コロナもワクチンも怖くない人

になるのは意外と簡単です。

キャベツやキャベツの仲間、ブロッコリーなどを頻繁に食べるだけです。

毎日〜2日に1回程度。

そうすると、整腸されます。

つまり腸の中が、いわゆる善玉菌が喜ぶ環境になります。

腸の中には、善玉菌と悪玉菌、日和見菌がいます。

腸の中の環境が、善玉菌が喜ぶ環境になると、善玉菌が増えます。

そうすると、日和見菌も善玉菌に変わります。

そうなると、免疫力が強くなります。

免疫力が強くなると、病気にかかりにくくなります。

病原菌、異物が身体に入って来ても、免疫力が強いので、病原菌をやっつけてくれます。

免疫力が弱いと、病原菌が瞬く間に身体中に広がってしまいます。

その状態が、病気にかかった状態です。

ワクチンも、病原菌から作ります。

今回のコロナワクチンは、人口的に作られたものだそうですが、身体に入ってくる異物には変わりありません。

だから、免疫力を上げるとコロナもワクチンも怖くなくなります。

私はもう10年近く風邪やインフルエンザとは無縁です。

外科以外は医者知らず、薬要らずです。

ご縁あってワクチンは受けましたが、副反応はゼロでした。

つい最近、ブロッコリーが好きなお客さんに気が付いて聞いてみました。

風邪を引かない方ではないですか?

答えは、

「はい引きません」

でした。

日本ではコロナ感染者が増えて、感染経路もますます不明だそうです。

よって、マスクなどが意味があるのかどうか分かりません。

ところが、免疫力が強いと、明らかにコロナに対しても、ワクチンに対しても強くなれます。

投稿者: netdeduessel

日本人のための、ドイツの生活応援サイト

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