石破さんの戦争発言… 戦争という単語が間違っているのでは?

ないでしょうか?

自民党の石破さん曰く、あの田中角栄さんが当時言っていたそうです。

「戦争を知らない世代がこの国の中核を担うようになると危ない…」

しなければならない戦争もあると言った首相も過去にいるようです。

語源が福田諭吉さんなら申し訳ないのですが、戦争という単語が良くないのでは?

「戦争」などと言うと、その悲惨さがフィルターされてしまうような気がします。

「人殺し大会」と呼べばどうでしょうか?

そうすれば滅多に口にできないと思います。

では人殺し大会を仕掛けられたらどうするか?

防ぐのみではないでしょうか?

では人殺し大会を計画されていたらどうするか…

日本人のための、ドイツの生活応援サイト

タグ: ,
カテゴリー: ドイツの暮らし, 日本、日本人について, 時事
石破さんの戦争発言… 戦争という単語が間違っているのでは?」への2件のコメント
  1. 佐藤ようこ より:

    いつの時代も戦争を始めるのは政府。民主主義では政治家を選ぶのは国民。
    注意深くありたいけど、昨今の投票率の低さは危機的。

  2. wildsum より:

    戦争も殺人ですよね。それも一人や二人殺すだけではなくて、大量殺人、裁判になったら、死刑は間違いないですね。上の者、手を下さない偉そうにしているボスがいて、その命令に従うほかない下っ端が人殺しをするんですよね。最悪です。

コメントを残す

以下に詳細を記入するか、アイコンをクリックしてログインしてください。

WordPress.com ロゴ

WordPress.com アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト /  変更 )

Google フォト

Google アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト /  変更 )

Twitter 画像

Twitter アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト /  変更 )

Facebook の写真

Facebook アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト /  変更 )

%s と連携中

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください

  ブログランキングの応援クリック、         宜しくお願いいたします!      ↓↓↓           ↓↓↓

にほんブログ村 海外生活ブログ デュッセルドルフ情報へ
にほんブログ村 海外生活ブログ ドイツ情報へ
%d人のブロガーが「いいね」をつけました。