マスクの意味

再び虎ノ門ニュース、武田邦彦教授です。

マスクに関する興味深いお話しです。

19:00分のところ

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ドイツは久しぶりの雪。そして久しぶりの「人間ラッセル車」出動

ドイツ、デュッセルドルフ近辺では、何年ぶりかで少し雪が積もりました。

そこで久しぶりの人間ラッセル車を出動させました。

「人間ラッセル車」とは、大きな雪かき道具で、ラッセル車のように人間が雪かきをするのです。

手前が普通のタイプ、
後ろ側が、いろいろ探してやっと見つけた
大きなタイプ

自分で勝手に付けた名前です。

うちの家の前の道は、全長が約1kmあります。

その道の両側の歩道の雪かきをします。

つまり、全長約2kmほどの雪かきです。

ジョギングで、写真の大きい方の道具をラッセル車のように前に構えて押し走ります。

そこでいつもの半分以下だけ歩いてやりました。

なぜそんなことをするようになったのか…

以前から、雪が降ると自分の家の前と、両隣の家の前の雪かきをしていました。

お向かいさんと両隣には、普段お世話になることがあり、しかも皆さん私よりお年寄りなので、ご近所サービスです。

以前一度、そんなある雪の降った日。

いつものように雪かきをしていました。

すると1人のお婆さんが通りかかりました。

見ていると、お年寄りにとっては、積もった雪が少なくても、いかに歩くのに邪魔になるかに気が付きました。

バリアフリーという言葉の意味がよく理解できた瞬間でもありました。

そしてそのお婆さん、私の横を通る時に(冗談で?)「うちの前もやってくれていいのよ」と言うではないですか。

その後、そのお婆さんは時々うちの前を通って近くの姉妹の家に行くことが分かりました。

そしてそのお婆さんが、29番地に住んでいることが分かりました。

うちは75番地。

ドイツでは、住所の番地は家ごとに番号が付いていて、片側が偶数、反対側が奇数です。

つまり、うちからそのお婆さんの家までは23軒離れていることになります…😰

で、実際に、雪が積もった早朝に、「やってみよう!」と思いたち、お婆さんの家の前までやってみました。

何だ!出来ないことないじゃないか。

しかもジョギング代わりになる。

そして右の方向はお婆さんの家まで、左の方向は次の角までやるようになりました。

そして何度かやっている内に、お婆さんの家の前で止まらずに、そのまま真っ直ぐ通りの終わりまで行ってみました。

最初は写真の手前側の道具、普通のタイプは幅が狭いので、道の片側だけで往復が必要でした。

つまり4Km。

ジョギングを4kmなら大したことはないですが、一応雪を押して走るので力が要ります。

試行錯誤の末、幅の広い特殊なタイプの道具を見つけ、2kmのヘビージョギング代わりの雪かきで済むようになりました。

ところが本日、この数年の間に身体はボロボロ(⬅︎大袈裟)、膝の痛みと腰痛(坐骨神経痛)でもう走れません。

歩けば何とかなったので、右はお婆さんの家まで、左は次の角までやって腰が痛くなり始めたところでやめました。

加齢(老化ではなく😅)にはかないません…😰

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「言いたい欲」その3

Weblio によると、人間の3大欲求は、「食欲」「睡眠欲」「性欲」。

仏教の5大欲は、「飲食欲」、「睡眠欲」「色欲」、「財欲」、「名誉欲」だそうです。

呼吸欲というのはないのでしょうか(笑)?

それはさておき、これらに出ていないのですが、「言いたい欲」というのを加えたく思います。

聞いたことがないかもしれません。

私が勝手に名付けました。😅

とても意味が大きな欲だと思います。

2人の人間が話をしているのをハタで見ている時に気が付きます。

自分が言いたいことを発言したくてウズウズしている時があります。

そこで我慢しきれない人は、ついつい相手の話しを遮ってでも発言してしまいます。

人の話しを遮るというヤツです。

正に「言いたい欲」です。

元々、会話がスタートする理由は、「情報を伝える」と、「言いたいことを伝えたい」があります。

後者の方がそれです。

もしこれをコントロール出来ると、人間関係をとてもスムーズに運べます。

話が上手いと思われます。

本当は、話が上手いのではなくて、聞き上手なのです。

相手は、自分の「言いたい欲」をスッキリさせてくれるので、その時の会話にとても満足します。

満足の行く会話が終わり、まるで相手が話し上手かのように勘違いしてしまいます。

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人生は、学歴でも知識でも経験でも技術でもない

では何か…

「それは勤労と誠実だよ」

と言ったのは、昭和33年の神奈川県、造林課課長の大津文雄さんです。

この記事の主人公である五十嵐さんも凄い人です。

でも、若い時のその五十嵐さんに対して

「君が本気で初心貫徹したいと思うなら、私は親代わりになって公私共に君の面倒をみよう」

と言ってしまう、市役所のいち課長さんも凄いです。

タイトルは、その課長さんの言葉です。

人間が生きていく上で、とても魅力的な記事が多い月刊紙「致知」12月号、34ページ、「人生の天国と地獄」から…

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ウォシュレットのヨーロッパ進出

TOTOが、ドイツの便座メーカーPagetteを、Lixil が、やはりドイツの同業大手、Grohe を買収(吸収)しました。

いよいよ、ウォシュレットのヨーロッパ上陸?

かと、興味を持って見ています。

もし仮に、日本のように一家に一台ウォシュレットが入ればかなりの数になります。

商売は数。

かなりの数 = かなりの金額…

しかも単価は数万円以上…

でも、成功は難しいと思います。

一部の裕福層を除いて…

その理由は、ヨーロッパの保守性というか、質素性というか…

彼らは、彼らにとって、本当に必要と思われるものにしかお金を出しません。

日本人が良いと思ってお金を出すもの = 彼らにとっても同じではないのです。

日本で売られている商品のほとんどが、彼らにとって不要なのです。

だからヨーロッパでは、日本人にとっては商品点数不足で不便です。

日本なら必ず売っているものが、ヨーロッパにはありません。

それがヨーロッパでのビジネスの難しさです。

ですが例外はあります。

その代表はアニメや、任天堂やセガのゲーム…

任天堂がドイツに進出してきた30年以上前、友人が務めるドイツ大手の広告代理店にその話しが持ち込まれました。

ミーティングが終わって、ドイツの広告代理店での内輪の話では…

「こんなの売れるわけないな〜」

でした。

でも、フタを開けてみれば、その結果は日本やアメリカと一緒。

でもそれは、例外中の例外。

日本から持ってくるものをこちらで売るのは、普通は至難の技です。

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ドイツのロックダウンは再び延長、2月14日まで。しかもマスクの種類制限付き

もう呆れて何も言えません。

今日からは、布マスクもダメで、市販の使い捨てマスクのみ。

コロナ一個(と言う?)はマスクの目より小さいのに…

使い捨てマスクを買ってみれば、

それらは、Made in China…

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じゃあ、どうする?

佐藤仙務さんをご存知でしょうか?

障害により指一本しか動かせないにもかかわらず、若干20代で会社経営をしている人です。

その人の口癖のようなものが「じゃあ、どうする?」だそうです。

似たようなものに、トヨタの「なぜ?」を6回だか7回繰り返すというものがあります。

不良品が出た時に、それだけしつこく「なぜ」を繰り返すと、根本的な原因を突き止めることが出来るそうです。

トラブル解消には原因追求が必須です。

佐藤さんの場合は、「じゃあ、どうする?」だそうです。

実はわたくし、若い時からそれを実践していました。

ですが、今回の佐藤さんには、自分がまだまだ甘いことに気が付かされました。

素晴らしい人だと思います。

出典: 月刊紙「致知」12月号「逆境を力に新たな時代を拓く」

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自分の給料が安いと思っている人必見 - お給料の法則 –

自分は妥当なお給料をもらっているのか…

安過ぎないだろうか…

と、思っている人は多いと思います。

でも安心してください。

「お給料の法則」というのがあるようで、仮に今の給料が安くても、長い人生一生の間にもらうお給料の総合計金額は、人それぞれに見合った金額になるようです。

もし現在のお給料が安過ぎる場合、あるいはその逆の場合、そうであることに抵抗が生まれるので、時間とともに自然と逆の方向に振れて行きます。

だから、どちらにあっても最終的にはバランスが取れていきます。

今現在、自分のお給料が低い場合、常にそのことが頭にあるので、ことあるごと、特に転職などの機会にそれを訂正しようという力が働きます。

そして、そのお給料の低さが著しい場合は、本人だけではなくて、友人などの周りも知ることになります。

つまり、次の転職の機会などで協力者が現れる可能性も高まります。

そればかりではなく、周りが知ったこととなれば、転職等のお話し自体が現れやすくなります。

逆に現在お給料をもらい過ぎているような場合、やはりどうしても逆に、そして自他共に反対の力が働きます。

本人がそのことを知っているような場合は、次の転職などの時に給料が安くなっても抵抗しない傾向となりますので、給料が安くなる方向に向かいます。

もし本人が気が付いていなくても、周りや次の就職先の影響でも妥当な方向に振られていきます。

振り戻しとでも言いましょうか…

つまり、もし今現在安いお給料をもらっていても、それは暫くすると修正の方向に向かい、最終的な人生のトータルでは同じことになるので全然心配する必要がないのです。

よって、お給料が低くて不満でも、決して慌てずに次の機会を待ってください。

今もらっているお給料が安ければ安いほど、そしてそれが長く続けば続くほど、その振り返しも大きく長くなるので、不満を持つ必要はなく、楽しみにしていた方がいいのです。

そこでもっとも大事なのは、お給料が安いことが分かっても、やる気をなくすのではなく、ただ単に機会の波が来ていないと思って目の前の仕事に全力を尽くすことです。

面白くないと思ってやる仕事、嫌々の仕事はただの時間つぶしになってしまって自分のためにも人のためにも何にもなりません。

ですが、嫌な仕事も真剣にやると必ず身につき、それが将来どのように自分を助けてくれるかはその時点では分からないものです。

そして、見てくれている人が必ずいるものです。

こんな仕事が身についてどんな意味があるの?

と、今思っても、それは今現在の自分の未熟なはかりで計っただけの値です。

つまり将来、ひょっとしたらどれだけ役に立つかは今の時点では分かりません。

どんなお仕事(出来事)も無色。

色(それが良いかどうか、幸せか不幸せか)をつける(決める)のは自分。

人生をエンジョイするか否かも自分の考え方次第。

どうせやるならどんなことでも全力投球しましょう。

それが将来必ず自分に返ってきます。

実際に私の人生でも、月給200万円以上もらっていたこともありましたが、それはもらい過ぎだったようで、長い間10分の1まで落ちていたこともあります。😰

第一、仕事を失っても普通は失業手当が出るので、半分まで落ちることはありません。

給料が安いからと言って、焦らない、焦らない。

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ひょっとして…

今のこのコロナ禍は、いかに多くの政治家が無能かということを炙り出しているのではないかと思えてきました。

普段は温厚なうちのボス(= カミさん = 神様)も、限界点に達しています。

レストランもそうですが、学校のロックダウンもです。

ひょっとしてこれからは、インフルエンザが出る度にこういった騒ぎになるのでしょうか?

それとも、いかに今の政治のシステム、政治家のいい加減さ、選挙のシステムのおかしさが見直される良い機会なのでしょうか?

この教訓から、世の中が大きく変わるのでしょうか?

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ふざけんなよ!

ユーチューブによる、最新の日本のニュースからです。

サイゼリアの社長さんから、国? 自治体? の外食産業の昼食に対する制限に対して出た言葉です。

その言葉、うちのボス(= カミさん = 神様)は、毎日言っています…😰

学校をロックダウンしておきながら、子どもの教育を心配しているアホなドイツの政治家たちに対してです…

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後悔と反省の違い

最近、日本から空輸で届く野菜と和牛のビジネスで忙しく、定期購読している月刊誌「致知」を何冊も読めないでいました。

この月刊誌は、とても「雑誌」とは呼べない良い内容があります。

腰痛を何とか湯治で治すことを思いつき、長湯を始めたのでたまった致知を一気に読めるようになりました。

名前を聞いたこともなかった、「アイワールド」という中堅のスーパーの創業者のお話しです。

読むととんでもない人物であることが分かりますが、後悔と反省の違いについてです。

反省は良し、されど後悔なしです。

反省は、過去の失敗などをかえりみて、次に生かす行為です。

ところが後悔はどうでしょうか?

その時、その時に、後悔をしないように全力を尽くしていれば、後悔などは不要ではないでしょうか?

月刊紙「致知」12月号、34ページ、「人生の天国と地獄」から…

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和食をますます知りつつある、ドイツのミシュランの星付レストランのシェフ

既に醤油や味噌の存在は知っています。

醤油や味噌を隠し味に使ったりするのは今や、ミシュランの星付レストランの本場、フランスのシェフだけではありません。

でもそれが生ワサビとなると、その存在を知ってはいても、使う人はまだ少ないです。

生ワサビの風味が魅力的なのだと思います。

ステーキにも合います。

それが麹までいくと、知っている人も少なくなります。

和牛はとても高価で、星付レストランなどの高級レストランでしか買ってもらえません。

そこで最近、そういうシェフたちとのお話しの機会が出てきて分かりました。

気が付いたのが、どのシェフも和牛、醤油、生ワサビに限らず、その他の和食にとても興味が深いことです。

まだ麹を知らないシェフに麹のことを説明すると、「そんなものがあるのか!」

皆さんとにかく好奇心旺盛。

予算の幅にゆとりがあるので、高い食材も買えます。

それでも和牛は、そんな彼らにとっても高価な存在です。

以前、星が3つも付いたミシュランの最高峰レストランから和牛が欲しいと言われました。

ところが価格を伝えると…

「そんなに高いのか!」

購入にはいたりましたが、価格にかなり驚いていました。

それでも利益内で調整できるということです。

それが一般のレストランだと間違いなく赤字になってしまうわけです。

お客さん1人当たりの食事の料金が、3万円も4万円もするから可能です。

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コロナで日本の病院が一杯の原因

は、何と日本の全病床数の僅か3%しか使っていないから…

日本は確か、病床数は世界有数なはず…

と聞いていたので、一体なぜ?

と思っていたら…

丁度15:00分のところから…:

でも病床数が多いのが(日本国民の)不健康に繋がっているのはご存知でしょうか?

それは、夕張モデルが示しています。

病院が減ると、人が健康になります。

自助ではなくて、他に頼るとどうなるかの良い例です。

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私はコロナにかからないと思います。

単なる強がりなどではなく、本当にそう思っています。

年齢的には決して安全圏内にはいません。

でも実際に、もう10年近く風邪、インフルエンザ知らずです。

理由は免疫力だと思います。

当時、ひどい花粉症を治そうと、色々とやってみた結果の副産物でした。

きっかけはキャベツです。

今ではブロッコリーなどの、キャベツの仲間でも大丈夫なことが分かっています。

簡単に言うと、整腸効果でお腹の中のいわゆる善玉菌が増えて免疫が強くなります。

免疫をあげて健康になるには、他にも良い運動や良い考え方が必要ですが、詳しくは次に書いてあります。

進化が示す健康法則

風邪も、インフルエンザも、コロナも、それらの菌が身体の中に入って来てしまった時に、免疫がどれだけ戦ってくれるかが、それらにかからない(*)、かかっても軽症、重症になるの分かれ目になります。

* 何をもって「かかる」と定義するのか… 菌が身体に入って来ても、免疫がそれらをことごとくやっつけてくれればかからないと一緒です。

ワクチンなどに頼るよりも、自分の免疫力を上げて、コロナをはじき返しませんか?

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どれだけドイツ人がハグを恋しがっているか…

それは、建物の横一面に巨大な絵を描いてしまうほどです。

右下2つの大きな(約2m x 3m)宣伝広告と比べると、その大きさが分かります。

一番上のテキストは、

「我々は再びハグをするようになる」

です。

ドイツ人(多分西洋人みんなが)がどれだけコロナでハグが出来ないことを残念がっているかが分かりました。

多分握手も同じでしょう。

私は握手反対派でしたが、コロナ後は喜んで握手を受けるようにしたいと思います。

なぜ握手反対か…

手が汚い人が多いからです。

相手の手のひらの汗に気がつくことがあるほどです。

日本人ほど手洗いが徹底していません。

握手に手を出されると、いつも心の中で思ってしまいます。

「手はきれいなの?」

日本でコロナ患者が極端に少ない理由のひとつでしょうか?

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私はダメなセールスマンです。

優秀な営業(商社)マンは、ラーメンから戦車まで、何でも売るそうです。

私にそれは出来ません。

私が何かを売る場合、それがどういうものなのかを自分自身で理解し、尚且つ良いものだと思えなければ売れません。

さらには、相手が一度それを買うと、再びまた買いたくなると思えないと売れません。

そういうお客さんをリピーターとか、リピート客と言いますが、何度も買ってもらえれば本物の商品です。

「それなら誰でも売れる!」って?

確かにその通り…😅

でも新商品って、最初は意外と売れない、理解されないものなのです。

そこでマーケティング、プロモーションが必要なのです。(⬅︎ 言い訳😅)

日本一とか、世界有数クラスのセールスマンが書いた自伝のような本を読むと、「なるほど…」と思うことがたくさん書いてあります。

でも、ひとつ納得できないのは、お客さんの誕生日を記録しておいて、その日が来るとお祝いを伝える、プレゼントを送る行為です。(車とか、単価の高い商品です)

そこまでするのはどうかと思います。

もし自分なら、何かの営業マンに誕生日を祝われたらちょっと違和感を覚えてしまいます。

人はそれぞれなので、嬉しい人もいるかもしれません…

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コロナ患者を受け入れるドイツと、てんやわんやで一杯の日本の病院の違い

が分かりました。

ドイツではロックダウンはしているものの、他国の患者を受け入れる余裕があるのに、どうして日本は?

と思っていました。

やっぱり特殊(変)な日本の事情です。

虎ノ門ニュースの武田邦彦教授の報道でわかりました。

そう言えば、出産の時に日本は1週間位入院する(させられる?)そうですが、ドイツは僅か数日。

市が破綻して病院が無くなったら、老人が元気になってしまった夕張モデルをご存知ですか?

1:12:00 辺りの所:

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秀吉の時代に、日本が世界最大最強の軍事国であった過去を持つ日本

種子島に伝えられた鉄砲を、当時の日本人はすぐに見よう見真似で作ってしまい、それを織田信長が対武田信玄戦で利用したのは知られています。

でも、当時の日本の鉄砲の数は、世界的に見て凄かったことや、当時の日本が世界最強だったことはご存知だったでしょうか?

だから鎖国なども出来たわけです。

国が弱ければ鎖国などは無理で、西洋人の思うがままにやられて(植民地にされて)しまう時代でした。

1:25分目の所…

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もし、豊臣秀吉がもう数年だけ長生きをしていたら、中国と朝鮮半島は日本になっていた…

歴史に If は無いと言いますが、歴史の If にはとても面白いものがあります。

日本の学校で使われている教科書には、嘘っぱちの情報が満載されていることはもう多くの人がご存知です。

豊臣秀吉の朝鮮出征も、国内の統一が終わってしまい、有り余る武士たちの闘志を発散させるためだったとか、単なる暴挙だと普通は思われています。

ところが実際には…

1:35分目の所

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月刊紙「致知」1月号、「運命をひらく」

の中の、「日本語こそが世界を平和にする鍵」という記事に関してです。

海外に長く住み、その地の言葉を理解出来ると気がつく事があります。

現地の人が、日本語を習うと本当に優しくなってしまうのです。

日本語には、そういう秘密が隠れているようで、前から不思議に思っていましたが、この記事では正にそのことを専門家が説明しています。

和・輪、協調を大切にするのは日本人の国民性だけではなく、言語もそういう作りになっているそうです。

あるいはその逆で、日本語という優しい言語が、そういう国民性を作り上げているのか…

それを言語学者が詳しく説明しています。

聖徳太子の「和を以て貴しとなす」は、日本人の国民性となっています。

ですがそれは、単に国民性だけではなく言語にもその秘密が隠されていたようです。

李登輝さんの、「21世紀は日本の時代になる」という意見がますます真実味を増します。

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世界最高年齢は現在118/119歳。私の目標は123歳

00:44分の所:

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どうして私たち人間はこうもバカなのでしょうか?

インフルエンザと何が違うのかというコロナで世界中がおかしくなっています。

インフルエンザより死者が少なく、正月に餅を喉に詰まらせて亡くなってしまうお年寄りの数よりも少なく…

コロナで亡くなる年齢は寿命年齢とほぼ同じ。

武田邦彦教授によると、寿命よりもむしろ高くなるそうです。

コロナのようなものが蔓延ると、他のインフルエンザや風邪が姿を潜めるそうです。

アメリカでは、このコロナの中で、年間のあらゆる死亡者数が70万人も減ったそうです。

日本でも減ったそうです。

では一体、何のための経済制限???

(ドイツでは)スーパーのトイレットペーパー(や麺類など)がなくなってしまう(日本も?)と考えて、大勢が買いに走ります。

お陰で棚は空っぽ。

いかに私たち人間が馬鹿かとしか言いようがありません。

16分:44秒の所から:

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コロナの対応に必要なのは、群集心理の専門家では?

ドイツでは、余裕で?他国のコロナ感染者を病院に受け入れています。

でも日本では、医療機関が一杯一杯だそうです。

どうして病院が一杯になってしまうのか?

スーパーのトイレットペーパーがなくなってしまうのを考えてみればすぐに分かると思います。

普段、どのスーパーでも山積みに置かれているあのトイレットペーパーが、どのスーパーでもすっからかんになってしまいます。

コロナでこの世のトイレットペーパーが消えてなくなってしまうわけがないのにです。

もし仮に消えてなくなったら、代替案を考えれば良いだけのことです。

新聞紙をクシャクシャにして使うとか…(⬅︎ 古〜。インクでお尻が黒くなる😅。ウンチよりは良いのでは?😅。どうも朝日新聞紙はそれに適しているという噂があります)

ちょっとの不安でスーパーのトイレットペーパーやお米、麺がなくなってしまいます。

私たち大衆はそれほどバカなのです。

ほんのちょっとの心配原因で、ついついそういうバカな行動を起こしてしまいます。

あるいは交通渋滞です。

空いている時と渋滞の時の雲泥のあの差。

でも、渋滞対策には、それをどうやったら防げるか、和らげられるのかの研究をしている専門家がいます。

そして彼らの提言の元に、道路工事の予算と照らし合わせて道路工事が行われます。

今、日本の病院がコロナで一杯なのであれば、それを和らげるのには医療の専門家以外に、群集心理の専門家、マーケティングの専門家が必要ではないでしょうか?

どうしてマーケティングの専門家?

マーケティングの専門家は、いかに多くの人にアピールするかの専門家です。

その反対を行うのです。

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日本では、1月になると餅を喉に詰まらせてお亡くなりになるお年寄りが1.300人もいるそうです。

そのほとんどが1月の前半だそうです。

では、コロナの死者はどのくらいでしょうか?

1:03分目の所…

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「終戦のエンペラー」という映画 4

3 に続いて、これも映画とは関係のないお話ですが…

日本人をこの世から抹消してしまう…

とても恐ろしい話しです。

でも、そういうフシが当時本当にあったそうです。

(当時、スターリン((あるいはそれ以前、ニコライ2世))やヒットラーは日本人のことを、アジアの黄色い猿と言っていたそうです。)

第二次世界大戦後、村松剛という人が、交換教授としてカナダに滞在していた時のお話です。

滞在中に見つけたニューヨークタイムズの切り抜き記事のコピーをお土産に、三島由紀夫氏と石原慎太郎氏に持ち帰って見せました。

ひとつはドイツが降伏した時の社説です。

「我々は勝利してよかった。だが、ドイツ人とは本来友人であり、ドイツ人は優秀だから、将来を見据えて、彼らがナチスを排除するなら、我々はドイツの再建に協力していこう」 と、書いてあったそうです。

そしてもうひとつは、日本が降伏した時の社説です。

記事の横には恐ろしく大きなナマズのような化け物がひっくり返って口を空けていたそうです。

その化け物に対して、「やっとこ」を手にしたGIが2,3人で牙を抜こうと格闘している漫画が載っていたそうです。

そして社説の内容は…

「この怪物(日本)は倒れたが、死んだわけではない。我々はこの化け物の牙と骨を徹底的に抜き去らなければならない。」

「この作業は戦争に勝つよりも難しいかもしれないが、アメリカは自分のためにも、世界のためにもこの作業を続けなければならない」

(村松剛さんの情報は、「勝つ日本」石原慎太郎著から)

当時の神風特攻隊の存在は、アメリカ人に対して日本人を化け物と想像させたようです。

アメリカ海軍の戦艦に乗り込んでいたアメリカ海軍兵も、神風特攻隊のせいでノイローゼになった人が後を断たなかったそうです。

確かに、国のために命を投げ出せるというのは、世界の物差しで測ると普通は考えられないことです。

そのような作戦を立てざるを得なくなった時点で、日本はもう降伏をした方が良かったのかも知れません…

第二次世界大戦に関する詳しいことは ➡︎ http://www.ganbarenihon.de

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デュッセルドルフ、Oststraße. のFood Jung で霜降り和牛を発見?

308gの薄切りパックで、何とたったの€7,70..!!!

そんな、バナナ…

お店の人に聞くと、和牛ではなく普通のドイツのお肉だそうです。

そうなんです。ドイツのお肉は普通は真っ赤っかなのですが、たまにこういうのもあります。

ついつい手が伸び買ってしまいました。

家に帰って夕食用にサッとピンクに焼いて食べてみました。

美味い!

さすがに、あの和牛独特の旨みこそ欠けるものの、柔らかさ、ジューシーさはまるで和牛。

塩だけふって食べて、とても美味しかったです。

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ドイツ人のユーモア、ジョーク

ユーモアのあるイギリス人や、ジョークが好きな地中海沿岸諸国の人たちと違い、ドイツ人は堅くて結構真面目です。

でもそれは、ビジネスの上では大事です。

ドイツ人、ドイツの会社相手なら、後払いで商品を出荷してもまず大丈夫です。

もしそれ(お客さん)が地中海沿岸諸国なら、絶対に危ないです。

必ず前払いをお勧めします。

今日ではその状況も少し変わり、ドイツの支払いモラル状況は悪くなりましたが…

そんなドイツで、こんなジョークを見つけました。

トイレの便器用ブラシの使い方:

1番左: 完全に間違い

左から2番目: 間違い

右から2番目: ほぼ正解

1番右: 正解

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試練は人間の幅を広げる…

とは、致知11月号の記事、愛知専門尼僧堂堂頭の青山俊どうさんの言葉ですが、全くその通りだと思います。

言い換えると、塩でぜんざいが甘くなるそうです。

塩が試練で、その塩で食べ物(人間)が甘くなる(人間味が出てくる)そうです。

「若い時の苦労は買ってでもしろ」と言いますが、私は少し違うと思います。

「苦労は買ってでもしろ」

だと思います。

なぜなら、せっかく若い時に苦労をしても、壮年になってから慢心による失敗のある人が多いからです。

人間は忘れっぽい生き物です。

(特に私は自慢できるほど?ひどいのですが…😰)

人生で成功も必要ですが、時々の苦労も必要だと思います。

問題なのは、苦労が大きいと自殺してしまう人です。

どんなに大きな苦労でも、自殺する理由などどこにもありません。

極端に悪いことをした時は別です。

その時は国が殺してくれます。

例えば私の場合。

あるビジネスで失敗して、87歳の頃まで借金返済の人生です。

それでも債権者に許してもらえるプランを立てました。

そのプランでは、完済までに長い時間がかかる一方で、無理のないものです。

美味しいものも時々食べられます…😅

最初は月々の返済額を多くして苦労したのですが、「一体、何のために生きているんだろう。家族まで巻き込んで…」

と思うに至り、反省しました。

そこで債権者たちに説明しました。

借金を返さない、踏み倒したいなどはこれっぽっちも思っていません。

必ず完済するつもりです。

ですが、このペースだと苦しくて、ついつい良からぬことを考えてしまいそうです。

なので、時間はかかっても、高齢者になるまでには完済するプランにさせて下さい。

そうすれば、ある時急に私がこの世から消えてしまって、借金だけが残ってしまったということは起きません。

この説明で、債権者たちは納得してくれました。

ではその借金がもっと巨大だったらどうするのか?

その場合も、同じようにマイペースの返済プランを立てます。

生きている間に完済は出来ませんので、残った分は勘弁してもらうのです。

そんなバカなと思うでしょうか?

銀行からの借金の場合、銀行側が返済を諦めてくれるケースがあります。

でもただ単に返済を免れるのではなくて、そこには誠意が見える背景が必ずあります。

銀行だって、ただ単に借金を踏み倒されるようなことはしません。

もし私が債権者だったら、債務者が苦しむだけ苦しみ抜いて、ある日突然この世からいなくなってしまうよりは、その半分でも5分の1でも返済を続けつつ、その人が人生を全うできた方がはるかに嬉しいと思います。

なので、もし何かで失敗して多額の借金を抱えても、この世から姿を消すなどというバカな考えはやめて、「ではどうしたら良いか」を考えて下さい。

ちなみに「致知」11月号のテーマは、「苦難に勝る教師なし」です。

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柳井正さんと岡田武史さん

は、日本でどちらもほぼ誰でも知っているほど有名なお2人です。

柳井さんはユニクロの創業者。

岡田さんは元日本サッカーJリーグの監督。

そのお2人の対談が、定期購読している月刊誌「致知」で特集されていました。

その「致知」の読者会なるものが、日本全国津々浦々だけではなく、海外にも数ヶ所あります。

その内のひとつ、Düsseldorf の読者会である「デュッセルドルフ木鶏会」の幹事・世話役をさせていただいています。

私は昔ヤンキーだったので、本の読者会などは「ダサい」と思っている方です。

ですが、ある時「致知」にコメントを投稿したら掲載されました。

それを見てくださったドイツに住む日本人のお2人ほどから連絡をいただきました。

そして始まったのが、デュッセルドルフ木鶏会です。

1人には会の代表、もうお1人には副代表になっていただきました。

私は事務代表です。

簡単に設立できる会ではなく、日本の致知出版社の許可が必要です。

代表は致知出版社を訪問して、その人間性など?を審査されます。

私はそういうのは苦手なので、「お2人がそういうことをこなして下さるのなら、私は得意の幹事として会を発足させましょうか?」

ということになりました。

そして出来たのが、デュッセルドルフ木鶏会です。

月に一度集まって、その月の号の記事について「ああでもない、こうでもない」と言い合います。

でも実際には、皆さんの近況報告の場になっています。

集まりがあった際には、その報告書を致知出版社に送り、それが月刊誌「致知」に毎月掲載されます。

今回の号の報告を書くのが私の番でした。

そこで書いた文章の下りで、次の表現がありました。

前略… 岡田さんの経営者としての未熟さでした。特に目に付いたのが、岡田さんの発言…

「年齢に関係なく相応しい人をポジションに就けなくてはならないのですね」

です。

「えっ、そんなこともご存知なかった…?」

これを見た代表から「待った!」がかかりました。

岡田さんに対して失礼だと言うことだと思います。

お世話になっている代表の貴重な意見です。

そこで訂正したのが次の文章です。

サッカー日本代表を導いた優秀な監督である岡田さんの発言、「年齢に関係なく相応しい人をポジションに就けなくてはならないのですね」は少し意外でした」

岡田さんの経営者としての拙さを、どう表現するかの違いです。

私は昔ヤンキー。

しかもドイツに41年在住と長くて大陸式。

かなりストレートです。

よって、時々トラブルも発生します😰

特に左翼、極左、反日勢力からは激しい批判のコメントが入ることがあります。

でも、「だから何?」

な訳です。

ですが今回は、せっかく代表を務めていただいている代表からの御助言、変更・修正するのに反対はありませんでした。

ちなみに致知に私のコメントを掲載していただいた時にも、似たようなことがありました。

致知出版社社長はとんでもなく素晴らしい人なのですが、どうも髪型に凝っているようです。

さらに、誌に出ている広告のいくつかが変だと感じました。

私の今までの人生経験、知識から言うといかがわしく感じられたのです。

そこでその投稿文の中に、「致知出版社の社長さんの髪型と、出ている広告には少し違和感がありましたが、そのうちに慣れました」

と書いていたのですが、投稿前にその部分を削除しても良いかどうかの問い合わせが来ました。

そんなことにあまりこだわらない私は、「どうぞ、ご自由にして下さい」とお答え致しました。

致知の1月号の表紙には柳井さんしか出ていません。

どうして岡田さんは出ていないのでしょうか…

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「何のために生まれてきたのか…」が、そもそもの間違い?

何のために生まれてきたのか」を以前書きました。

でもそれを考えるよりも、「生まれてきた以上は…」と考える方が良くないでしょうか?

自分が存在する以上は、もう生まれてきてしまっているのでどうにもなりません。

変更が効かないのです。

お母さんのお腹の中や、それ以前に戻ることなどできないのですから。

だとしたら、「生まれてきた以上は…」

と、頑張る方が良いのではないでしょうか?

「自分探しの旅」などは、単なる逃避ではないでしょうか?

何をしたら良いのか分からない時は、今、目の前にあること(仕事)に頑張れば良いと思います。

今、目の前に何もない場合は、まず何かを探す努力が必要だと思います。

自分探しの旅も良いですが、まずは何か仕事を探して、そこで本気で頑張ってみる必要があると思います。

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