南京問題。広島と長崎を合わせた原爆死者と同じ人数が本当に虐殺された?

竹島や尖閣諸島、北方領土などの領土問題は、最悪の場合で取られてしまっても国土のほんのわずかを失うだけです。

それらを失っても、身体で言えば、一部を事故で失くしてしまったようなもの。普通の生活には何ら支障はありません。

そこに眠るメタンハイドレートなどの未来の地下資源を考えれば、絶対に隣国には渡せないという人たちの意見も理解できます。

でも慰安婦問題や南京問題は、降りかかる火の粉のようなもので、下手をすると火だるまにってしまうような気がします。

降りかかる火の粉は振り払わなければなりません。慰安婦問題については既にもう少なくとも日本人にとってはクリアーだと思いますが、もう一つの南京問題、色々と調べてみると、根も葉もない作り話であることが分かります。詳しくはこちらのページをご覧ください

 

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調べる前からおかしいと分かるのは、南京市民30万人の大虐殺と言っても、当時の南京の人口は20万人にも満たなかったそうです。

それに、30万人の市民が虐殺されるという規模は、原爆で亡くなった広島と長崎の市民を両方合わせたとてつもない数字です。

それだけ大量の市民が亡くなれば、数多くの証拠が残るはずです。そろそろ中国はどうにもたちゆかなくなり、国民のうっぷんを外(日本) に向けさせるしかない?

捏造された画像などで、日本人の年輩方々の多くも騙され続けているのは残念な限りですが、そろそろその呪縛を解いていく時期ではないでしょうか。

もっと良く知ろう、日本のことを。

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日本人

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カテゴリー: 日本、日本人について
南京問題。広島と長崎を合わせた原爆死者と同じ人数が本当に虐殺された?」への1件のコメント
  1. senryusato より:

    虐殺された数は(たぶん)違うでしょうけれど、私の祖父は南京にいて虐殺のことに
    かかわっていたと思います。
    慰安婦問題は解決されていません。が戦争法案の問題で、「それどころじゃなく」なっているようです。
    8月も終わり、日本にとっては戦争問題づくしの8月で、今年はなぜかわかりませんが反戦映画や
    ドラマの嵐でした。
    天皇陛下の言葉も重たく響く8月でした。
    ドイツは終戦が5月ですものね、8月の戦争ドラマはあまりにも重いです。
    (一本もみていません)

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