コロナ感染者がワクチンを打った???

日本では、コロナにかかった芸能人がワクチンを受けたと聞きました。

それは残念ながら意味のないことになります…😅

一度コロナにかかると、最高のワクチンを打ったのと同じになるからです。

ワクチンは、インフルエンザなどの場合、その菌を弱めるなどしたものです。

それを注射で体内に入れておくと、身体(免疫)が覚えてくれます。

一度身体に入ったことがある菌は、身体(免疫)が覚えてくれて、菌退治が早くて強くなります。

そこでもしその菌をもらっても、かからない、あるいはかかっても軽い… となります。

よって、一度コロナにかかった人は、最高のワクチンを打ったのと同じ状態になるわけです。

なので、一度コロナにかかった人がコロナワクチンを打つのは意味がないのです。

でも今回のワクチンは、普通の作り方ではなくて、人工的(?)に作ったようです。

であればなおさら、一度実際にコロナにかかることが一番安心(?)です。

ワクチンの始まりに関しては、1700年代のイギリスのお医者さん、ジェンナーが有名ですので、興味のある方は「天然痘ワクチンの開発者 エドワード・ジェンナー」をご覧下さい。

投稿者: netdeduessel

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