デュッセルドルフに住む約100匹の野生(?)のパパガイ(オウム) 2

その1で、鳥の種類の説明のボードが見にくかったので…
オーストラリアの黒鳥(悲しみの白鳥)、グレーガチョウ、カナダガチョウ、北米のマゼランガチョウ、北極圏の修道女ガチョウ、シリビアノや北米、イギリス諸島の雪ガチョウ、バハマ鴨、中央アジアのツクシ鴨、アメリカ、南カナダのアメリカオシ、チリのハマキ鴨、ヨーロッパのアカハジハジロ、中央アジア、北米のハシビロ鴨、東アジアのマンダリン鴨、トロピカルアメリカのトルコ鴨…などなど、その名をあげていくときりがありません。
これらの野鳥(と言えるでしょうか?)が、オペラハウスの裏手の池や公園で餌をもらえるので、人間から逃げずに呑気にしています。
逃げないどころか、人間に寄って来ます。
小さなお子さんを連れていたら、子どもは大喜び。
是非一度、見に行ってみて下さい。
川崎
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カテゴリー: ドイツの暮らし

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