コロナ禍の最適な過ごし方 – Never give up

諦めてはいけません。

山あれば谷あり

晴天の日もあれば、嵐の日もあります。

浮き沈みは世の常です。

今のコロナ禍の谷は少しばかり大きいですが、このまま地球の歴史の果てまで続く訳ではありません。

でも、お金を稼ぐのは今は無理かもしれません。

無理と思って諦めたら一巻の終わりですが、どうにもならない時は、どうにもなりません。

コロナにも必ず終息があります。

そういう時に私はよく、柔道の寝技を引き合いに出します。

柔道の寝技は、押さえ込まれると身動きが取れません。

でも、一生懸命に何とか動き逆らっていると、相手の油断などもあって逃れられる時があります。

ダメな時もあります。

がんじがらめにされたからといって諦めればそれで終わり。

ゲームオーバー

負け

でも、決して諦めずに暴れ続けていると、何とか脱出できることがあります。

だから人生、決して諦めてはいけないのです。

それでも今はもう、収入の面では万策尽きました…😅

バカなメディアや政治家が考え方を改めるとは思えないので、コロナが終息するのを待つしかありません。

それでもまだ何か出来ること…

それは、何か勉強をしておくことと、他の人や社会の役に立つことです。

お年寄りに手を貸す、地域の掃除に参加する、何でも良いのですが、世のためになることはこの世の中にはいくらでもあります。

真剣に考えさえすればアイデアはいくらでも出てきます。

ゲームなどをしている時ではありません。

地域の掃除がなければ、自宅の前から初始めて、お隣他もきれいにしてみて下さい。

必ず良い輪が広がります。

投稿者: netdeduessel

日本人のための、ドイツの生活応援サイト

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