新年明けましておめでとうございます。ネットdeデュッセル、ブログの説明

日頃、ネットdeデュッセル及び当ブログサイトをご訪問くださいまして、誠にありがとうございます。

本年も引き続き間違っている情報の訂正や必要と思われる情報の追加は速やかに行いたく思いますので、どうかご遠慮なくご指摘・ご提案の程、宜しくお願いいたします。

さて実は20161220日の「沖縄米軍基地反対運動の実態」というブログにコメントを投稿して下さった方から、このブログはネットdeデュッセルを代表するものですね?

という質問がありました。そこで丁度良い機会ですので、ここで少し紹介させて下さい。

ネットdeデュッセルのトップページ左下に最新のブログが必ずいくつか自動的に出ているwww.netdeduessel.com というこのブログサイト、私、ネットdeデュッセルの責任者を務めさせていただいています、川崎英一郎他、特に教育関係をNPOのWATASHIの皆さん、保険やファイナンスのことをDJファイナンスの山片さん、健康関係をカイロプラクたーの遠藤さんやホメオパスの森さん(但しお二人は現在お忙しいのかお休み中)、編集協力者や外部の協力者も各自ほぼ自由に独自のブログを投稿しています。

よりまして、各ブログがネットdeデュッセルを代表しているかどうかとなりますと、その答えは「否」になるかと思います。

ですがその中でも、ドイツ生活に関すること(germanydestart)のブログにのみ関しては、ネットdeデュッセルがドイツ生活応援サイトという点から代表ブログと言えるかもしれません。

この機会にブログサイトの内容を説明申し上げますと、ドイツ生活に関すること(germanydestart)、ドイツビジネスに関すること(germanydebusiness)、健康に関すること(健康一番)、世界の中の日本のこと(頑張れ日本)などはこの私が投稿し、その他のジャンルに関しては他の方々が書いています。

健康関係や時事の問題など、一部にはオーバーラップするものもかなりありますが、よくご覧になりますと、文章の最後に名前が明記してあったり、各人のロゴが貼ってあり、そのロゴから先に各人の専用サイト等にリンクされていて誰が書いているのかが分かるようになっています。

複数のジャンルに関して書いている私がジャンル分けできなかったり、PCではなく携帯端末の機能不足によりスマイルマークが出るブログも私が書いたものになります。

前述のドイツ生活に関すること(germanydestart)、ドイツビジネスに関すること(germanydebusiness)、健康に関すること(健康一番)、世界の中の日本のこと(頑張れ日本)を今回さらに詳しく下記説明させていただきますが、長くなってしまう前にまずは2017年も皆様にとって素晴らしい年であることを心から願ってやみません。良い新年をお過ごし下さい。

ドイツ生活に関すること(germanydestart)

ドイツ在住38年の経験を生かし、日本とドイツの生活の違いを説明したブログになっています。ドイツの生活で困ったことがあった時は、是非一度検索機能とキーワードを使って調べてみて下さい。例えばドイツの寒い冬に暖房機器が温かくならない時にどうしたら良いかなどの説明があります。暖房機器のことに限らずに、様々な題材が揃っています。

ドイツビジネスに関すること(www.germanydebusiness.de)

ドイツで会社勤務13年、駐在員事務所責任者5年、現地法人責任者3年、会社経営14年などの経験を生かし、日本とドイツのビジネスの違いや注意点などを説明したブログになっています。

健康に関すること(健康一番.de)

全身に骨折ヶ所十数ヶ所、縫い跡合計二十数針、様々な怪我や故障を経験した後にある健康法則を見つけ出し、酷い下痢、花粉症などを克服するどころか病気知らず、医者知らず(外科を除く)、薬要らずで風邪も引かなくなってしまった超健康優良オヤジのブログです。

世界の中の日本のこと(頑張れ日本.com)

少し長くなります

以前、ある名古屋の大学の経営学科の先生2人から聞いたお話です。

ヨーロッパ留学中に知り合って仲が良くなった、ある日本の女子大生と、韓国の女子大生がいました。仲良くなった二人の間に、いつかはそういう話題も出るのでしょう。ある日の晩、慰安婦問題のお話が出てしまいました。

韓国の女子大生は、反日教育を行っている韓国のデマの情報しか知りません。そして日本の女子大生はそのことを全く知りません。

韓国人の女子大生は被害者の子孫として、そして日本人の女子大生は加害者の子孫として、二人で泣きながら話し続けていたそうです

御茶ノ水女子大学の教授をしていた藤原正彦さんによると、教授をしていた頃に 「日本はどういう国だと思いますか?」 という質問に返ってきた女子大生たちの答えは、「恥ずかしい国」、「胸を張って語れない歴史を持つ国」などと、否定的なものが多かったそうです。

そしてその真実(*)を、ある共学の高等学校で講演したところ、生徒の感想文が送られてきたそうです。

まったく同じことを信じていた彼らのその感想文には、「生まれて初めて自分の国が誇らしく思えてきました。そして身体の底から力が湧いてきました」、「これまで学校や家で習ったことは何だったのかと思いまし た。これからは自らたくさん本を読み、自ら考えるようにしようと決心しました」 といったものがいくつもあったそうです。

このブログでも同様に、戦勝国が書いた嘘の歴史から1人でも多くの日本人が目覚めて、日本という国がいかに素晴らしく、日本人という民族がいかに誇り高い民族かということを知り、今ここで兜の緒を締め直し、一刻も早く毎日100人もの人が自殺をし、肉親殺しが起こる今の日本を改めて、西洋ボケしてしまった以前の古き良き日本の良さを世界に広めてもらうことを願ったブログです。

日本特有の、ことあるごとに 「すみません...」、「ごめんなさい...」の連発になる習慣が世界に広まれば、世界中の争いごとは必ず減ると思いませんか?

* 第二次世界大戦後、戦勝国GHQによる日本人徹底的に骨抜きにする洗脳工作は見事に機能して、多くの日本人にとても強い影響を残してしまいました。

川崎英一郎

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日本人のための、ドイツの生活応援サイト

カテゴリー: ドイツの暮らし, 時事, 未分類
新年明けましておめでとうございます。ネットdeデュッセル、ブログの説明」への1件のコメント
  1. senryusato より:

    日本の「すいません」「ごめんなさい」はいいことばですよね。
    考えてみれば地球上で一番謝っているのは日本人かもしれない。
    ドイツでこれを連発すれば、ちょっとやばいかも・・・・。

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