イルカ漁に対する抗議デモ

再びデュッセルドルフの日本総領事館の前で、和歌山県太地町におけるイルカ漁に対する反対デモがあるそうです。

日本人がイルカを食べるとは最近まで知りませんでしたが、人間が何を食べて良いのかは、一体誰が決めるのでしょうか?

牛、豚、羊、鳥は、人間が食べても良いと、誰かによって決められているのでしょうか?

イルカ漁のデモに出る人には、是非一度屠殺場を見学して欲しいと思います。

屠殺場では、牛、豚が、人間に食べられるように殺されて身体中バラバラにされます。

殺される前の牛はとても怯えていて、それが分かっているようです。

スーパーでパックされて売っている肉しか見ていないから食べられるのでしょう。

一度、屠殺場であの凄まじい姿を見たら、十人の内の何人かはベジタリアンやベガンになると思います。

ベジタリアンやべガンにならない人でも、数日間は肉が食べられなくなると思います。

但しひょっとするとあのデモは、裏で誰かが動いているのかも知れません。

例えば、日本を貶めよう、貶めようと活動している反日勢力とかです。

投稿者: netdeduessel

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