クリスマスカードと年賀状 2 – カレンダーを持って年末、年始に挨拶に来る営業マン

日本的な商習慣として、自分の会社のカレンダーが出来たので、それを持って伺いたいという年末、年始の訪問申し込みがあります。 送られてくる時もありますが… 送られてくる、単なる印刷タイプものは、すぐにそのままゴミ箱行きです。続きを読む “クリスマスカードと年賀状 2 – カレンダーを持って年末、年始に挨拶に来る営業マン”

久しぶりのデュッセルドルフの駅前の掃除

今年のドイツの冬は、ずっと雨でした。 It was very cold but sunny today. We missed many participants… 後書き: 本日は4人の参加でした。 それを少続きを読む “久しぶりのデュッセルドルフの駅前の掃除”

クリスマスカードと年賀状 1

今年も(ドイツの)国内外から数枚のクリスマスカード、年賀状が届きました。 リベラル?な私は子供の頃からしきたりが大嫌いです。 それもヤンキーになった理由の一つ?😅 クリスマスカードや年賀状を受け取るとうんざりします。(⬅続きを読む “クリスマスカードと年賀状 1”

行動しないだけ損

(佐藤仙務さんの記事が再三再四、続きます…) 人生は行動しないだけ損だそうです。 大賛成です。 でもそれが、指一本しか動かせない佐藤さんから発せられるというのは、驚くしかありません。 人生の師の1人とさせていただきたく思続きを読む “行動しないだけ損”

感染は、テーブルから

昔、ヨーロッパである感染病が猛威をふるった時に、どういうわけか、ポーランドでは流行らなかったそうです。 その頃の、ポーランドの変わった習慣がその理由だったそうです。 15:00分のところ

コロナの感染者数を減らすことが最も大事

ということを、ドイツのある政治家が言いました。 車に乗っていた時のラジオで聞いたので、それが誰かは分かりませんでした。 本当でしょうか? 最も大事なことは、コロナの感染者数を減らすことでしょうか? 一見、そのように思えな続きを読む “コロナの感染者数を減らすことが最も大事”

成功の反対は失敗ではなくて、何もしないこと

(佐藤仙務さんの記事がまだまだ続きます…) 成功の反対は失敗ではなくて、何もしないことだそうです。 大賛成です。 出典: 月刊紙「致知」12月号「逆境を力に新たな時代を拓く」

Give and take

自分が頼んだことは、ついつい急がせてしまう… 頼み事や、メールの返事… 等 小学生の頃から、あるいはそれ以前から自己主張を叩き込まれる西洋、大陸でもあるアメリカでさえ… 「Give and take」です。 つまり、自分続きを読む “Give and take”

年配の人に聞けば分かる

というのが今までの世の常でした。 (佐藤仙務さんの記事が続きます…) ところが現在は、この世を支配しているITに関してはその逆です。 若い人に聞くしかありません。 自慢ではありませんが(⬅︎ ホントは自慢😅)私は、電子手続きを読む “年配の人に聞けば分かる”

ドイツは久しぶりの雪。そして久しぶりの「人間ラッセル車」出動

ドイツ、デュッセルドルフ近辺では、何年ぶりかで少し雪が積もりました。 そこで久しぶりの人間ラッセル車を出動させました。 「人間ラッセル車」とは、大きな雪かき道具で、ラッセル車のように人間が雪かきをするのです。 自分で勝手続きを読む “ドイツは久しぶりの雪。そして久しぶりの「人間ラッセル車」出動”

「言いたい欲」その3

Weblio によると、人間の3大欲求は、「食欲」「睡眠欲」「性欲」。 仏教の5大欲は、「飲食欲」、「睡眠欲」「色欲」、「財欲」、「名誉欲」だそうです。 呼吸欲というのはないのでしょうか(笑)? それはさておき、これらに続きを読む “「言いたい欲」その3”

人生は、学歴でも知識でも経験でも技術でもない

では何か… 「それは勤労と誠実だよ」 と言ったのは、昭和33年の神奈川県、造林課課長の大津文雄さんです。 この記事の主人公である五十嵐さんも凄い人です。 でも、若い時のその五十嵐さんに対して 「君が本気で初心貫徹したいと続きを読む “人生は、学歴でも知識でも経験でも技術でもない”

ウォシュレットのヨーロッパ進出

TOTOが、ドイツの便座メーカーPagetteを、Lixil が、やはりドイツの同業大手、Grohe を買収(吸収)しました。 いよいよ、ウォシュレットのヨーロッパ上陸? かと、興味を持って見ています。 もし仮に、日本の続きを読む “ウォシュレットのヨーロッパ進出”

ドイツのロックダウンは再び延長、2月14日まで。しかもマスクの種類制限付き

もう呆れて何も言えません。 今日からは、布マスクもダメで、市販の使い捨てマスクのみ。 コロナ一個(と言う?)はマスクの目より小さいのに… 使い捨てマスクを買ってみれば、 それらは、Made in China…

じゃあ、どうする?

佐藤仙務さんをご存知でしょうか? 障害により指一本しか動かせないにもかかわらず、若干20代で会社経営をしている人です。 その人の口癖のようなものが「じゃあ、どうする?」だそうです。 似たようなものに、トヨタの「なぜ?」を続きを読む “じゃあ、どうする?”

自分の給料が安いと思っている人必見 - お給料の法則 –

自分は妥当なお給料をもらっているのか… 安過ぎないだろうか… と、思っている人は多いと思います。 でも安心してください。 「お給料の法則」というのがあるようで、仮に今の給料が安くても、長い人生一生の間にもらうお給料の総合続きを読む “自分の給料が安いと思っている人必見 - お給料の法則 –”

ひょっとして…

今のこのコロナ禍は、いかに多くの政治家が無能かということを炙り出しているのではないかと思えてきました。 普段は温厚なうちのボス(= カミさん = 神様)も、限界点に達しています。 レストランもそうですが、学校のロックダウ続きを読む “ひょっとして…”

ふざけんなよ!

ユーチューブによる、最新の日本のニュースからです。 サイゼリアの社長さんから、国? 自治体? の外食産業の昼食に対する制限に対して出た言葉です。 その言葉、うちのボス(= カミさん = 神様)は、毎日言っています…😰 学続きを読む “ふざけんなよ!”

後悔と反省の違い

最近、日本から空輸で届く野菜と和牛のビジネスで忙しく、定期購読している月刊誌「致知」を何冊も読めないでいました。 この月刊誌は、とても「雑誌」とは呼べない良い内容があります。 腰痛を何とか湯治で治すことを思いつき、長湯を続きを読む “後悔と反省の違い”

和食をますます知りつつある、ドイツのミシュランの星付レストランのシェフ

既に醤油や味噌の存在は知っています。 醤油や味噌を隠し味に使ったりするのは今や、ミシュランの星付レストランの本場、フランスのシェフだけではありません。 でもそれが生ワサビとなると、その存在を知ってはいても、使う人はまだ少続きを読む “和食をますます知りつつある、ドイツのミシュランの星付レストランのシェフ”

コロナで日本の病院が一杯の原因

は、何と日本の全病床数の僅か3%しか使っていないから… 日本は確か、病床数は世界有数なはず… と聞いていたので、一体なぜ? と思っていたら… 丁度15:00分のところから…: でも病床数が多いのが(日本国民の)不健康に繋続きを読む “コロナで日本の病院が一杯の原因”

私はコロナにかからないと思います。

単なる強がりなどではなく、本当にそう思っています。 年齢的には決して安全圏内にはいません。 でも実際に、もう10年近く風邪、インフルエンザ知らずです。 理由は免疫力だと思います。 当時、ひどい花粉症を治そうと、色々とやっ続きを読む “私はコロナにかからないと思います。”

私はダメなセールスマンです。

優秀な営業(商社)マンは、ラーメンから戦車まで、何でも売るそうです。 私にそれは出来ません。 私が何かを売る場合、それがどういうものなのかを自分自身で理解し、尚且つ良いものだと思えなければ売れません。 さらには、相手が一続きを読む “私はダメなセールスマンです。”

コロナ患者を受け入れるドイツと、てんやわんやで一杯の日本の病院の違い

が分かりました。 ドイツではロックダウンはしているものの、他国の患者を受け入れる余裕があるのに、どうして日本は? と思っていました。 やっぱり特殊(変)な日本の事情です。 虎ノ門ニュースの武田邦彦教授の報道でわかりました続きを読む “コロナ患者を受け入れるドイツと、てんやわんやで一杯の日本の病院の違い”

秀吉の時代に、日本が世界最大最強の軍事国であった過去を持つ日本

種子島に伝えられた鉄砲を、当時の日本人はすぐに見よう見真似で作ってしまい、それを織田信長が対武田信玄戦で利用したのは知られています。 でも、当時の日本の鉄砲の数は、世界的に見て凄かったことや、当時の日本が世界最強だったこ続きを読む “秀吉の時代に、日本が世界最大最強の軍事国であった過去を持つ日本”

もし、豊臣秀吉がもう数年だけ長生きをしていたら、中国と朝鮮半島は日本になっていた…

歴史に If は無いと言いますが、歴史の If にはとても面白いものがあります。 日本の学校で使われている教科書には、嘘っぱちの情報が満載されていることはもう多くの人がご存知です。 豊臣秀吉の朝鮮出征も、国内の統一が終わ続きを読む “もし、豊臣秀吉がもう数年だけ長生きをしていたら、中国と朝鮮半島は日本になっていた…”

月刊紙「致知」1月号、「運命をひらく」

の中の、「日本語こそが世界を平和にする鍵」という記事に関してです。 海外に長く住み、その地の言葉を理解出来ると気がつく事があります。 現地の人が、日本語を習うと本当に優しくなってしまうのです。 日本語には、そういう秘密が続きを読む “月刊紙「致知」1月号、「運命をひらく」”

どうして私たち人間はこうもバカなのでしょうか?

インフルエンザと何が違うのかというコロナで世界中がおかしくなっています。 インフルエンザより死者が少なく、正月に餅を喉に詰まらせて亡くなってしまうお年寄りの数よりも少なく… コロナで亡くなる年齢は寿命年齢とほぼ同じ。 武続きを読む “どうして私たち人間はこうもバカなのでしょうか?”

コロナの対応に必要なのは、群集心理の専門家では?

ドイツでは、余裕で?他国のコロナ感染者を病院に受け入れています。 でも日本では、医療機関が一杯一杯だそうです。 どうして病院が一杯になってしまうのか? スーパーのトイレットペーパーがなくなってしまうのを考えてみればすぐに続きを読む “コロナの対応に必要なのは、群集心理の専門家では?”

日本では、1月になると餅を喉に詰まらせてお亡くなりになるお年寄りが1.300人もいるそうです。

そのほとんどが1月の前半だそうです。 では、コロナの死者はどのくらいでしょうか? 1:03分目の所…

「終戦のエンペラー」という映画 4

3 に続いて、これも映画とは関係のないお話ですが… 日本人をこの世から抹消してしまう… とても恐ろしい話しです。 でも、そういうフシが当時本当にあったそうです。 (当時、スターリン((あるいはそれ以前、ニコライ2世))や続きを読む “「終戦のエンペラー」という映画 4”

デュッセルドルフ、Oststraße. のFood Jung で霜降り和牛を発見?

308gの薄切りパックで、何とたったの€7,70..!!! そんな、バナナ… お店の人に聞くと、和牛ではなく普通のドイツのお肉だそうです。 そうなんです。ドイツのお肉は普通は真っ赤っかなのですが、たまにこういうのもありま続きを読む “デュッセルドルフ、Oststraße. のFood Jung で霜降り和牛を発見?”

ドイツ人のユーモア、ジョーク

ユーモアのあるイギリス人や、ジョークが好きな地中海沿岸諸国の人たちと違い、ドイツ人は堅くて結構真面目です。 でもそれは、ビジネスの上では大事です。 ドイツ人、ドイツの会社相手なら、後払いで商品を出荷してもまず大丈夫です。続きを読む “ドイツ人のユーモア、ジョーク”

試練は人間の幅を広げる…

とは、致知11月号の記事、愛知専門尼僧堂堂頭の青山俊どうさんの言葉ですが、全くその通りだと思います。 言い換えると、塩でぜんざいが甘くなるそうです。 塩が試練で、その塩で食べ物(人間)が甘くなる(人間味が出てくる)そうで続きを読む “試練は人間の幅を広げる…”