ポーランド人もユダヤ人を虐殺していた?

WDR3のラジオのニュースで、「ポーランド人がユダヤ人を虐殺したというような噂が聞こえたら通報するように!」というポーランド政府(?)の呼びかけに関してブログを書いたところ、2人から興味深いコメントをいただきました。

私のブログは WordPress で書いていますが、フェースブックの方でも自動的にアップされ、1人のコメントはそちらの方から来ました。

メールで通知が来たそのコメントのオリジナルをフェースブックに見に行っても見つからないので、コメントの投稿者が何かの事情でその後すぐに削除してしまったのかも知れません。

コメントの内容は次の通りです。

「ポーランドでもポグロムがあったのは有名な話なのでは? イェドヴァブネ事件とか有名ですよね。ポーランドも謝罪しているし。毎年7月10日には、ポーランド政府によりイェドヴァブネで追悼式典が行われている…」

あらら?

じゃあ、ドイツのラジオで流れていた、あのニュースは一体何だった?

そこで早速インターネットで調べてみると、まずは Wikipedia ですぐに出てきました。

日本のWikipedia曰く…:

ポーランドの町イェドヴァブネ近郊で起こったユダヤ人の虐殺事件。この虐殺事件は、長い間ドイツ軍部隊の仕業であると考えられてきたが、現在はほぼ全て、非ユダヤ系のポーランド人住人の手によるものであることがわかっている。

最後の部分、「…ことが分かっている…」と、かなり断定的に言い切っています。

今度は、ドイツ語のWikipediaを見てみると同じ口調です。

ところが、英語のWikipediaを見てみると…:

「ドイツの占領下、少なくとも340人のユダヤ人が、少なくとも40人のポーランド人グループにより…」

となっています。

つまり加害者の内、ポーランド人は40人で、残りはドイツ兵?

内容の正しさはさておき、そんな事件があることを今までは知りませんでした。

1つ知識が増え、コメント投稿者に感謝いたします。

ポーランドにも、日本の慰安婦問題や、南京問題に似たような問題があるようです。

ラジオでは確かにそう言っていたのですが、それは私の聞き間違いだったのか、ラジオのニュースがフェイクニュースなのか、あるいは前述の情報がフェイクなのか…

そのどれか3つの内の1つが真実で、他は偽造です。

フェイクニュースというものの存在を知ると、何が本当なのかますます分からなくなってきます…

でもまあ、ナチスの収容所で、収容所の陣頭実行レベルで管理運営に当たっていたのは、ユダヤ人たちの中から選ばれた人たち、つまり同国人だったということなので、何が何だか分からなくなります。

さてそこで、日本人が書いた本まであり、そのドイツ語訳が出版されていて多くのドイツ人が信じ込んでいて気になる南京事件について、Wikipediaでは何と書いてあるのでしょうか?

Wikipedia日本語:

…殺傷や暴行を行ったとされる事件。

「…とされる」となっていて、英語、ドイツ語のそれと比べて断定的ではありません。

ところで2人目のコメント投稿者は、矢嶋宰という人なのですが、私は完全に右翼扱い、しかもネトウヨ扱いされています(笑)。

この人のコメントが投稿され始めた頃、別のコメント投稿者から私にコメントが寄せられました。

「かなり有名な人です。気を付けて下さい」

有名な人?

へ~、そんな有名な人がこんな片田舎の情報サイトのたわいないブログを読んでくれているんだ…

でも気を付けてとは??

その意味は、私がどう扱われるかでその後分かったのですが、有名ならインターネットで見つかる?

かと思って見てみると…

ホントだ! すぐにいくつも出てくる…

慰安婦問題と深く関わっている有名人のようです。

それにしても、そんなに有名な人がここのブログを見に来てくれているとは…

川崎

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カテゴリー: ドイツ、ドイツ人について, ドイツの暮らし, 日本、日本人について
ポーランド人もユダヤ人を虐殺していた?」への6件のコメント
  1. 矢嶋 宰 より:

    【ここよりブログ管理者による書き込み内容の引用】
    矢嶋さん

    お勧めの本、遠慮しておきます。

    矢嶋さんが勧める本なら、その著者はひょっとして?

    と思いついてインターネットで見てみると、すぐに出てきました。
    
Yahoo Japan の知恵袋というサイトです。
    
そこでの質問が…:
    
慰安婦問題で日本を非難し続ける前田朗教授の目的は何?
    
国連人権委員会を動かして、慰安婦問題で日本を攻め続け、日本の地位を貶めようと活動する東京造形大の前田朗教授ですが、活動の真の目的は何なのか、詳しい方教えて下さい。
    
彼は朝鮮人なんでしょうか?日本だけが悪だと強調して、日本の地位を貶め、相対的に中韓の地位を上げようとしているのでしょうか?日本では評価されないため、憂さ晴らしに日本の悪口を言ってるのでしょうか?

    
そしてベストアンサーとして選ばれていたその回答が…:
    
この手の学者は、日本を貶めることが正義だとおもっている。日本が国家の体裁を整えると、また戦争すると真剣に信じているのだろう。
    
また、自国を非難することで「良心的日本人」といわれることに快感を感じているのだろう。
    
実は大学にはこういう手合いがごろごろしている。

    
…となっていました。
    
さらに偶然、この話題に関して丁度タイミング良く見つけた武田教授の次の動画(但し会話のみ)も参考になります。
https://youtu.be/RCqYUoqBvmg

    矢嶋さんも、前田朗さんも、辛淑玉さんも、反日でとても有名なのですね…

川崎

    【引用ここまで】

    当ブログ管理人がこちらが紹介した本を読むとはもともと思ってないので遠慮しようがわざわざ購入して読もうがそれは管理人の好きにすればいいだけのこと。「あなたの意見がなぜ成りたたず通じないのか、それを説明してくれる本もこの世にはある」ということを伝えただけなので。しかし今現在のブログ管理にはこの本を読んだところでおそらく理解しがたいだけだろう。

    問題は人物検索を本人による著作や直接発言等に全く触れず、よりによって『知恵袋』からの操作情報だけでその人を判断し、情報拡散しているということ。どうやってフェイクニュースが作られ拡散されていくのかやはり当ブログ管理者にはわかっていないようだ。

    「日本を貶める」・「反日」という意味不明の言葉が単純に乱用されるだけでなく、BPOから人権侵害が指摘された放送番組「ニュース女子」のyoutubeリンクまでがご丁寧に貼られている。しかもまさにこのなかで武田邦彦が述べている内容は人権侵害に当たるとBPOによって判断されたものとぴったり適合しているにもかかわらず。このことの意味も当ブログ管理者は全く考えていないようだ。今回の当ブログ管理者のやったことは日本で暮らしていた非日本人である辛淑玉さんに対するフェイクニュースの拡散と個人攻撃とそれに伴う人権侵害を引き起こした番組内容を支持しその拡散に加担したということだ。その辛淑玉さんは今現在ドイツで暮らしている。実質上の亡命。

    自ら人権侵害に加担してきた事実をごまかすため、私(たち)に対し「日本を貶める」だの「反日」だの日本の一般社会ではネガティブな意味を持つ表現を用いレッテルを貼ったところで、BPOが出したニュース女子による人権侵害認定の決定は覆らないし、ブログ管理人のしてきたことは隠せない。この問題の核心は私たちが「反日」かどうかという点ではないのだから。仮に「反日」だとして反日だから人権侵害があってもいいという考え方なら、それはそれで問題だ。なぜか。

    「反日」や「日本を貶める」というのはかつてナチスが「敵=ユダヤ人」や「ユダヤがドイツをダメする」と喧伝し民心を煽ったのとまったく同じ機能を日本社会で今日果たしているとは、当ブログ管理者にはおそらく理解できないであろう。意図的に内外に敵を創出しそれを利用することで民心をまとめようとする歪んだ民族主義。ドイツで暮らしながら歴史から何も学ばず日本の歴史修正主義者や排外主義者の意見を積極的に支持しそれを拡散するだけでなく、最近ではホロコーストにも手を付け始めている。当ブログ管理人もその系統にあると思われる日本の民族保守主義者は、ここ数年来ネオナチと思想的にもその言動においても徐々に距離を縮めつつあるようだ。近い未来においてお互いの線が完全に重なりあわないことを望むばかりだ。

    こうした民族保守主義者たちには「お抱え外国人」であるケント・ギルバート氏やテキサス親父氏も当ブログ管理者が取り上げているよう都合の良い存在のようだ。日本人にかわって「兼中・嫌韓」発言をしてもらい、同時に差別思想に転じる可能性の高い”思い込みの民族的優秀さ”を宣伝してもらう。こうしたお抱え外国人を「日本の良き理解者」と命名して重宝がっている。アメリカに憲法や民主主義などの価値観を押し付けられたといいながら、結局どこまで行ってもアメリカ頼み。

    しかし日本に批判的な意見に対し「反日」としておけば自らの意見が説得力をもちどこでも通用してしまうとは思わないほうがいい。

    前回はホロコースト否定論とVolksverhetzungに関して気を付けたほうがいいと書いたが、アジアに関することではそれには引っかからないだろうと見込んで再びアジアに矛先を向けているのかもしれないが、それでもやはり特定の人物をとりあげるなら慎重になるべきだ。私は少なくとも他人の書いた印象(例えば知恵袋)で特定の人物像を決めつけたりはしない。その人物が実際どんな発言をしてきたのか、何を書き残してきたのか、そこに重点を置く。もしそれが難しい場合は、文献や研究書やその人物に関して詳細に調べ書かれた著作等にできる限り多く目を通す。あるいは著作等を紹介する。だからこのブログ上でも管理者が直接書いたりしたことに対してのみ反論なり自分の意見を述べ情報を提示してきた。ましては「知恵袋」からの引用という何重にもフィルターのかかった情報を引っ張て来て誰かを揶揄するということはしない。それはフェイニュースを自ら生み拡散することに直結するからだ。

    当ブログ管理者は今回私に対して直接呼びかけ応答してくれた。そのことに関してはご苦労様そしてありがとうございます、と書いておきたい。しかししばらく前からこのブログ管理者とブログ上で直接対話という形式は意図的に取らないでいる。理由はこの手の連中との「対話は無駄」だからだ。ネトウヨ拡散情報だけを引っ張て来てつくられた書き込みに対し、その内容の過ちや問題等の指摘はしてもそれを書き込んでいる本人と直接対話や議論するのは価値ないことだ。在特会元会長の桜井誠こと高田誠とのやりとりでこのことは経験している。当ブログ管理者も桜井誠とコミュニケーション能力において似通ったところがあるようだ。こちらの書く内容にはフェイクがあってはならないし整合性はいつでもなければならないが、それによって相手を説き伏せ説得するつもりは毛頭もない。ブログ管理者はこちらがいう言うまでもなく今後も自由に思うことを書き込めばいいし、その中に事実に反することや人権侵害やフェイクニュースの拡散など問題があるのではとこちらで判断した場合、それらを放置せずにこちらも自らの意見等を自由に書き込んでいくだけだ。正確な情報提供のため。今後もブログ管理者と直接対話形式でやりとりするつもりは一切ない。誤りがあればその点を指摘し論証していくだけだ。

  2. 矢嶋 宰 より:

    何の根拠も示さずに個人の実名を出してああだこうだ書くのは、この程度の内容であれば書き込んだ者の倫理と知性と良心に関する領域の問題として自身が恥をかく程度で済むと思う。

    しかしドイツにはVolksverhetzungという刑事法があるのは知っておいたほうがいい。すでに知っているのであれば書き込みや発言は慎重にすべきだ。知らなかったのであればドイツで生きていくうえで知っておくべき法律。

    ‟でもまあ、ナチスの収容所で、収容所の陣頭実行レベルで管理運営に当たっていたのは、ユダヤ人たちの中から選ばれた人たち、つまり同国人だったということなので、何が何だか分からなくなります。”

    当ブログ管理人は上のように書いているが、ナチスの強制収容所というシステムに関する知識もなく、また自ら調べたこともないのだったらこの辺りでやめておいたほうがいい。SSによる収容所管理システムの全体像と詳細を知らずに、あるいは知っていても「ユダヤ人の中にも中間管理者や協力者がいた」という理由から発せられる責任の反故や罪の転化を目的とした言動は、ドイツでは刑事罰の対象になる可能性がある。もちろん当ブログ管理者が確信犯的に否定論へと今後なびくのであればこんな忠告も必要なく、話は全く別の次元へとスライドするだけだが。

    こういう小さなことがきっかけとなりホロコースト否定論者予備軍は生まれ、エスカレートしていき、書いてる本人は軽い気持ちでもホロコーストの存在をのものをフェイクだと言い出しかねない。実際当ブログ管理人はアジアの歴史に関して否定論者として書き込んでいるという現状がある。範囲を欧州にまで広げた挙句、ホロコースト否定論者に成り下がらないことを願うばかりだ。

    かつて日本在住の日本人ホロコースト否定論者がVolksverhetzungを根拠にドイツの裁判所に訴えられたことがあるので、詳細を知りいたいなら自身で検索してみるといい。このブログはおそらくサーバーもドイツ国内にありドイツから情報発信しており管理人もドイツで暮らしている。ドイツ国籍を取得しているのであればさらに問題は大きくなる。ブログが全面的に日本語だけで書かれてあるとしても、それはドイツ語に翻訳すればいいだけのこと。ドイツにはこのブログを読んでいる邦人がほかにもいるかもしれないし、日本語の分かるドイツ人もいるかもしれない。

    当ブログ管理者の書き込み内容が日本の加害性をめぐるアジアの歴史に関する修正主義や否定・改ざんの範疇にとどまっているだけならおそらくこのVolksverhetzungを根拠とした処罰対象にはならないであろう。しかしドイツの、特にナチス期の歴史に関することとなると話は単純ではない。昨年アジアからきたツーリストが冗談でナチス式敬礼をして記念写真を撮ったところ警察に逮捕されたという事件があったことを当ブログ管理者は果たして知っているのだろうか。ドイツで暮らしている以上、ドイツ人じゃないから許されると簡単に考えないほうがいい。

    フェイクニュース等を規制するNetzwerkdurchsetzungsgesetzというのもドイツには導入されいまも議論となっていることも書き加えておきたい。こちらも自ら調べてみるといいかもしれない。 

    「歴史改ざんお遊び」でホロコーストにまで手を出すかどうかは本人が決めることだが、当ブログ管理人が調子に乗って今後もフェイクニュースや歴史改ざんを書き込み吹聴するというのなら、いまのところ刑罰対象にならないアジアの歴史にその対象範疇をとどめておいたほうが本人の身のためだともおもうのだが・・・。

    • 矢嶋 宰 より:

      いくら民衆扇動罪に触れることはないからと言ってアジアの歴史や政情に対し当ブログ管理者が書き込んできた内容の問題点の一つを明確に浮き彫りにしてくれる出来事最近があったので、ここに追加事項として記しておきたい。

      この3月8日、歴史・政治問題に関し当ブログ管理者の情報源と思われる「虎ノ門ニュース」を制作放映しているDHCが全額出資している番組「ニュース女子」(Tokyo MX)内で、沖縄米軍基地反対闘争をめぐって在日朝鮮人辛淑玉さんに対する重大な名誉棄損の人権侵害があったとBPOがTokyo MXに対して勧告するということがあった。

      このブログ管理者も沖縄基地問題の報道に関して「ニュース女子」の出演者・主張・論調と重なる虎ノ門ニュースから垂れ流しにされる情報と主張を支持し積極的に拡散することで、一人の人間の名誉と尊厳を傷つけることに加担していたことをここに明記しておきたい。以下のリンクはBPOの決定と関連報道記事。

      https://www.bpo.gr.jp/?p=9428&meta_key=2017

      https://mainichi.jp/articles/20180308/k00/00e/040/322000c

    • 矢嶋 宰 より:

      虎ノ門ニュースやニュース女子のようなフェイクニュース垂れ流しメディアの情報を真に受けて拡散している当ブログ管理者は「フェイクニュース」の意味をよく分からずこの言葉を用いている節があるので、来月日本で発売される新刊を一つ紹介。

      『メディアと市民 責任なき表現の自由が社会を破壊する』 著:前田 朗、出版社:彩流社
      http://www.sairyusha.co.jp/bd/isbn978-4-7791-2462-4.html

      以下のリンク内容のように当ブログ管理者がさんざん誹謗中傷し否定し続けてきた沖縄の基地問題と琉球差別、慰安婦問題についてもこの新刊の中で取り上げている。

      特にニュース女子は沖縄米軍基地反対運動をめぐる番組内容に重大な人権侵害があったと放映主体であるTOKYO MXに対し最近BPOが勧告を出したばかりだ。ニュース女子による人権侵害の直接被害にあった辛淑玉さんは現在ドイツで暮らしている。今回の件の報告も含めた講演会がいずれデュッセルドルフで開かれることになるかもしれない。そのときは当ブログ管理者もぜひ参加して彼女の話に耳を傾けてみることをお勧めする。反論あるならもちろん反論するのもいいだろう。これも保障された権利なのだから。昨年ベルリンで沖縄基地問題を取り上げた映画上映会がひらかれ当ブログ管理者に勧めたが時間の都合で参加できないと返事が来た。今回は地元デュッセルドルフなのでぜひとも参加することを勧める。

      https://netdeduessel.com/2017/04/03/%e6%b2%96%e7%b8%84%e5%9f%ba%e5%9c%b0%e5%8f%8d%e5%af%be%e9%81%8b%e5%8b%95%e3%82%82%e3%81%84%e3%82%88%e3%81%84%e3%82%88%e6%9c%80%e7%b5%82%e6%ae%b5%e9%9a%8e%ef%bc%9f%e3%80%80%e3%81%ae%e3%82%8a%e3%81%93/

      https://netdeduessel.com/2017/01/21/%e6%b2%96%e7%b8%84%e3%81%ae%e5%8f%8d%e5%af%be%e3%83%87%e3%83%a2%e3%81%ae%e5%ae%9f%e6%85%8b/

      https://netdeduessel.com/2017/01/04/%e5%98%98%e3%81%a4%e3%81%8d%e3%83%9e%e3%82%b9%e3%83%a1%e3%83%87%e3%82%a3%e3%82%a2%e3%81%ab%e9%96%a2%e3%81%97%e3%81%a6/

      https://netdeduessel.com/2016/12/20/%e5%8f%8d%e5%af%be%e9%81%8b%e5%8b%95%e3%81%ae%e6%98%af%e9%9d%9e/

      https://netdeduessel.com/2016/12/01/%e5%a8%98%e3%81%ae%e5%8f%a3%e3%81%8b%e3%82%89%e5%87%ba%e3%81%9f%e3%80%81%e3%80%8c%e5%b7%ae%e5%88%a5%e3%81%97%e3%81%aa%e3%81%84%e3%81%a7%ef%bc%81%e3%80%8d%e3%81%a7%e8%aa%ad%e3%82%81%e3%81%9f%ef%bc%81/

      • netdeduessel より:

        矢嶋さん

        お勧めの本、遠慮しておきます。

        矢嶋さんが勧める本なら、その著者はひょっとして?

        と思いついてインターネットで見てみると、すぐに出てきました。
        
Yahoo Japan の知恵袋というサイトです。
        
そこでの質問が…:
        
慰安婦問題で日本を非難し続ける前田朗教授の目的は何?
        
国連人権委員会を動かして、慰安婦問題で日本を攻め続け、日本の地位を貶めようと活動する東京造形大の前田朗教授ですが、活動の真の目的は何なのか、詳しい方教えて下さい。
        
彼は朝鮮人なんでしょうか?日本だけが悪だと強調して、日本の地位を貶め、相対的に中韓の地位を上げようとしているのでしょうか?日本では評価されないため、憂さ晴らしに日本の悪口を言ってるのでしょうか?

        
そしてベストアンサーとして選ばれていたその回答が…:
        
この手の学者は、日本を貶めることが正義だとおもっている。日本が国家の体裁を整えると、また戦争すると真剣に信じているのだろう。
        
また、自国を非難することで「良心的日本人」といわれることに快感を感じているのだろう。
        
実は大学にはこういう手合いがごろごろしている。

        
…となっていました。
        
さらに偶然、この話題に関して丁度タイミング良く見つけた武田教授の次の動画(但し会話のみ)も参考になります。
https://youtu.be/RCqYUoqBvmg

        矢嶋さんも、前田朗さんも、辛淑玉さんも、反日でとても有名なのですね…

川崎


  3. 佐藤庸子 より:

    ふーんいろんな人がいますね。
    ネトウヨ?

    日本では左の政党が自民党の次に
    ネットを使って選挙宣伝、デモの呼びかけを
    してますがね。

    これはネトサ?
    ちょっとゴロが悪いなあ。

    どう呼ばれようともう私は開き直って
    やるしかない・・・・か、

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