ワクチンさえ出来れば、コロナ対策も、もうラクチン

くだらないダジャレから入りましたが、対コロナでふと思いついたことがあります。

コロナに感染して既に治った人はもう大勢います。

そういう人から輸血を受けてワクチン代わりにするという方法です。

簡単に言うとワクチンとは、その菌・ウィルスを弱めて前もって身体に入れておくという方法です。

そうしておくと、身体の免疫システムがその敵(菌・ワクチン)を覚えているので、免疫が敵を簡単にやっつけてしまうことができます。

なぜ風邪やインフルエンザ、コロナにやられてしまうかというと、身体の中の免疫が戦いに負けてしまうからです。

免疫システムには敵を覚える機能があり、敵を覚えると戦いに強くなります。

そこで、その菌やウィルスを弱めて前もって身体に入れておこうというのがワクチンの仕組みです。

詳しく知りたい方は、“エドワード・ジェンナー”等のキーワードで調べてみて下さい。

基礎医学やその方面をちょっとかじっただけの身なので、その正当性は分かりません。

そこでドイツ人の従兄弟に医者がいることを思い出しました。

そしてぶつけて(聞いて)みました。

その結果…

意味不明な専門的な意見が出てきたのでそれはよく理解出来ませんでしたが、結論としての答えは残念ながら「No」でした…

コロナを克服した人からコロナを覚えた免疫・血液をもらえば大丈夫という結論にはならない?

日本人のための、ドイツの生活応援サイト

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カテゴリー: ドイツの暮らし, 健康, 医療, 医療と健康, 時事

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