ネットdeデュッセルの正体

少し前に、「ネットdeデュッセルって右翼団体?」という噂が広まっていることを知りました。

右翼団体と聞くと、どうしても街宣車や愛国心が強過ぎて他の国や民族を排除しようとする国粋主義をイメージしてしまいます。
それは心外なことだと思いつつ、ドイツに来て38年、時事のニュースに興味がなかった私には、実は右も左も良く分からず、これを良い機会にと色々と調べたり聞いたりしました。
その結果、右の人は愛国気味、それが強過ぎると他国、他民族を過激に排除してしまい、左の人は何かと反対気味、反日気味、それが過ぎるとデモや過激な行動につながるということが分かりました。
さて今回は、まずネットdeデュッセルがどうして生まれたかについてをご説明致します。
当時、多くの人に利用される便利な類似サイトが実は既に存在していました。そのサイトも勿論訪問者には訪問無料だったのですが、ある日、会員制の有料サイトになってしまいました。
周りでは何度も「不便になった…」という声を聞くようになりました。
そんな時に、「じゃあ、代わりになるような情報サイトを作ろう!」という声が上が出て、3、4年ほど前に生まれたのがネットdeデュッセルです。
その時の仲間や、その後色々と協力してくれた人たちが編集部(紹介)に出ています。
モットーは、デュッセルドルフ、ドイツの生活応援ですが、そのモットーは今も変わりありません。
基本情報も揃ってサイトがほとんど出来上がった頃、どういう訳か、遺伝子組み換え問題や反原発問題関係者とのご縁ができ、それらの記事を載せるか載せないかで仲間内で賛否が出ました。
取り扱いにくいテーマでも、賛成と反対の意見をどちらも両方載せれば良いのではないかという意見もある中、そういう問題を載せるのなら自分は抜けるという仲間が現れました。
その時に別な仲間から、「それならそういう問題に関しては本サイトではなくて別にブログサイトを用意してそちらに載せれば?」という意見が出て今日このサイトになりました。
このブログサイトでは、過去に盛んに投稿した人もいれば、いまだに時々投稿する人もいて様々です。
過去に盛んに投稿していた方々は、その後ご多忙により投稿が出来なくなったそうですが、それがもし多くのブログを書いたことによる集客成功結果だとしたら、それほど嬉しいことはありません。
あるいはひょっとしたら、私が政治のことを書くようになったからご辞退されるようになったのかも知れません(笑)。
実は、「川崎さん、頑張って書いていると良い機会も出てきますよ!」と仰って下さった人がいますが、実際に私も、そうこうしている間に日経BPで書かせていただけるようになりました。

http://www.nikkeibp.co.jp/atclcsm/16/062900012/?ST=sp-miraigaku
さてこの私は自称「日本ファン日本人」です。

日本という国、日本人という民族がとても素敵で平和に貢献できる存在であることを外国の友人が気付かせてくれました。
詳しくは後日書きますが、それ以来日本ファンになってしまいました。
愛国とは少し違い、日本ファンという言葉が一番似合うと思います。
そして今の日本人の間では、日本人が日本のことを良く言うと、ネガティブな意味での右翼と思われてしまうことを知り、それはおかしいと思いました。
そこでこれからはことあるごとにその辺のことを書いていくことにしました。
日本語によるドイツの生活応援と並んで日本応援です。
川崎英一郎

http://www.eiichirokawasaki.de

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日本人のための、ドイツの生活応援サイト

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カテゴリー: ドイツの暮らし
ネットdeデュッセルの正体」への10件のコメント
  1. senryusato より:

    矢嶋様、
    私は全く気にしていません。どうかお気になさらず、これからも投稿をお続け下さい。
    削除も要らないと思います。私の名前、ローマ字になっているし
    少し、見にくいところがありますよね。

    これからも楽しみにしています。              佐藤庸子

  2. senryusato より:

    矢嶋 宰  様  
    素晴らしい。驚きです。すごくよく調べていらっしゃる。櫻井よしこさんなど
    私は大好きなキャスターでしたが、いきなり天皇側室論などを展開して
    がっくりきたりしていました。「そこまでいって委員会」はほとんど見たことが
    ないのですが、まさしく右翼の衣を隠しつつ、喧嘩を売り物にしているバラエティーショー。

    森友のことについてもまるで小軍隊をつくるかのような教育に政府が加担している
    としかいえないと私も思いますね。恐ろしいです。

    矢嶋様、しかしながらここの欄で、あなたのような意見も川崎さんのような意見も
    許されるということ自体が民主主義ではないでしょうか。
    私は素晴らしいことだと思います。

    日本政府に対してもちろん、反論することが左翼ではないですし、
    沖縄等々で展開されているデモが憲法で保障されている
    「結社、言論の自由」にあたることはいうまでもありません。

    (うるさいけど認める・・・と元防衛大臣も言ってます)

    こういう意見をいえる、ということだけでも日本はやはりいい国なのでしょう。

    矢嶋様のような意見がテレビ等々で見聞きできることは殆どなくなりました。
    出来れば、この欄を通じてたまにお聞かせ下さい。宜しくお願いします。

    • 矢嶋 宰 より:

      <櫻井よしこさんなど私は大好きなキャスターでしたが、いきなり天皇側室論などを展開してがっくりきたりしていました。「そこまでいって委員会」はほとんど見たことがないのですが、まさしく右翼の衣を隠しつつ、喧嘩を売り物にしているバラエティーショー。森友のことについてもまるで小軍隊をつくるかのような教育に政府が加担しているとしかいえないと私も思いますね。恐ろしいです。>

      川崎さんご自身とはままるで関係ないといわんばかりの他人事のような書き方ですね。川崎さんご自身が上にあげた連中たちとすでに連動されており自ら後押しされているのですよ、例えばこのブログでの歴史に関する発言等を通して。そこの点がお判りでしょうか?

      <矢嶋様、しかしながらここの欄で、あなたのような意見も川崎さんのような意見も許されるということ自体が民主主義ではないでしょうか。私は素晴らしいことだと思います。>

      川崎さん、言論の自由のというのは現在の日本国においてもあなたの暮らされているドイツにおいても法的に保障されているものでしょう、民主国家として。自然法としての人権の範疇にも十分入る話であり、大前提の話ですよ。つまり議論を進める上での大前提であり議論の結論ではありません。前にも類似のことを書いたのですがやはりご理解されてないみたいですね、どういうわけか。まあそれはあなた個人に関する別次元の話かもしれませんので(たとえば知性に関することがら)、いまここでどうこう言うつもりはありませんが、要はあなたがご自分のブログで何を書かれようがそれはあなたの自由ですから私がそれを強制的にやめさせることなどできるわけないでしょう。そしてブログの閉鎖等をあなたに要求したことも一度もありませんよね。する気もありませんが。わたしは常に川崎さんとの「対話」を心がけています。ただし表現の自由・言論の自由を根拠にその発せられた内容や事柄に対する批判をする自由もまたあるのだということは覚えておいていいかもしれませんね。議論というのはあなたの考えているような「表現の自由があるからどっちもどっち、はいおしまい」という」結論でとじられるような簡単な話ではありませんよ。もう一度言いますが、発せられた内容にあやまりや疑問、批判点があると判断した場合、それを相手に表明することを含めて表現の自由や言論の自由が保障されているのだということです。「反論も、再反論も表現の自由だ」といえば川崎さんでもご理解いただけるでしょうかねぇ。

      ただしドイツの場合には自由な言動がその自由を保障する根拠の一つであるところの民主主義を脅かすものである場合には、この権利に対する法的解釈が違ってきますよね。つまり権利の停止もあるということです。そこのところも十分ご存知かとおもいます。なにせ現地に40年近くも暮らされている”ドイツ通”でしょうし、ナチの負の歴史を現代社会までどういう形で引きついできたかをご自身の目で直にご覧になっているでしょうからね。

      これはまさに川崎さんにとっては実にラッキーなことですが、内容が日本の歴史改ざんですからまだいいものの、これがナチスを美化したりホロコーストを否定するようなドイツの歴史に関する改竄であったならこの権利の停止もあり得たかもしれませんね。なにせナチスは民主主義の中から生まれ民主主義を飛び越えて悪用していったのですからね。

      そして川崎さんご自身民主主義を素晴らしいと書かれていますが、いま日本で安倍に象徴されるような極右政治やそれに連なる右派・極右や歴史改ざん主義者たちはまさに日本の民主主義そのものを強権的に規制し低下させようとしているのはご存知でしょうか?秘密保護法などはジャーナリズムやメディアに対し本来期待されるところの「国家の暴走を見張る」という機能を著しく低下させました。最近ですと共謀罪なんていうのがありますよね。こういう法律が国会を通るとデモそのものが厳しく規制されるケースだって出てくるのですよ。当然言論の規制にもつながっていくことでしょう。歴史改ざん主義者たちの理想とする「ニッポン」(ここではあえてカッコつきでニッポンと表現したいと思います)とはまさに明治以来の戦前の体制ともいろいろなところで重なる部分を多分に含んだ国家像なのです。自民党憲法改正案は読まれたことはありますか?もしないのであるなら一度目を通してみてください。川崎さんはいまでもGHQ陰謀論に固執してらっしゃると思いますが、ではその陰謀なるものを理由に脱米を果たしたニッポンの姿をどのように描いてらっしゃるのか。おそらく民主主義がどうなっていくのかという点に関してはまったくといっていいほど考えてらっしゃらないでしょう。周辺諸国間との間にある領土問題(領土というのは国民が国家との一体感をいとも簡単に感じることができますので、国家にとっては自らに都合の良い形で国民の統合もどきを図りやすいテーマです)、ニッポンのプライドをどうするかとかそういうことだけではないでしょうか?歴史改ざん主義と民主主義、歴史改ざん主義とヘイトスピーチ、民主主義とそれに相反する数々の規制法案、これらは緻密に連動しています。そしてこうした流れはまさにGHQ陰謀論を妄信しようとする連中たちが、ゆがんだ愛国心といびつな民族主義をもとに推し進めています。

      <こういう意見をいえる、ということだけでも日本はやはりいい国なのでしょう。>

      ところがそれさえも徐々に風前の灯火化しつつありますよ。
      ポピュリズムは日本でも拡大していますから、上からも下からこうした重要な自由を規制する動きはその流れで増えていくのではないかとみています。

      <矢嶋様のような意見がテレビ等々で見聞きできることは殆どなくなりました。出来れば、この欄を通じてたまにお聞かせ下さい。宜しくお願いします。>

      私はテレビの代替をする気はありませんが、川崎さんのお書きになるものに対し気になる点があれば今後も喜んで反論するなり自分の意見を書きこんでいきたいと思います。

      • senryusato より:

        前述したコメントは、「佐藤庸子」です。川崎さんとは他人ですので文字通り他人ごとです。
        わるかったのでしょうか?私は、川崎さんではありません。矢嶋様が私、佐藤庸子のコメントと
        川崎さんのblogを同一に解釈してられるように感じたのですが。

      • 矢嶋 宰 より:

        佐藤様

        本当ですね。てっきり川崎さんからのものと勘違いをして書き込んでしましました。失礼いたしました。川崎さん、もしお気になさるようでしたら当該部分の私の書き込み(佐藤さんのコメントに私が勘違いをして書いてしまった部分)を削除していただいてかまいませんし、佐藤さんとお話合いの上残しておいてもいいというのであれば私はかまいませんが。どうぞよろしく。佐藤さん、ご迷惑おかけしまして申し訳ありませんでした。

  3. 矢嶋 宰 より:

    <少し前に、「ネットdeデュッセルって右翼団体?」という噂が広まっていることを知りました。>

    川崎さんがブログ上で展開してくださった歴史観に触れれば、「この人、右の人?」と思う人は多いのではないでしょうか。まあもっとも私との「対話」の中であなたご自身が右翼・極右よりであることをお認めになってらっしゃいますから、いまさら何をおっしゃっているのだろうかという感はありますが。これはネットdeデュッセルが右翼団体であるというより、管理者である川崎さん個人の問題であるかと。拝見するとほかにも何人もの「ライター」さんたちがいらっしゃるようで、その人たちのうちどれくらいの方が川崎さんの歴史観に共鳴され現在も籍を置いていらっしゃるのでしょうかねぇ。それによってもネットdeデュッセルが右翼(団体)になるのかどうかの分岐の一つになるかと。いずれにせよ「右翼・極右よりを自認する川崎英一郎なる在独邦人が主催するのがネットdeデュッセルのブログ」というのがいまのところ実情のように思えますが。

    <右翼団体と聞くと、どうしても街宣車や愛国心が強過ぎて他の国や民族を排除しようとする国粋主義をイメージしてしまいます。>

    まさにそのイメージ通りではないでしょうかねぇ、あらゆる右翼団体は。靖国神社でもたむろしていて街の空気を汚していますよ、お気づきでしたか?これらはいわゆる既成の街宣右翼と呼ばれてきた連中のことであり、現在では実は右翼も色々な形態をとっています。ご存知かと思いますが、ネトウヨことネット右翼という連中もいます。この連中は基本的にネット上で反中・嫌韓愛国主義に染まっており、歴史問題だけでなく相手の文化や社会習慣まであげつらい日本のほうが優れていると信じて疑うことのない人々です。川崎さんもこのカテゴリーにも入るかもしれませんね。ただしこの他のアジアの人々に対する優越感という点に関しては、程度の差はあれ左右関係なく明治以来日本(人)の中に沁みついている悪しき国民性であると私は考えています。さてネトウヨですがオンライン・オフラインの境界は実はあいまいで、在特会のような連中はオフラインでもデモや暴力活動も展開しています。最近ではアパホテルの南京事件歪曲問題で在日中国人たちが静かにスタンディングデモを行っている横で在特会は罵詈雑言を浴びせていました。また元会長の桜井誠こと高田誠はつい先日「日本第一党」なる極右政党をアパホテルを使って結党しましたよ。こうしたニュースはご存知でしょうか。ネットで検索すればすぐヒットします。いま話題になっている森友学園理事長なども立派な極右です。教育勅語問題だけでなくヘイトスピーチまがいなことをしていた事実が明らかになりました。私は何年もまえから系列幼稚園の塚本幼稚園で教育勅語や軍国主義・愛国主義教育を施していたことをネットを通して知ることになりましたが、ようやくこの問題にもメスが入りつつあるようです。この流れからいえば自民党などもあきらかに極右政党でしょう。保守とはもはやいえません(というか自民党自体が当時の右翼政治家たちが結集して作られた政党ですから、はじめから保守ではなかったというのが実情です)。安倍晋三をはじめ現政権の閣僚なども日本会議と関係を持つ連中が多くいますよ。日本会議ご存知ですか?川崎さん一押しの青山繁晴などはまさに自民党のためにいるような政治屋です。がちがちの極右ですからね。こうした天皇靖国派ともいうべき連中たちが露骨な形でいびつな愛国政治を拡大しようとしています。右翼とはもはや街宣右翼だけでなく、さまざまな形態がありお互い直接行動は共にしなくても愛国・国粋・歴史改ざん・排他性・自民族優越主義といったキーワードで多くの共通点をもった人々の不特定多数集団化したといえるでしょう。

    <右の人は愛国気味、それが強過ぎると他国、他民族を過激に排除してしまい、左の人は何かと反対気味、反日気味、それが過ぎるとデモや過激な行動につながるということが分かりました。>

    上に書いたように右翼とは幅広い層にまで広がっているので、川崎さんが定義してくださっている内容だけでは不十分に思えます。また川崎さんの左翼の定義ですが、これも多分に的外れかと。おそらくほぼ唯一の情報源である「虎ノ門ニュース」からの受け売りだと思われますが。正当に批判する態度を「ただ反対してるだけ」だとか、日本をちょっとでも批判すると「反日だ」などというレッテルを張ることで相手を排他し、デモなどを過激な行動と決めつけるのは果たしてどうでしょうか。まともな議論もせずに感情的にレッテルを張って相手の言論や行動を封殺しようとするのは末期的民主主義の危険な兆候の一つです。民主主義社会においてはデモや集会は法によって認められている権利ですし、議会内の多数決だけで決められたことに無条件に従うだけでは民主主義はさらに悪用されます。ナチス時代のドイツがそうであったように。ですから安易な「反日だ」という言い回しがどれだけ危険な物言いなのかをもう一度考えてみることをお進めします。まあ私自身は左翼・反日・非国民・中共の手先等々何を言われても一向にかまいませんけどね。むしろデモができてるうちはまだ健全な部分がのこっているとみるべきだとわたしは考えています。国家権力が民衆の力など足元にも及ばない強大な暴力装置(軍隊や警察)を動員して市民を弾圧してきたか(いまもしていますね、たとえば沖縄で)、そういう歴史にも目を向けてみてはいかがでしょうか。国家の方針や決定に対しNoを意思表示することは川崎さんがお考えになっているような過激な行為でも何でもなく、人類の歴史的経験からむしろなくてはならない行為であり権利なのです。そこでは代替案を出すかどうかなんてことはまったく重要なことではありませんよ。それはいまそこにある危険を回避した後の話でもいいのですから。「反対するばかりで・・・」なんていうのは政治をめぐる人類史を全く知らないか、知っててもあえてそれを無視した意見に過ぎません。

    <さてこの私は自称「日本ファン日本人」です。愛国とは少し違い、日本ファンという言葉が一番似合うと思います。そして今の日本人の間では、日本人が日本のことを良く言うと、ネガティブな意味での右翼と思われてしまうことを知り、それはおかしいと思いました。>

    川崎さんのおっしやる「日本のことを良く言う」というのは文脈から察するに私との「対話」でも展開されていた「歴史改ざん」のことではないかと思いますが、いかがですか?あなたの語る南京事件像や慰安婦の歴史また左翼右翼論などのどこが誤っているか、何が問題なのかを様々な例を挙げながら論証してきたつもりですが、もし川崎さんがご自身の主張する極右的歴史改ざんを「日本のことを良く言う」と言い換えているのであれば、まずいのではないですか?また何度もお願いしたのですが、私の反論に対し「再反論はある」といいながらこれまでも一度もまともに応答されたことはありませんよね。ですからあなたのいいたい歴史をめぐる「日本のよきこと」がまったく立証されてないままであることに変わりはありません。この「再反論」の件はさておき、ご自身がもはやお認めならなくてもあなたのこれまで書かれてきたことから判断すればまぎれもない右翼であり極右なのですよ。虎ノ門ニュースやそこまでいって委員会など極右番組からの扇動的な垂れ流し情報を検証もせず鵜呑みにして、このブログで展開しているのを見るに「日本ファンの日本人」なんていう言い換えはとてもじゃないが少なくとも私には通用するものではありませねぇ。

    • netdeduessel より:

      街宣車は実は左翼の仕業というのは本当でしょうか?

      そういえば街宣車は何か一線を越えて捕まるということがない?

      捕まると正体がバレてしまうから(笑)?

      デモは良いのでは?
      でも(ダジャレではなく…笑)、沖縄のそれはもうデモではなくなっているようです…

      日本の良さはこれから少しづつ書いていくので乞うご期待ください。

      他のカウンターコメントはもう少しお時間を下さい。

  4. senryusato より:

    「日本人」じゃない人が「日本ファン」というのかと思ってました。
    上記ブログ筆者さんのように日本人でも「日本ファン」というのがあってもいいのでしょうが
    何故か聞こえてくるのは外国人の「日本ファン」ばかりです。

    でも外国にいる日本人は望郷の思い強くて「天皇陛下好き」「君が代好き」「三島由紀夫好き」
    という人が多いですよね。やはり「日本ファン」というのが適切かも。

    日本愛国者・・・じゃ少し重たいし、ちょっと誤解受けるか。

    私は左翼なので君が代も天皇もなんとも思いません。知人には「非国民」
    扱いされています(泣)。

    でもこんな非国民でもきちんと国民と認めてくれる「日本」はやはりありがたい国です。

    北朝鮮だったら・・・・と思うとぞーーーーーっとしてしまうし。

    • netdeduessel より:

      実は私も何年か前まで、天皇は税金のムダ使いだと思っていました。そしてそれがとんでもない間違いだと思うようになりました。

      天皇がどうのこうのと言うよりは、天皇家が長く続いたことで日本のバックボーンになっていると思います。

      君が代の君は天皇だそうなので、左の人は認めないですね… 昔はダサい曲だと思っていましたが、太古の昔から天災が多くて災難を受ける国民には合っているような気がします。

      三島由紀夫は天才だそうですが、自決した時の動画を見ると無理があり過ぎてその命が勿体無いと思います。

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