皮膚の中に入って取れない小さなトゲの取り方

作業をしていて物凄く小さいガラスの破片か何かがトゲのように人差し指に刺さってしまいました。

痛いのを我慢して、毛抜きで抜こうと試しましたが、頭が出ていないので取れません。

いつもなら、こcid_12b52f50-4d6f-494c-900d-a913d3cb5907ういう時はちょっと痛くてもシャープなカッターでトゲの周りの皮膚を少し切って取り出すのですが、歳を取ると痛いのを避けて頭を使うようになります(笑)。

思い付いたのはイボコロリ!

以前、イボコロリでホクロ? シミ? を取ったことを思い出しました。

早速イボコロリを付けて、トゲの入った部分が触って痛くないように厚目のプラスチックワッシャーでその部分をカバーして、テーピングテープを巻きます。

これでどこかに触っても痛くないです。以前は顔だったのでイボコロリが皮膚にしみて痛かったのですが、今回は指で顔より鈍いのでたっぷり付けました。

夜お風呂に入る度に同じことを繰り返し、3、4日後にトゲは死んだ皮膚と一緒に見事にポロっと取れました。

川崎英一郎

 

広告

日本人のための、ドイツの生活応援サイト

タグ: ,
カテゴリー: ドイツの暮らし, 医療, 医療と健康
皮膚の中に入って取れない小さなトゲの取り方」への1件のコメント
  1. senryusato より:

    アイディアマンですねえ。素晴らしい。

コメントを残す

以下に詳細を記入するか、アイコンをクリックしてログインしてください。

WordPress.com ロゴ

WordPress.com アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト /  変更 )

Google+ フォト

Google+ アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト /  変更 )

Twitter 画像

Twitter アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト /  変更 )

Facebook の写真

Facebook アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト /  変更 )

%s と連携中

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください

  ブログランキングの応援クリック、         宜しくお願いいたします!      ↓↓↓           ↓↓↓

にほんブログ村 海外生活ブログ デュッセルドルフ情報へ
にほんブログ村 海外生活ブログ ドイツ情報へ
%d人のブロガーが「いいね」をつけました。