で世界の日本食レストランの数が2倍に増えたそうです。でもそれらのほとんどは、日本人の経営、日本人の調理ではなく、現地の人たちによる出店だそうです。そしてそこで出てくる食事が決して日本食と続きを読む “再び日本食ブーム?”

人気のバブーシュって?

少し前の話ですが、7月6日、和洋の横でたなばた祭りがありました。 子どもたちの夢が書かれた短冊がたくさんさげられていてとっても懐かしい風情です。金魚すくいに夢中になるり、何度も挑戦する子、スーパーボールを10個以上もゲッ続きを読む “人気のバブーシュって?”

ドイツにもサファリパークがある!Hannover 周辺の観光

デュッセルドルフから北東、ハノーバーの方向に向かって車で3時間ほど行くとSerengeti Parkというサファリパークがあります(ナビ用住所:Am Safaripark 1、29693 Hodenhagen)。広大なサ続きを読む “ドイツにもサファリパークがある!Hannover 周辺の観光”

ドイツ・リクルート事情

駐在、あるいは、定着型でドイツに住む方々、あるいは、これからドイツへといらっしゃる方々にとり、雇う側/雇われる側の立場の違いこそあれ、ドイツ・リクルート事情をめぐる情報は“関心ごとリスト“の上位3位には確実に入ってくるの続きを読む “ドイツ・リクルート事情”

カンジタに「ヨーグルト」と「にんにく」

自然療法というのは、ホメオパシーや、薬草にしてみても、わたしたちの身の周りにあるものから発展してきました。「気軽」で「簡単」だから薬を飲むより、ずっと精神的にも、体力的にも楽なのがポイントです。「自然療法」の考え方を身に続きを読む “カンジタに「ヨーグルト」と「にんにく」”

握手は不衛生?

つい最近まで、挨拶の時に握手をしないのは日本人だけではなくて中国人や韓国人も同じだと思っていました。 ところが中国人や韓国人は(自国で自国民同士でも)握手をするそうです。 では握手をしないのは日本人だけ? 確かタイ人は日続きを読む “握手は不衛生?”

Toverland デュッセルから近いオランダの遊園地

デュッセルドルフから西に約80km、車で約50分。 規模はそれほど大きくなく、どちらかというと小さいお子様のいるご家族にお勧めの1日で回れる遊園地があります。ドイツの遊園地では見かけないアトラクションも多く、お国が変わる続きを読む “Toverland デュッセルから近いオランダの遊園地”

進化が教えてくれる健康の秘訣 5

普段運動をしていて身体を良く動かしていれば、身体も温まって血液の循環も良くなります。運動をすると脈が速くなりますが、普段50~60位の脈拍の人が運動をして100を超えれば、それだけ血液、つまり水分、酸素、免疫、老廃物も多続きを読む “進化が教えてくれる健康の秘訣 5”

家の鍵

海外のホテルの部屋の鍵でご存知だと思いますが、ドイツの一般的なアパートのドアの鍵はオートロックになっています。つまり鍵をアパート内に置き忘れて外からドアを閉めてしまうともう中には入れません。ホテルだったらフロントに行けば続きを読む “家の鍵”

Wiesmann工場見学行ってきました!

ネットデデュッセルでも紹介されている100%手づくりの最高級スポーツカー、Wiesmannの工場があるDülmenという町へ行ってきました。 実は日本からの親戚が遊びにきていたのでガイドブックには載っていないとっておきの続きを読む “Wiesmann工場見学行ってきました!”

髪のダメージと修復の話 2

アイロン アイロンは通常150~200度。どのくらいの温度か想像できますか?これは天ぷらを揚げる温度と同じです。これだけで大分傷むのが分かると思います。アイロンを髪にあてると一瞬のうちに内部の水分が蒸発します。アイロンを続きを読む “髪のダメージと修復の話 2”

ドイツ人と日本人の違い

日本には、”言わぬが花” という言葉があります。これも日本独特の謙遜は美徳と関係あるのでしょうか。ドイツの場合は ”言ったが勝ち” のようです。 ドイツでは子供の頃から学校でそう教育されます。 そう、自己主張です。 謙遜続きを読む “ドイツ人と日本人の違い”

健康療法ホメオパシー 2

ドイツの自然療法の歴史には、薬草療法の母と呼ばれる「ヒルデガルトフォン ビンゲン」という修道女がいます。彼女は幼いころから、神の声や幻視ができ(?!)自らの意思で修道女になり、そこでも、神の啓示を受け、薬草療法をドイツで続きを読む “健康療法ホメオパシー 2”

髪のダメージと修復の話 1 (紫外線とドライヤー)

髪の毛はなぜ傷むのでしょうか。髪が傷む根本的な理由は、髪の毛にはコルテックスという物が存在し、このコルテックスには髪のダメージにとても関係のあるタンパク質が含まれていて、このタンパク質が流出してしまうと髪の毛が傷むという続きを読む “髪のダメージと修復の話 1 (紫外線とドライヤー)”

進化が教えてくれる健康の秘訣 4

人間の身体にいちばん良い運動とは 数百万年の長い時間の間に発達した人間の強くて大きい足腰。長い間ずっと歩き続けた結果に出来上がったのが現在の人間の身体ならば、どういう動きをしたら人間にとって一番良いのかが分かってくると思続きを読む “進化が教えてくれる健康の秘訣 4”

日本の食糧自給率40%はホントはウソ?

致知という月刊誌で面白い記事を見つけました。浅川芳裕さんという農業技術通信社という会社の専務さんの記事です。日本の食料自給率が40%で弱いというのはウソだというのです。農業技術通信社で市場規模調査を行ったそうなのですが、続きを読む “日本の食糧自給率40%はホントはウソ?”

自然療法ホメオパシー 1

世界中で愛されるドイツ生まれの自然療法ホメオパシー ホメオパシーはドイツで約200年前に生まれた自然療法です。医師のサミュエルハーネマンによって、その治療法が確立されました。現在では、ヨーロッパをはじめ世界的に認められて続きを読む “自然療法ホメオパシー 1”

ICE と新幹線、そしてリニアモーターカー

ネットdeデュッセルのライニッシェポストの記事(6月19日)によれば、ICE(ドイツ高速列車)のエアコンの故障が毎年頻繁に起きているようです。猛暑に耐えられずに壊れてしまうそうです。でも気温はどんなに上がっても40度は超続きを読む “ICE と新幹線、そしてリニアモーターカー”

進化が教えてくれる健康の秘訣 3

癌の末期症状の患者さんなどがお風呂に入ると、水の中では重力が弱まって、内臓の重さを軽減してくれるので大変気持ちがいいそうです。つまり重病患者には、自分自身の内臓でさえ重くて負担になるのですが、それも重力があるからです。健続きを読む “進化が教えてくれる健康の秘訣 3”

大便器に手を突っ込んで洗うと運がつく?

当然女性はご存じない方が多いかもしれませんが、外での男性用トイレの場合、女性トイレと同じように座る便器が大用としてある他にも、小専用の便器があります。 最近気が付いたのですが、小にもかかわらずに大用を使う人が増えてきてい続きを読む “大便器に手を突っ込んで洗うと運がつく?”

ドイツ人と日本人の違い

今回いただいたカビのトラブルのご相談、既に弁護士さんにも依頼済みで、引越しの準備もされていることは最初のメールでは分かりませんでした。 そこでこちらからは、引越し以外の方法は臭いものにフタをする方法にしか思えませんでした続きを読む “ドイツ人と日本人の違い”

アパートのカビ

ネットdeデュッセルの訪問者、ある奥様からメールで相談を受けました。普通そういう場合は、皆さん掲示板の”何でも相談” 等への投稿になるのですが、編集部のメルアドに直接ご連絡をいただきましたので少し襟を正しました。昨年の3続きを読む “アパートのカビ”

進化が教えてくれる健康の秘訣 2

鳥は飛ぶために手(羽)が発達している代わりに強い足腰を持っていません。よって長い距離を歩けない代わりに空を自由に飛び回れます。魚は泳ぐために色々な鰭があったり流線型や平たいかっこうをしていて、水中でも呼吸ができるようにえ続きを読む “進化が教えてくれる健康の秘訣 2”

シャンプーと洗髪

みなさんは考えたことありますか?シャンプーってなんだろうって。良い匂いにするため?汚れ取るため?習慣だから?考えると奥が深いんです、コレ。シャンプーってなんだろう… 美容師になったばかりの頃、毎日毎日シャンプ続きを読む “シャンプーと洗髪”

進化が教えてくれる健康の秘訣 1

イーストサイドストーリー 西アフリカに、北は紅海から南はモザンピークまで、エチオピア、ケニア、タンザニアを通って約7千kmも続くアフリカ大地溝帯というのがあります。7千kmといえば北は北海道から南は九州までの2倍以上の距続きを読む “進化が教えてくれる健康の秘訣 1”

ドイツ人スタッフの採用

ドイツの教育事情をよく知る口の悪い人などは、”ドイツの学校は自己中(心的な人間)大量発生装置だ!” などと少し大袈裟にいいますが、確かにドイツでは、和や協調が重んじられる日本と違い、小学校の時から個の大切さや自己主張が求続きを読む “ドイツ人スタッフの採用”

ネットdeデュッセルの編集メンバーって?

こんにちは、編集メンバーのえつ魚です。 先日、ネットdeデュッセルの編集メンバーの打ち合わせと称した宴会が行われました。 ネットdeデュッセルのメンバーは、皆本業を持っている方々ばかりで、 それぞれの得意分野を生かして記続きを読む “ネットdeデュッセルの編集メンバーって?”

ドイツでの弁護士とのお付き合い

日本では、約4.500人に1人の割合で弁護士が存在する計算になりますが、その割合がドイツでは約560人に1人になります(アメリカは約30人に1人)。 一般の生活では例えば大家と店子との間のトラブルから、企業間では取引先と続きを読む “ドイツでの弁護士とのお付き合い”

詐欺?

年に何通か、罪もない法人から何とかお金を巻き上げようと、巧妙な手口のお手紙が届きます。申込書の類であれば、申し込まなければいいだけなので問題ないのですが、厄介なのはお役所からの請求書に見えるものや、イエローページ等の業界続きを読む “詐欺?”

日本の書籍をドイツに送る方法

最近、自炊(書籍スキャン)という、書籍をスキャンしてデジタルデータ化してくれるサービスを知り、早速利用してみました。今までは、日本で本を(amazon.co.jp等)購入したら、届け先を日本の妹のところにして、妹のところ続きを読む “日本の書籍をドイツに送る方法”