悩みが多いのは、お節介な証拠?

悩みが多い人がいます。

そこで、その悩みの内容を聞いてみると、「誰々が何々なので…」

自分のことではありません。

人のことなのです。

足が短いとか、毛髪が薄くなってきたとか、自分のことならまだ分かります。

但し、それらもどうにかなることではないので、悩んでも意味がないのですが…

自分のことならまだしも、人のことで悩んでも、なおさら意味がありません。

お節介なのでしょうか?

それとも我がままで、人のことも自分のコントロール下に置きたいのでしょうか…

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カテゴリー: ドイツの暮らし, 住まいと暮らし
悩みが多いのは、お節介な証拠?」への2件のコメント
  1. 佐藤ようこ より:

    はい、その通り、他人をコントロール下に置きたいし、自分の基準を標準と考え
    他人のはみ出が、イライラさせるのです。
    どうしてこの人は自分ばかり喋るのか、
    働きもせず、親元にいて食っちゃ寝の生活をしてブクブク太って怠けるのか、
    生活保護で生きているくせに(言っちゃ悪いけど)公費で医療費、
    交通費も無料なのに、昼からコンサートに行ったり寿司屋で
    豪華なランチを食べたりできるのか、

    悩みというよりやっかみかもしれません。今はコロナ下で
    全ての中規模以上のコンサートは禁止ですが。

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