日本政府は、アイヌ人に本当に酷いことをした?

世界で最も人種差別のない国、日本という先日のブログで、次のコメントをいただきました。

「たしか日本政府は北海道入植時にアイヌを虐待したのではないでしょうか。本州北部および北海の島々からアイヌ民族を北海道に連れてきて、彼らの言葉を禁止して日本語教育を強制したと読んだことがあります。果たして天皇や首相は直接アイヌに謝罪したのでしょうか?(ドイツのブラント首相がポーランドの戦没慰霊塔の前で膝まづいたことを思い出しました)」

コメントをいただいた後すぐに、人種差別に関する日本という国という、補足的なブログも書きました。

実は、日本の戦国時代、つまり織田信長の時代から、幕末、明治の頃に日本に来た西洋人が残したコメントがたくさん残っています。

国費で来た国家事業や、布教という宗教関係で来たので、本国への報告としてきちんと記録が残されていたのでしょう。

皆さん、例外なく日本の事情、日本人についてポジティブにびっくりしています。

道徳の高さ、礼儀正しさ、義理堅さ、物を盗まない、約束を守る、高い教育(識字率)のレベル、戦いの強さなどです。

でも、もうそれは単なる過去の産物、栄光?

と思えるフシが、最近の日本にはありました。

政治家の堕落、親殺しや子殺し、電車で若者がお年寄りに席を譲らない…etc…etc.

ところが、311の時に被災地の日本人が見せてくれた態度が、昔から続く日本人の国民性が健在であることを証明してくれて、世界の賞賛を浴びました。

昭和の経済成長で豊かになった(成り過ぎた?)今の日本人は、豊かさが当たり前になってしまいました。

温室育ちの「もやしっ子」です。

ハングリー精神がなくて平和ボケが甚だしいです。

と思いきや、今回のオリンピックでの日本人の活躍は、それを打ち消すような結果で、日本ファン日本人の私にとってはとても嬉しいです。

話しを元に戻すと、色々と自分なりに調べてみましたが、当時日本政府がアイヌ人に対して酷いことをしたかどうかは分かりませんでした。

よって、これはあくまでも私の個人的な意見です。

私は南京問題は、中国が政治的に作り上げた捏造話しだと思っています。

今それを証明できる人はいないので、これもどれが正しいのかは分かりません。

ですが、日本人の国民性、中国人の国民性、僅かに残っている証拠などから総合的に判断すると、捏造と思えるのです。

便衣兵という単語をご存知でしょうか?

便衣兵というのは、一般市民の格好をした兵士です。

兵士が一般人にカモフラージュしたものです。

それは騙し討ちなので国際法で禁じられています。

命に関わる騙しです。

戦争という、大掛かりな人の殺し合いの場で、法もクソもあったものではないか? と思いがちです。

でも違います。

殺し合いである戦争にもルールはあります。

国際ルールです。

例えば兵隊は、兵隊の格好をして戦わなければいけません。

一般市民を巻き込んでしまわないようにです。

戦うのはあくまでも兵隊同士のみ。

一般人は被害に遭わないようにしています。

それを無視したのが、第二次世界大戦のアメリカ軍による日本各地の都市に行われた爆撃や原爆の投下ですが、そちらの方に話しが行くと長くなるのでここでやめておきます。

南京は当時、あっという間に日本軍に制圧されたそうです。

ですが、中国人の便衣兵によって、日本の兵隊さんに死傷者が出たそうです。

攻撃しない、されない一般人として隠れた兵隊だから、それはあっても当然です。

そこで日本軍は激怒したそうです。

その際に、一見一般人に見える中国の兵士に死傷者が出たそうです。

それが今でも問題にされている南京事件の始まり、大元だと考えられるのです。

当時、日本軍が南京市民を南京の人口以上に殺害したとか、レイプしたとかいうのが中国側、反日側の主張です。

アメリカで、そういう主張の本を出した中国人女性がいましたが、ドイツでも似たような本が出ています。

ドイツ語の本の場合は、反日日本人が書いたものです。

ここでも中国の国民性が出ています。

被害者は数千人とか、数万人と言っておけばウソだと分かりにくいものを、町の人口以上の数字を主張します。

さて、ドイツにも日本ファンが結構います。

日本のことを好きになってくれるので、日本語を習うこともそうですが、自然に日本に関する色々な情報にアンテナが立ちます。

そして、そういう本にも行き当たります。

それは自分の頭の中に入ってくる最初の情報なので、自分のものになります。

人間は、最初に入る情報が正しく、しかもそれが本ならなおさら、

そして本にもウソがあることを考えず、

次から入ってくる情報は間違っているという姿勢を取ります。

よって、多くの日本ファン外国人は、日本のことを好きではあるものの、

「戦争当時に、日本兵は悪いことをしたよね」と思い込みます。

それでも日本ファンなのだから、それはそれで嬉しいことではありますが…

南京の戦後の人口は、国際連盟、リットン調査団の統計で、その後すぐに当時の人口以上になったそうです。

町のほとんどの人、いえ、それ以上の人😅が殺されたすぐ後に、そんなことがあり得るでしょうか?

反日側が示す、当時の日本兵が酷いことをしたという画像は、南京とは関係ない物であるとか、酷いものなどはその兵隊は実は日本兵ではなくて中国兵であったりするそうです。

極め付けは、当時の南京の様子の画像で、日本兵と現地の中国人の微笑ましいものがいくつも残っているのです。

日本兵と現地の中国人の微笑ましい画像と、南京虐殺はどうしても結びつきません。

それらのことを考えると、捏造としか思えないのです。

従軍慰安婦の問題や徴用工の問題は、知っている人たちにとってはもう片付いている問題です。

従軍慰安婦は単なる売春婦ですし、徴用工の人たちは強制でも何でもなくて、報酬を求めてやって来ていたそうです。

残る南京の問題、そして今回のアイヌの問題、これは白黒を決めるのは今ではもう不可能だと思います。

ですが繰り返すと、両国の国民性、そして出揃っている決定的ではないものの、証拠となり得るものから捏造だと考えられるのです。

注意しなければいけないのは、当然のことながら日本人にも悪者がいれば、残虐性もあるという点です。

特にいじめという点では日本人は他国よりもひどいかもしれません。

それでも日本には例えば村八分というものがあります。

どんなに酷いことをした人間でも村八分です。

残りの2分である、葬式と火事の消火活動には参加を許すところがあるのです。

「本州北部および北海の島々からアイヌ民族を北海道に連れてきて、彼らの言葉を禁止して日本語教育を強制した」

に関しては、本当にあったように思います。

台湾や朝鮮半島がその昔、日本であった時もそうしていたそうです。

日本語を教えたそうです。

だから今日では、僅かに残った当時の生き残りの両国のお年寄りたちが日本語を話せます。

そして今日、台湾はかなりの親日で、当時の日本の統治に感謝をしている人たちがいるくらいです。

代表的なのは例えば李登輝さんです。

李登輝さんは、「台湾民主化の父」と呼ばれた台湾の元総統でした。

ちなみに李登輝さんは中国人のことを次のように言っています。

「おネエちゃんがきれいだからといって、私の妻だと言う人間がどこにいるのだ」

そして、

「中国という国は南京大虐殺のようなホラ話を世界に広め…」

「韓国や中国は、自国の宣伝工作の一環として捏造した「歴史」を利用する。その最たる例が『慰安婦』だ」

とも言っています。

ちなみに李登輝さんは、日本のその後のだらしない政治家のことも痛烈に批判しています。

それとは対照的な韓国はかなりの反日であることが明らかです。

ですが、当時の記録によると、日本政府は台湾以上に朝鮮半島に肩入れをして、台湾側の日本人代表者たちが文句を言っていたそうです。

それがどのくらいであったかは、百田尚樹さんの「今こそ韓国に謝ろう」という本に全て出ているそうです。

日本人のDNAには、「人に迷惑をかけない」というものが脈々と引き継がれていると思います。

これは世界でもごく稀なものです。

311で見せた態度も、正にそれに基づいています。

あれはヤラセとかではなく、日本人団体の本性が出ただけだと思います。

ちなみにヤラセと言えば、サウジアラビアのTV番組が、日本でどこかに財布を置き忘れるとどうなるか?

という実験を行ったそうです。

その結果は、日本に来る外国人観光客の間で多少知られている、「戻って来た時に現金まで残っている」というものです。

海外だと、足がつくクレジットカードなどは残るものの、現金だけは抜かれてしまいます。

そういう実験のTV番組を見たサウジアラビアの視聴者からは、「ヤラセだ!」というコメントが出たそうです。

つまり日本の道徳の高さは、海外では信じられないレベルであるということです。

ところが当時、私たちのおじいちゃん、ひいおじいちゃんたちだけが、どういうわけか日本人らしくなく残虐で助平だったのでしょうか?

そんなことはないと思います。

実際にも、東南アジアで当時日本兵と一緒に過ごした現地人たちの生き残りの証言などをユーチューブでも見つけることが出来ます。

それらによると、日本人は厳しくも歓迎されていたことが良く分かります。

厳しいの意味は、南国で普段ゆるい彼らにとっては、「キチッと」するのは厳しいのだと思われます。

そして美談も多く残っています

但し勿論、日本兵にも悪者はいたと思います。

でもそれは、どの国の軍でもあることで、人がいるところにドロバーありです。

アイヌ人を強制的に(?)働かせたかどうかは、無理矢理連れて来てタダで働かせたのではないと思います。

労賃を設定して行っていたと想像できます。

軍艦島他の韓国人の徴用工と同じです。

もしそうでないと、内部だけでも批判が凄いであろうと想像できます。

「人に迷惑をかけない」というDNAと、もうひとつ日本人的なDNAで、恥の文化というのがあります。

面目を重んじるのです。

恥をかくことを極端に嫌います。

そしてコメントの最後の部分です。

「果たして天皇や首相は直接アイヌに謝罪したのでしょうか?(ドイツのブラント首相がポーランドの戦没慰霊塔の前で膝まづいたことを思い出しました)」

については、まずは本当にそういう事実があったことが間違いないということでなければ、謝るのは絶対にやめた方が良いと思います。

自己主張、利己主義が大事な大陸では、責任の所在がとても重要です。

昔ドイツで、ある日本人留学生が車にはねられて虫の息になりました。

多くの人が集まって大騒ぎになったそうです。

そこで虫の息の日本人留学生は、(こんなに大騒ぎになってしまって)「すいません」みたいなことを言ったそうです。

ですがドイツでは、日本的なすいませんはそういう場面でも通じません。

ドイツ語の表現として、それは自分の非を認める謝罪以外の何者でもありません。

そこで、謝ったのだから非は彼の方にあり、その非を認めたということで、ドライバーは無罪だったそうです。

第二次世界大戦の日本は明らかに被害者です。

謝る方ではなくて、謝ってもらう方です。

(満州の日本軍には行き過ぎがあったり、日本でクーデターを起こした軍人たちもいましたが…)

数年前、慰安婦問題で、安倍首相が韓国に10億円?を出しました。

反日、左翼から、右翼、保守と言われている安倍さんでさえです。

「人の嫌がることはしない」発言の過去の日本の首相にも驚きますが、安倍さんでさえも、こういう大きな失敗を犯しています。

従軍慰安婦は、単に業者が連れて回った売春婦であっただけにもかかわらず…

当時、そうしないと生きていけない、食べていけなかった女性、その両親には本当に気の毒に思います。

でも、それとこれもお話しが全く違います。

そういう機会、ウソを利用して、日本政府の、日本人から集まった税金を使うのはおかしいです。

罪を認めた謝罪の10億円ではなくて、そういう仕事をしなくてはならないほど貧しかったことなどに対する支援にしてもおかしいです。

第二次世界大戦のナチスが、ユダヤ人に酷いことをしたのは、隠しようがない事実、多大な証拠が残っています。

反日が主張する、日本が行ったといういくつかの悪い行為にはそれがありません。

だからこそ、あった、なかったで揉めています。

ですから、当時のナチスのユダヤ人に対する行為を、ブラント首相が謝るのは潔い良いことです。

(但しドイツは、あのオーストリアからやってきたヒットラー1人を悪者にして責任を押し付けて、でも自分たちは違う、そしてその責任から逃れているようにも見えます)

日本の場合は、パールハーバー攻撃で始まり、原爆で終わるまで、そして東京裁判という戦勝国が戦敗国に行ったリンチとしか思えない行為に対して謝るのはおかしいと思います。

パールハーバーは軍港です。

一般の港ではありません。

そういう意味では国際法に則っています。

宣戦布告が遅れたのは残念ですが、宣戦布告なしで始まった戦争はいくらでもあります。

パールハーバーで亡くなった不幸な一般市民は50〜60人だったそうです。

基地への納入業者さんとかです。

亡くなった5、6千人はほとんど軍人です。

それに比べて、アメリカが終戦間際に行った、日本各地の都市への爆撃は、国際法を無視した一般市民の虐殺です。

広島、長崎への原爆投下も同じです。

しかも当時、若い男〜中年の男たちは戦場に行っていたので、残っていたのは戦争に行けない怪我、病気を持った男性、女子供と年寄りでした。

そういう戦う意思も能力もない市民を何十万人も殺してしまいました。

日本の民家は木造建築が多く、どうやったら最も効率よく破壊、燃やすことができるかの実験までアメリカ国内で行った後の焼夷弾です。

原爆は、広島と長崎では違うタイプを使い、それはまるで実験のようだそうです。

そして最後には東京裁判(リンチ)です。

あれはリンチ以外の何者でもありません。

たった1人、戦勝国側のインドのパール判事だけが日本側の無罪及びアメリカ側の有罪を求めましたが四面楚歌です。

もし日本が勝っていれば、全く逆になっていました。

日本の戦犯と言われる人たちは皆英雄で、アメリカの英雄となった人たちが全て戦犯となるわけです。

そういった中で、天皇や首相が謝るなどは、もっての外です。

決して謝ってはいけません。

「お前はドロボーだ!」

あるいは

「お前は人殺しだ!」

と、ありもしないことで濡れ衣を着せられて、

「はい、すいません…」

と謝るようなものです。

ところでさすがアメリカ、自由の国。

何十年も経つと国の機密書類も公になるそうです。

そして、日本がパールハーバーを攻撃して始まったとされている日米間の戦争。

どうやらアメリカ側に仕組まれた罠であったという事実が少しづつ分かって来ているそうです。

心あるアメリカ人も、当時のアメリカ側が不利となるような事実を本にして出しています。

歴史を振り返ってみれば、アメリカは多くの戦争をしていますが、その多くが、最初は相手から攻められたように見せかけて世論を味方につけ、アメリカ側の気運を高めた上で反撃に出るという方法をとっています。

その昔の対インディアンもそうですし、対スペインも、対イラクの時もそうでした。

潔い日本人の国民性からはとても苦手な戦法です。

ドイツ人にとっても、アメリカ人にとっても、中韓、反日の主張する慰安婦問題や南京問題などは、あった方がありがたいです。

自分たちには酷いことをしたという負い目があるからです。

そこで日本人だけがクリーンであるよりも、「ほら、やっぱり日本人も…」の方が気が楽です。

アイヌのことなのに、第二次世界大戦の方にまで話しが広がりました。

ですが、アイヌの問題も、慰安婦問題や南京問題、徴用工の問題などと合わせて今日という日に一緒に考えていただければと思います。

そして色々と西洋人のネガティブなことを長く書きました。

でもどれも今日となってしまえば「だから何?」です。

私は住みやすいドイツに住まさせてもらっています。

税金も勿論払っていますが、ドイツという国の持ち主であるドイツ人に感謝しています。

駅前の掃除は、その気持ちの表れでもあります。

そしてドイツ人やアメリカ人、西洋人を憎むなどという気持ちも、これっぽっちもありません。

私にはどういうわけか、反日が著しい2カ国の友人知人も少なくありません。

普通に付き合っています。

それはそれ、これはこれです。

それでも、捏造の歴史には断固として「ノー」です。

私たちのおじいちゃん、ひいおじいちゃんたちも、それ以前やそれ以降の私たちと同じ立派な日本人です。

彼らだけが特別に残虐でスケべなワケがありません。

そんな濡れ衣は、何とか晴らしてあげたいです。

ちなみに、日本に住む反日日本人の存在、意味だけが分かりません。

そんなに日本が嫌いなら、海外に移住して、その国に帰化すれば良いのではないでしょうか?

日本に住んでいて日本のことを悪く言っている人たちは、親元で暮らして親の悪口を言っている、どうしようもない子どもにしか見えません。

あるいは、反日活動を行うことで、反日国からお金でも貰っているのでしょうか…

投稿者: netdeduessel

日本人のための、ドイツの生活応援サイト

日本政府は、アイヌ人に本当に酷いことをした?」に2件のコメントがあります

  1. アイヌに関しては、アイヌの人が多く住んでいた時代はまだ日本は北海道がちょん切れて
    いて、日本ではなかったと思います。探検家(イギリス人女性)が、アイヌの人に親切にされて今の北海道を旅した記録があります。和人(日本人)も来た当初は、アイヌ人と
    親交を結んでいました。ただまだ土葬が行われていた時代、北海道大学の研究者が
    アイヌ人の墓を掘り返し人体実験を繰り返して行っていました。一部はドイツのベルリンにも渡りましたが確か去年、ドイツは全て返還してきました。
    人体実験については日本のマスコミによって暴かれたわけではなくワシントンポストが
    写真入りで暴きました。随分前のことです。天皇にその責任があるかと言われればないのでは、と私は思います。北海道は日本ではなかったからです。北海道の歴史は
    明治から始まったとても新しい土地です。

    反日=戦犯、という意味で使えば私は反日ではありませんが、左寄りの
    人間とは言えると思います。私の家の近くの高校の子が、バスケで銀メダルを
    取りました。びっくりしました。どこからどう見ても、黒人で頭はくりくり。
    とても美人ですが、日本人と思ったことがありません。ただの留学生だと思ってました。
    一口に日本人と言っても、名前や容姿からは想像できない人が多くなりました。
    君が代も歌ったことのない(カトリックの学校などでは讃美歌を歌う)
    人たちも増えてきました。決して反日ではないですけどね。
    天皇陛下の出ている学習院でも君が代は流れないそうです。

    1. 松前藩もあったので、江戸時代に北海道が日本ではなかったということはないと思いますが、蝦夷と呼ばれてアイヌ人が多くいたようです。

      イギリス人女性はイザベラ・バードでしょうか。彼女も日本人のことをとても称賛しています。

      国際間の人の移動や移住が簡単になり、国際結婚も益々増えて、見た目では国籍が益々分からなくなってくると思います。

      極端な話をすれば、未来は地球人に統一されていくと思われます。

      そう言う点では日本よりはるか先を行っているヨーロッパでも、何となく顔つきでドイツ人、フランス人、イギリス人、スペイン人、イタリア人などが分かるのが興味深いです。

      でもそれがもっと難しくなっていくのでしょう。顔の他にも苗字でお国柄が分かるのも興味深いです。

コメントを残す

%d人のブロガーが「いいね」をつけました。