コロナで分かった、「学校」の存在の偉大さ

普段、学校の存在は軽く考えられています。

「何のために学校に行くのか?」

とか、

「詰め込み教育だ!」

とか、

「学校で習うことなど、ほとんど社会に出て必要ない!」

とかです。

でも、今回のコロナで学校の偉大さが嫌というほど分かりました。

コロナで子供たちは学校に行けず、そうなると、朝早く起きる必要がなくなってしまいます。

朝早く起きる必要がなくなって遅く起きると、どうしても生活がダレます。

多くの母親も朝早く起きる必要がなくなります。

朝早く起きないと、どうしてもダレがちです。

多くの父親も在宅勤務で会社に行かなくなりました。

学校という、子どもが毎朝きちんと行かなければならない存在の大きさが分かりました。

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カテゴリー: ドイツの暮らし, 子育て, 教育, 時事, 住まいと暮らし

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