「嫌な奴のお面をかぶった神様」

という考え方があります。

嫌な奴は、実は中身は神様という意味です。

神様が、嫌な奴のお面をかぶって自分を鍛えてくれているというものです。

その表現が、まさかまだ17歳の娘の口から出るとは

(彼女にとってのその神様が、誰なのかはもちろん言えませんが…汗💦)

その歳でその考え方が出来れば素敵です。

どこから知っているのか…

ちなみに私の場合、前の会社の直属の上司が最高級の神様でした。

最高級ということは、超…😅

その神様からは数多くのことを習い、今でも感謝しています。

ホントに、心からとても感謝していたので、自分が会社を辞める時には、洋酒が好きなその上司に、ついつい値の張る高級な洋酒をプレゼントしてしまいました。

投稿者: netdeduessel

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「嫌な奴のお面をかぶった神様」」への1件のフィードバック

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