IYIとは、つまりインテリバカ

ケント・ギルバートさんから知った単語ですが、インテリバカのことをアメリカではIYIと言うそうです。

Intelligent yet idiot だそうです。

つまり高学歴で知識は豊富でもアホ。

ここで言うアホとは知恵の無さのようです。

あるいはKY。

知識は豊富だけども、空気が読めない、応用力が効かない。

正に日本の教育システムが生み出している困ったシロモノでしょうか。

覚える能力が高ければ、良い高校、良い大学へ行ける。

でも、答えが決まっていない問題は苦手…

初めて経験するトラブルなどにはしどろもどろ…

メモリーは超優秀でも、CPUが…

ここで最も困るのは、そういうエリートたちが、政府や教育機関、マスコミなどに行っていることです。

つまり国を司っている…

大蔵省や外務省、その他の省庁もそうですが、東大のエリートたちなどが行っています。

中には勿論IYIでない人もいますが、ひょっとすると少ないのかも知れません。

それが、日本の政府がだらしない、いまだにGHQの呪いから解き放たれない、反日日本人などが存在してしまう理由ではないでしょうか?

やっぱり困った日本の教育システム?

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カテゴリー: ドイツの暮らし, 日本、日本人について, 住まいと暮らし

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