パッシブワードとアクティブワードのとてつもない大きな差

パッシブワードとアクティブワードというのは聞いたことがあるでしょうか?

パッシブワードというのは、聞いて理解できる単語です。

アクティブワードは、自分で自由に使いこなせる単語です。

パッシブワードの場合は、自分で表現する時には出てこないものの、書いてあったり、人に言われてみれば理解できます。

漢字でも同じことが言えます。

読めるだけ(=パッシブワード)と、書ける(=アクティブワード)との違いです。

この両者の間にはとてつもない差があります。

もっと別な例で言えば、ブログを読めるか、書けるかの違いです。

さらに言えば、あらゆることに関して批判(評論)は誰でも出来ます。

でもそれを、それではどうしたら良くできるかを提案、実行できるかの差だと思います。

投稿者: netdeduessel

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