目を覚まして欲しい、フェイクニュースにやられっぱなしの日本人に…

現在の、本当にアホらしいコロナの(経済制約)馬鹿騒ぎについて、正に自分が思っている通りのことを本日の虎ノ門ニュースで武田邦彦教授が仰って下さいました。

25分目辺りから…

スウェーデンの事実は知りませんでしたが、これを見ていただき、フェイク系の「コロナは危険だ!」というアホのような情報から早く目を覚まして欲しいと思います。

ユーチューブの武田邦彦教授のアカウントが閉鎖されてしまった = コロナ経済制約の陰にGAFAと製薬メーカーがいるという憶測が信憑性を高めてしまいます。

ちなみに先日その考えを、ある飲み会で言うと、会社を7つも8つも持つ投資家が、「いえ、それは憶測ではなくて間違いのない事実です」

とまで仰いました。

その聡明(だから投資家になれる)な投資家が仰るには…

「過去の戦争などにもそういった大きな力、お金、陰謀が必ず存在していますが、一般大衆はそれを知らずに踊らされているだけです…」

確かに、上の方の人間たちの陰謀や欲によって生まれるのが戦争です…

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トランプかバイデンか、武田邦彦教授の視点

アメリカの次期大統領は、バイデンさんに決まったようです。

菅首相は既に、バイデンさんに祝賀を送ったそうです。

アメリカの次期大統領がバイデンさんになると、アメリカの経済は失速して、日本は中国の脅威にさらされるそうです。

そして4年後の大統領に、再びトランプさんが求められるそうです。

実際にはどうなのでしょうか?

数年経てば分かることです。

いずれにしても、武田邦彦教授が嘆いているのは、日本の政治家が、アメリカの時期大統領が誰になるのかで慌てふためいて、大統領になる人になびくことを考えていることです。

そうではなくて、誰がアメリカの大統領になっても、日本の姿勢は変わりなき確固としたものが必要であるという指摘です。

出だし、20分目頃…

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「終戦のエンペラー」という映画

をご存知でしょうか?

第二次世界大戦前の、あるアメリカ人将校と、当時アメリカに留学していた日本人女性の恋を描いています。

但し、背景は戦争です。

とても興味深かったのは、昭和天皇とマッカーサー元帥が会う場面でした。

聞くところによると、その時天皇はマッカーサー元帥に、戦争の全責任は自分にあるので、自分だけを罰して欲しい = 国民には罪がないので何もしないで欲しいと訴えたそうです。

この映画でも、それがその通りに描かれていました。

第二次世界大戦に関する詳しいことは ➡︎ http://www.ganbarenihon.de

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虎ノ門ニュースや武田邦彦教授を信じる理由

お恥ずかしいながらも、いい年こいて、僅か数年前まで(政治の世界で)左右の存在などがあるとは知りませんでした。

ビジネス一本槍で、政治にもニュースにも興味がありませんでした。

例のアメリカの911の時、前の会社で雇われ社長だったのですが、ニュースに釘付けのスタッフに、

「おいおい、見たい気持ちは分かるけど、早く仕事に戻って!」

と、たしなめました。

ニュース性が大きく、不幸な人たちが多くて悲しく、お悔やみの気持ちがわくのは確かですが…

でも、もしも、世界中の全ての不幸な人たちにお悔やみを申し上げていたら、自分の時間はなくなります。

ここのブログで、虎ノ門ニュースの記事を取り上げた時に、左翼、極左、反日の人たちから驚くような批判コメントが入ってびっくり仰天しました。

でもそのお陰で、その方面を少し勉強しました。

いえ、いまだに勉強中です。

そして分かってきたのは、右・保守寄りは祖国日本のことを想い、左寄りは親中で、祖国のことを考えていないどころか、日本がどうなっても良いと思っているようです。

本題に戻り、なぜ虎ノ門ニュースや武田邦彦教授の発言を信じるのか…

それはそれらが信用するに値するからです。

私は政治に全く疎い方でした。

僅か数年前には左右の存在さえ知らなかったほどです。

ですが、ビジネス歴は長いです。

駐在員事務所の責任者も含めると、もう30年近くビジネスの最前線で組織の責任者を務めさせていただいています。

ビジネスのことや、人間(人事等)のことはある程度分かります。

そういった私が判断するに、例えば自分の専門を超えた方面のことでも、武田邦彦教授はかなり重要ポイントを押さえている達観した人ですし、虎ノ門ニュースに出ている人たちが言っていることが正しそうだと判断できます。

それが分からずに、いまだにGHQの呪縛に縛られたままの左の人たちがかわいそうに思います。

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泥沼アメリカ大統領選の実態

トランプさんが大統領に選ばれた時、世の中はヒラリークリントンさんが大統領になると思っていました。

大半のマスコミがそう報じていたからです。

そこで、大半のマスコミはフェイクニュースであることが判明しました。

ヒラリークリントンさんが、次期大統領になると世の中が予想していたにもかかわらず、藤井厳喜さんという、とんでもなく高学歴かつ知恵もある(= つまり、IYI ではない)国際政治学者は、それは違うと言って、実際にその通りになりました。

その藤井厳喜さんが今度は、今日現在でも、まだバイデンさんの勝利ではないと仰っています…

15:50分の辺りです。

さて、事実はどこに…

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コロナ制限で儲かる連中がそれを煽っている?

例えば GAFAやファイザーなどのワクチンを作る製薬会社。

巨大企業 = ビッグマネー

ビッグマネーがあれば、世界中のメディアを抱え込むことなど簡単です。

お金で動かない人間はこの世に僅か…

かかっても何でもない…

死亡しても平均寿命…

集中治療室が一杯なのは、高齢者が大勢入っているから…

にもかかわらずにこの規制。

誰かが儲けのために世界規模でコントロールしているとしか思えません…

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こだわりドイツ語、「Ich muss mal…」

の意味を知っているでしょうか?

「トイレに行ってくる」です。

辞書には乗っていないそうです。

正しい表現は、

Ich muss mal auf die Toilette/WC/Klo gehen.

の最初の3単語しか言わないのですが、そう言うと通じてしまいます。

実際には、

Ich muss mal…

は英語だと

I have to(must)…

なので、後ろにはどんな動詞も使えます。

その muss も、

Wie geht’s (元気)?

と聞かれた時に、

Muss..!

とだけ答える人がいます。

その意味は、

「元気じゃなきゃ(いけない)!」

というような意味になり、言った本人が自分自身に言い聞かせているかのように聞こえますが、それを聞いた相手も元気をもらえます。

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パッシブワードとアクティブワードのとてつもない大きな差

パッシブワードとアクティブワードというのは聞いたことがあるでしょうか?

パッシブワードというのは、聞いて理解できる単語です。

アクティブワードは、自分で自由に使いこなせる単語です。

パッシブワードの場合は、自分で表現する時には出てこないものの、書いてあったり、人に言われてみれば理解できます。

漢字でも同じことが言えます。

読めるだけ(=パッシブワード)と、書ける(=アクティブワード)との違いです。

この両者の間にはとてつもない差があります。

もっと別な例で言えば、ブログを読めるか、書けるかの違いです。

さらに言えば、あらゆることに関して批判(評論)は誰でも出来ます。

でもそれを、それではどうしたら良くできるかを提案、実行できるかの差だと思います。

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コロナ制限と良識

自分が住むMeerbuschは、まだ田舎の村なのでそんなことはありませんが、先日、Düsseldorf 市内はマスクが義務になりました。

それにもかかわらずに、Düsseldorf をマスク無しで歩いている日本人のおばちゃんを見つけ…

そうか、ドイツのニュースを見ていないから知らないんだ…

そこで早速、デュッセルドルフの総領事館に電話をして、「市内はマスク義務!」の一斉メールを出してもらいました。(私のコールでメールを出してくれたのかどうかは定かではありません)

それから1、2週間たった今日、町で1人の警官とすれ違い、マスクをしていないのに気が付きました。

「あれっ? お巡りさん、マスクは?」

と、普段マスク警察をアホ呼ばわりしている私なのに、この時ばかりは自分がそれに成り下がりました…汗。

警官曰く、「ああ、それはもう解除されたよ。駅の中、周りやメインストリートなどのほんのごく一部だけ」と…

さらに続けて「反対意見が出て、その反対意見が通ったのさ」

コロナ制限に対して反対意見が出て、それが通った?

これは、いよいよ待ちに待った良識派、見識派の登場の兆し?

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ハンコに代わる、ドイツの略式サインってご存知ですか?

日本では、今後ハンコがなくなるようです。

その賛否で侃侃諤諤のようです。

ハンコがなくなると不便になる点のひとつに、複数の書類にいくつものサインをするのが大変だというのがあります。

ハンコなら簡単だというわけです。

でも、こちらではサインにも、略式サインというものがあります。

例えば大事な契約書。

複数ページの最後のページにサインを入れるだけでは、「途中が本物かどうか分からないじゃないか!」

というわけです。

そういう時に、各ページの左右の下の方に、略式サインを入れます。

略式サインとは、普段のサインよりもかなり簡単に短くしたサインで、普通1秒以下で書けます。

ちなみに私の場合は平仮名の「か」です…😅。

勿論その信憑性は、ハンコよりも不確かではあります。

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意外と脆い巨木

木は、大きくなると根を地中に深く広く広げるものだとばっかり思っていました。

ところが、あまり深く広げずに、このように浅く広げる木が結構あります。

そうするとどうなるか…

強風で倒れてしまいます。

数年前にデュッセルドルフやその周りを広範囲に襲った強風。

信じられないような巨木を倒し、街の中では多くの車が木に押し潰されました。

在デュッセルドルフ日本商工会議所は、急いで日系企業から寄付を集めて市に送りました。

人間も同じような気がします。

面白いジョークがあります。

専門的に深掘りし過ぎると、横幅がほとんどない、くっついてしまうほど縦に薄っぺらな人間になります。

専門バカというやつです。

逆に、何でも知っているという博識が過ぎると、奥行きが全くない、これも横に広いだけに奥行きが全くない薄っぺらな人間になるというものです。

長い人生で時々吹き荒れる強風。

そういった強風でも倒れないように、深く広く根を広げるには、一体どうしたら良いのでしょうか…

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日本の一般的で大多勢なメディアでは、時期アメリカ大統領はもうバイデン氏に決まり! となっているようですが…

私が今までの、ビジネス及び人生経験と照らし合わせてみて判断すると、複数の解説者が、まあ、正しいことを言っていそうだと判断できる虎ノ門ニュースによると、それはやや違うようです。

逆転がまだあり得るそうです。(= 無い可能性もあるということになります)

選挙で大きな不正があったそうです。

選挙のシステムに関わるサーバーがフランクフルトにあって、そこをアメリカ軍が急襲してPCを押さえたりした劇もあったそうですが、他にも色々とあるそうです。

詳しくは、本日の虎ノ門ニュースをYouTubeで見れば分かりますが、そういうことは日本のメディアでは伝えられていないそうです。

対岸の火事、他人事で申し訳ないのですが、面白くなって来ました。

その争いのトランプさん側の弁護士代表が例のジュリアーノ氏。

ジュリアーノさんは1980年代後半の無法都市となっていたニューヨークを蘇らせた元辣腕市長。

それには掃除(www.souji.eu)も関係しているので、私の尊敬する人の1人です。

そして今日の虎ノ門ニュースで知ったのですが、彼は何とニューヨークの5大マフィアを潰したそうです。

自分の命を惜しまない、とんでもない人がトランプさんの味方です。

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日本人は一億総オタク

今でこそ少し衰えてしまいましたが、それでもまだまだ日本の工業製品は世界中で高い評価を受けています。

それは工業製品に限らず、野菜や果物、和牛などの農業製品に関しても言えます。

さらには世界的に有名になった「おもてなし」でも分かるように、サービス業でも同じです。

アニメやゲームなどもです。

これは思うに、日本人の民族性から来るものです。

日本人はこだわりが強い凝り性なのだと思うのです。

例えて言えば、1億総オタクです。

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コロナに対する心構え

約100年前に、今のコロナのようにスペイン風邪というのが世界中で流行ったそうです。

その時の推定死者数は何と世界でウン千万人。

日本だけでもウン十万人。

そう言えば先日、長生きをしているあるお婆さんが、当時のことをまだ覚えているとか何とか、ニュースに出たそうです。

さすが100年も経った世界、コロナの死者数は僅か…

当時のコロナは、4年ほどかかって自然消滅したそうです。

なので今回も、3〜5年の長丁場の覚悟が必要ではないでしょうか?

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気配り、気遣いは、決して日本人の専売特許ではない

日本人の気配り、気遣いは、「おもてなし」などで、世界に知られつつあります。

いえ、既にそれがある程度理解されているからこそ、これだけ多くの日本ファン外国人がいるのかもしれません。

でも、海外生活のない人にとっては「何のこと?」と、なるかもしれません。

元となるのは、やはり「和をもって貴しとなす」になるのでしょうか?

日本人の多くは、他の人に対して気を遣うのが当たり前です。

でも海外では違います。

海外の人たちも、気配り、気遣いはしますが、それは他人に対してではなく、自分に対してです。

それが大陸の人たちと、類稀なる島国の日本人との違いです。

同じ島国でもイギリスは違います。

イギリスの場合は、大陸に近くて過去に何度も攻撃を受けましたし、上側の北欧からもやられました。

そういう日本もかなり昔に大陸から2度も攻められましたが…

大陸では、基本的にいつ周りの敵が襲ってくるか分かりません。

自己主義、自己主張をしないと生きてゆけません。

日本では逆です。

基本的に周りに敵はいないゆえに周りの人たちと歩調を合わせないと生きてゆけません。

でもそれは、あくまでも一般的なお話しで、大陸(ドイツやヨーロッパ人)にも他人に対して物凄く気を遣う人もいます。

その場合、それらの人たちは2種類に分けられると思います。

ひとつは熱心なキリスト教信者。

何しろ、右頬を引っ叩かれたら左頬を差し出せ… ですから…

もうひとつは、とても賢い人たちで、他人への気配りが、結局自分に帰ってくると思っているのではないでしょうか…

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ドイツ、デュッセルドルフのコロナの現状

以下は、デュッセルドルフの総領事館から届く一斉メールです。

つい先ほど届きました。

在留届等を出している、在デュッセルドルフの日本人に届きます。

インフルエンザよりも死者数が少ない、死亡者平均年齢が非常に高いという、コロナの馬鹿げた実態に気が付いた市民がいかに腹を立てているかが分かります…:

●デュッセルドルフ市警察本部等からの情報によると、11月15日(日)、デュッセルドルフ市において、「コロナ感染防止対策への抗議」をテーマにした大規模なデモが行われる予定です。

●デモ参加者は、同日午後、Festwiese/Rheinkirmesgelaende(※デュッセルドルフ市オーバーカッセル地区に隣接するライン川沿いの芝生)に集合し、抗議活動を行うとのことです。

●数千人(※報道によれば3千人)の参加者が予想されており、警察は安全確保のため、各種警戒警備、交通規制等を実施するとのことです。

●テレビ、ラジオ、新聞等により本件デモに関する最新情報の入手に努めていただき、ご自身の安全を十分に確保するようお願い致します。

1.デュッセルドルフ市警察本部のプレスリリース、報道内容等から判明した本件デモに関する概要は、次のとおりです。
(1)日時等
○ 日 時:11月15日(日)午後(主催者発表よれば15時~19時
○ テーマ:コロナ感染防止対策への抗議
(2)実施場所等
○ 場 所:Festwiese/Rheinkirmesgelaende(※デュッセルドルフ市オーバーカッセル地区に隣接するライン川沿いの芝生)
〇 その他:デュッセルドルフ市の命令により、コロナ感染リスクを踏まえ、行進は禁止。
(3)主催者等
〇 主催者:「QUERDENKEN 211 Duesseldorf」(※11月7日(土)、系列団体がライプツィヒで実施したコロナ感染防止対策反対デモでは、参加者がコロナ感染防止のための衛生規則に違反したことから解散命令を発出。本命令に抗議する参加者が一部暴徒化し、警察と衝突しています。)
〇 参加予定人数:数千人(※報道によれば3千人)

2.現地警察によれば、本件デモの実施中、警察及び秩序局が、コロナ感染防止のための衛生規則の遵守状況等について終始監視するほか、必要な警戒警備及び交通規制を実施するとのことです。当州に滞在中の皆様は、本件事情をご勘案いただき、テレビ、ラジオ、新聞等の報道に注意を払い、最新情報の入手に努めてください。
また、本件デモが行われている周辺で、不穏な動きが見られる場合、あるいは予期せず騒擾事件に発展した場合は、速やかにその場から離れるなどご自身の安全を十分に確保するようお願い致します。
なお、本件デモに関する最新情報については、デュッセルドルフ市警察本部の以下のページでご確認ください。

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トランプさんとジュリアーノさん

1990年代にニューヨーク市長として大活躍した、ジュリアーノさんをご存知でしょうか?

1980年代に、あまりにも犯罪が多くて、まるで映画かアニメのバイオレンス都市になっていたニューヨークを甦らせて普通の街に戻した敏腕市長です。

詳しくはこちら ➡︎ www.souji.eu

そのジュリアーノさんが、今回の不正選挙のトランプさんの弁護士なら応援しないわけにいきません。

22:40分辺りです。

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日本とドイツの(製品の完成度の)違い

海外に長く住むと、日本(製品)の良さに特に気が付きます。

(製品だけではないのですが、今回は製品)

製品の完成度というか、使う者の身になった利便性が全く違います。

物事にこだわる日本人の民族性です。

物作りをしている多くの日本人も、ついつい「オタク」になってしまうのです。

今回はサランラップ。

ドイツで一般的に売られているサランラップは、切ろうと思った時に切れずにイライラします。

日本のサランラップは「サッ」と切れるのに…

でもドイツに長く住んでいるので、そんなことも当たり前になっています。

ところが最近、そのサランラップに異変(?)が起こりました。

ドイツのサランラップが日本のそれのように「サッ」と切れるようになったのです。

あら不思議…

と思って良く見てみると、カッターの形状に違いが見つかりまし

普通は真っ直ぐのカッターが波をうってカーブしています。

ドイツ人もやればできるじゃん…笑。

日本の製品の良さは、「おもてなし」に代表される、日本人の気配りから来るものです。

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台湾の政治の動き…

dalichoko さんのブログで、爆笑してしまう画像を見つけたので、画像のみリブログです…

マスク vs. お手て繋ぎ…😅
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バイデンさんと北朝鮮拉致問題

北朝鮮拉致家族の団体が、早速バイデンさんに働きかけたか、働きかけるかだそうです。

それはアメリカに頼り過ぎでおかしくないでしょうか?

ひょっとして、菅さんにももうとっくに陳情しているのかもしれませんが…

以前、虎ノ門ニュースに出ていた青山繁晴さんが、国会議員になったら、安倍首相に談判(?)して、安倍さんの親書を持つなりして北朝鮮に行くと豪語していました。

あれはどうなったのでしょうか…

青山さんもひょっとして「口先だけ男」なのか、それとも相当努力をしても何かの反対圧力があってダメなのか…

かなりの熱血漢に見えるので、多分後者でしょう…

日本人が別の国にさらわれていて、そのまま何も出来ない、しかもそれが何十年にもわたって…

それって、絶対おかしくないでしょうか?

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弁護士、税理士…etc. などの専門家。どうしてこの人たちの話は長くて的を得ないのか?

長年お世話になった税理士が、早期退職で引退することになりました。

昔、勤めていた会社の税理士が彼だったので、その後もお付き合いが続いてもう30年以上たちます。

彼が勤める会計事務所はViersenという所にあり、デュッセルドルフから車で30分ほど離れています。

その彼が今度、早期リタイヤすることになりました。

付き合いが長いだけあって、さすがに彼がいうことはほぼ納得できましたが、税理士や弁護士、どうしてこうも言うことが良く分からないのでしょうか?

専門用語はいくつも出てくるし、どうも話しが良く理解できません。

こちらの理解不足?

それだけではなさそうです。

ひょっとして実は本人もこちらが質問する答えをよく分かっていない?

それを専門用語でごまかしている?

普通の税理士や弁護士は専門用語をちりばめて専門的に説明します。

でも本当に私たちに必要なのは、難しいことを分かりやすく説明できる専門家です。

彼らも最初は素人だったはず。

初心に帰って説明してくれればと思います。

あるいは、ある程度の専門の壁を超えるとそれが出来なくなってしまうのでしょうか?

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こだわりドイツ語、Treppenhausとは?

間違いなく、ドイツ語(英語も含めて)よりも日本語の方が奥が深くて複雑な表現が可能で優れていると思います。

それでも次の単語は日本語にはなく素晴らしい表現だと思います。

TREPPENHAUS

直訳すると、

階段+踊り場

になります。

その意味は、複数住居建物の中の階段部分プラス廊下の共有スペース全てを指します。

それを日本語で表そうとすると、「階段と廊下部分」と言うしかありません。

それがドイツ語ではひと言、TREPPENHAUS

で通じます。

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バイデンさん勝利!

虎ノ門ニュースによれば、フェイクニュース側が勝ったことになります。

でもまだ勝ったわけではないのかもしれません。

どちらが勝っても良いと思います。

虎ノ門ニュースが正しければ、もしバイデンさんが新大統領になれば、今後はアメリカに限らずに、世界が大変なことになるそうです。

日に日に勢力を強める中国寄りだからです。

トランプさんが再選すれば、それを防げるそうです。

世の中には、振り戻しと言うものがあります。

もし仮に最終的にバイデンさんが大統領になり、虎ノ門ニュースの言うように中国が勢力を増して世界が困っても、偉大な自然の振り戻しがおきて良い方に戻ります。

その違いは、トランプさんの再選 = 痛みが少なくて良い方向に向かう。

バイデンさんの新大統領 = 最悪の状態まで進み、大きな痛みを伴うものの、多くの人が目を覚まして、前者よりもより良い方向に向かう。

つまり、誰が勝っても良い方向に進むわけです。

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いよいよ、我が「デュッセルドルフ」もコロナ蔓延

近所に住む、薬局に勤める知人の同僚がコロナで陽性となりました。

その結果、同じ薬局に勤める全員がコロナ検査必須。

ところが、薬局は医療関係なので、仮に陽性でも熱とかが出なければマスクをして仕事を続行だそうです。

今までは、他人事だったコロナが、身近に感じられるようになってきました。

でも「だから何?」です。

インフルエンザよりもはるかに死者数が少なく、

コロナで亡くなる人の年齢がほぼ寿命。

マドリードのように、集中治療室は一杯でもそれはお年寄りによるもの…

さてこれは何を意味しているのでしょうか…

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コロナで厳しい規制のドイツのデュッセルドルフ、それでも掃除ボランティア活動。

雨続きでずっと延びていた、デュッセルドルフの中央駅前の掃除活動は明日は行う予定です。

以前も厳しかった時があり、その時は、規制を気にしてやめておきましたが、事情が分かってきた今回は、逆にあえて行おうと思います。

経済をおかしくしてしまっている今のコロナ規制、大まかに言うとドイツだと与党、日本だと野党、そして今現在アメリカの大統領選挙をおかしくしてしまっているフェイクニュース系。

これらのせいで、どれだけの人たちが苦しんでいるでしょうか?(試練は人間を強くしますが…)

少なくとも日本では、コロナによる死者数はインフルエンザによる死者数よりはるかに少なく、コロナによる死者の平均年齢はほぼ寿命だそうです…

スペインの病院の集中治療室が一杯なのは、一度入ると2、3ヶ月入りっぱなしのお年寄りが多いからだそうです。

それは何を意味するでしょうか?

つまり、若い人〜中年たちには無関係の無害。それでもこの騒ぎ。勿論高齢のお年寄りも大切ですが、経済規制で多くの人たちを苦しめている馬鹿げたドイツ(ヨーロッパ)の政治家には呆れるばかりです。

ですが、だからと言って決して集まるわけではなく、皆さん離れて距離を十分に置いて行います。

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米大統領選挙予想で分る、メディアによる騙され度 – 番外編

バイデンさんが圧勝しそうな勢いです。

ところが、それでも昨日の虎ノ門ニュースの解説者の1人、藤井厳喜さん曰く、その圧勝するかの如くにバイデンさんが優勢である報道自体がフェイクだそうです…❓❓

そう言えば、藤井厳喜さんと言えば、前回の選挙でクリントンさんが優勢と伝えられている中で、トランプさんが勝つと言って当てた数少ない人の1人です。

さて、何が本当なのでしょうか…

12分目頃からです。

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ドイツでは珍しい譲り合い

譲り合いは、昔と比べて酷くなったという日本でも、世界の物差しで測ってみれば、東日本大震災などが示すようにまだまだ健在だと思います。

過去数十年の間で、日本人も自己中心的になってきているそうですが、それでも世界にみればまだまだ譲り合いが多い日本です。

個人主義、利己主義、自己主張の大陸ではそれが珍しいものとなります。

それを表す最も簡単な例の一つとして、パリの凱旋門の回りのロータリーへの出入りをあげられます。

一度でも車でそこを通った人なら分かりますが、よほど気合いを入れて自己主張しないとロータリーに入れません。

そして一度入った後は同じように気合いを入れないとロータリーから出れません。

どういうことかと言うと、別の例えで言えば、バスや電車の入り口から並ばずに乗ろうとして、大勢の乗客が群がっている状態です。

きちんと並んで待っていれば別に問題はありませんが、並ばずに群がって待っている状態だと、ずうずうしく自分の身体を押し入れないと、いつまでたってもバス・電車に乗れません。

パリの凱旋門のロータリーは、平日の日中はかなり混雑していて、ロータリーにつながるいくつもの周りの道との接続部分が常にそのような状態になっています。

そしてあるドイツの交通事情。

信号の無い田舎の交差点や駐車場から道に出る時に歩道を横切る時。

車と自転車に乗った小学生の出会い頭のよく見かけるシーンです。

車と小学生がしばらく「お先にどうぞ!」と譲り合いをしています。

車(大人)にしてみると、相手はまだ子供でもあり、それが特に歩道を横切るシーンであったり、自分が左側であると(ドイツは右側優先*)、道を譲ります。

* 信号や特別な標識がない場合の十字路での出会い頭では右側にいる車に優先権があります。日本にはない決まりなので、日本人ドライバーはそれを知らないとドイツの運転は危険です。他にも詳しくはこちら

ところが子どもの方も同じように車に道を譲って動きません。

両者が譲り合ってしばらくの時が流れますが、まず間違いなく子どもが譲り勝って車が先に行きます。

ではなぜ優先権のある子どもが譲り勝つのでしょうか?

それは子どもが学校でそう習い、子どものいない大人がそれを知らないからです。

ドイツ語で、Kalte Schulter zeigen(直訳: 冷たい肩を示す)と言うのですが、学校で子どもが習います。

どういうことかというと、相手(車)が「お先にどうぞ!」と言っても、子どもはその誘いに乗らずに、「フン!」と肩透かしを喰らわせます。

そうすることによって、子どもを交通事故から守るのですが、その事実を子どものいない大人は知りません。

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トランプさんの評価

最終的にはどちらが勝つのかアメリカの大統領選挙。

まだ負けが決まったわけでもないのにトランプさんの評価です。

最近分かってきたのは、日本でバイデンさんを応援しているのは左翼、リベラル、反日派。

トランプさんを応援しているのは保守、右寄りの人たちのようです。

かなり大雑把で例外もあるようですが…

その理由は何でしょうか?

バイデンさんに決まると、中国から賄賂が入りベタベタなので、尖閣諸島は奪われて、その後は沖縄も…

となるからのようです。

左翼、リベラル、反日勢力にとっては願ったりかなったりの結果が出てきそうです。

(でも大丈夫です…*)

では、ドイツの片田舎に40年以上も住む超零細経営者の評価です。

トランプさんは立派な大統領です。

お給料が僅か1ドル(法律上、タダ働きはダメだそうです)。

公約を果たす。

つまり言ったことをやる。

この2つで評価は「大変良し」です。

資産がある、他に収入があるからとは言っても、自分が今している仕事に対してお給料を取らないということはなかなか出来ることではありません。

言ったことをやらないのは嘘つきです。

政治家のイメージは嘘つき。

プライベートな女性関係や発言内容はそこではあまり意味を持ちません。

メディアには槍玉に上げられても。

一国の責任者として最も大事なことは、言った(国民と約束した)ことを、just do it..! です。

ちなみにうちのボス(家内)はトランプさんが嫌いです。

多分、左のフェイクニュース、あるいは情報操作にやられてしまっているのだと思います。

* 大丈夫な理由は、自然界には振り戻しがあるからです。

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米大統領選挙予想で分かる、メディアによる騙され度 (5)

GHQアメリカ軍が、どれほど日本を怖がっていたか…

特攻隊でアメリカの軍艦に突っ込んだ飛行機は5千機以上だそうです。

特攻は、空に限らず震洋、回天などと海上、海中まであったそうです。

それによって、アメリカの軍艦に乗っている海軍兵には、精神に異常をきたす者が多く出たそうです。

彼らにしてみれば、自分自身も爆弾の一部となって突っ込んで来る人間がこの世にいるとは考えられないことです。

それはそれは怖いことだと思います。

元東京都知事の石原さんの知人が、だいぶ昔にアメリカにいた時に、当時の新聞を見つけたそうです。

その記事には、ドイツと日本の戦後処理について書いてあったそうです。

ドイツに関しては、ナチスのしたことは許し難いが、元々は友であるので…

確かに、ドイツ人もアメリカ人の一部です。

元々のアメリカ人などいません。

いるとすればインディアンです。

今のアメリカ人は、イギリス人、ドイツ人、オランダ人、スペイン人…etc. 元々はヨーロッパ人でした。

対する日本に対しての記事は…

挿絵入りだったそうです。

その挿絵は動かなくなった巨大なナマズ(= 化け物)の上に乗った数人のアメリカ兵が、槍でナマズを刺しているものだったそうです。

そしてその注釈には、「化物は倒れたが、まだ死んだわけではない」と書かれていたそうです。

ここで思い出すのが、当時アメリカは原爆と大都市空襲によって、瀕死の日本に追い討ちをかけるように上陸して、徹底的な殺戮を計画していたことです。

戦争に負かすだけでは物足りなくて、日本を抹消してしまおうと計画していた証拠が出てきているそうです。

九州や東京に、何百万人ものアメリカ軍を上陸させて、徹底的に日本人を殺して、田畑には毒を撒いて使えないように(生き残りがいてもその後に生存できないように)する計画だったそうです。

まるでカルタゴの戦い…😰

アメリカは、そういった自国に不都合な過去の事実でも80年(だったか?)も経つと公に出します。

さすが民主主義の国。

歴史を捏造してしまうような国とは大違いです。

その計画は幸いにも実行されませんでしたが、それでも瀕死の状態である日本に乗り込んできたGHQは、日本を徹底的に西洋に立ち向かえないようにするあらゆる手段を取ったそうです。

(6)に続く…

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もしバイデンさんが選挙に勝つとどうなるか?

中国にとって大きな追い風となるようです。

そうなると日本は、いえ、世界はどうなるのか?😰

中国のウイグル、チベット、モンゴルへの仕打ちを見ていると、日本は今後どうなるのか…?

虎ノ門ニュースで危惧しているように、まずは尖閣諸島が奪われ、その後は沖縄、そして九州まで… などという心配があるのでしょうか?

ある! と思います。

少なくとも心配(可能性)は。

なぜかの詳しくは、「米大統領選挙予想で分かる、メディアによる騙され度 (6)」にも出て来ますが、過去にアジアで飛び抜けていた日本を恨んでいる国も2、3ヶ国あるからです。

ではトランプさんが勝つと?

反中国なので、当然その逆になります。

でも、もし仮にバイデンさんが勝って日本がまずい状況になってきても、それも良いと思います。

なぜならもし本当にそうなると、もちろん犠牲が出るのでそれはそれは悲しいことですが、その犠牲によって、未だに気が付いていない日本国民も目が覚めるのではないかと思うからです。

今はまだGHQの呪縛にかかってしまっている人も、例えば沖縄が中国になってしまうと、多くの人たちの目が覚めて、より多くの国民が一致団結できれば、日本人ほど強い国民は稀だからです。

その時は本当に良い日本になるのではないでしょうか?

悪貨は良貨を駆逐しますが、古典(本当に良いもの)は必ず残ります。

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