ロシア、ウクライナからついに吉報‼️

ロシアのウクライナ侵攻前、プーチンはウクライナの南北東の国境に、既にロシア軍を集めていました。

但し、その時点では、世界中のほとんどの専門家、評論家は、「(まさか)それでも侵攻はない」と言っていました。

そんな中で、ロシア通の筑波学院大学政治学教授の中村逸郎さんは、「ロシア軍はウクライナに侵攻する!」と言って予想を的中させました。

その中村逸郎教授が、今度は「ロシア軍はもうあと2、3ヶ月しかもたない」と言っています。

確かに、わずか2、3日でキーフを制圧する予定(❓)だったことを始めとして、プーチンの思惑とは裏腹に、いろいろな状況がロシア軍にとって不利になりつつあるようです。

ロシア軍は、軍人も軍備ももう乏しくなっているようです。

その反対に、ウクライナ側はNATO、特にアメリカから次々と軍備が供給されています。

ロシアは世界の軍事大国とは思われていたものの、GDPが韓国とほぼ同じで日本の約1/4。

軍備に費やせる金額は限られます。

核は持っていても、お金はなくて、軍事力、軍備は意外と弱いようです。

今日現在、多くの専門家、評論家が、この戦争は長引くと言っている中、中村逸郎教授が、ロシア軍はもってもあと2、3ヶ月というのは的を得た吉報ではないでしょうか?

あれだけの人間が殺されて、あれだけの住居が粉々にされた後に「吉報」というのは不謹慎かもしれません。

それでも、「不幸中の幸い」的な良いニュースと言えないでしょうか?

これだけ信憑性が高くて良いニュースな割には、再生回数が意外と低いので共有させていただきました。

投稿者: netdeduessel

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